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そうだ!美術館へ行こう!第10回『ルーヴル美術館』 @ [美術系独自まとめ]


そうだ!美術館へ行こう!第10回『ルーヴル美術館』 @ [美術系独自まとめ]
管理人@博士ちゃんねる
Edith Piaf L'Hymne à l'amour
Le ciel bleu sur nous peut s'effondrer
Et la Terre peut bien s'ecrouler
Peut m'importe si tu m'aimes

たとえ空が落ちてきたとしても
たとえ大地が崩れ去ったとしても
あなたがわたしを愛してくれるなら知ったことじゃないわ
フランスといえばシャンソン、シャンソンと言えばエディット・ピアフ、エディット・ピアフと言えば「愛の讃歌」。
日本でも淡谷のり子、美空ひばりなどたくさんの歌手にカバーされている名曲です。愛のためならば全てを捨てても良い…というフランス人らしい情熱的な歌詞。

というわけで、前回お休みしてずいぶん間があいてしまった、世界の美術館特集第10回記念!フランスのパリから「ルーヴル美術館」の特集です。モナム~ル!
日本人であってもこの美術館を知らないひとはいないであろう、フランスが誇る世界最大級の美術館のひとつ。それではドウゾ。
観光案内
ルーヴル美術館所在地
第2回でやったオルセーのセーヌ川を挟んですぐ隣ですので、観光案内は省略。(ピンク色のピラミッドのところです)

ルーヴル美術館俯瞰図
かわりにルーヴルの構成。これは上から見た図ですが、このように大きくみっつの翼に分かれています。
一番右、四角形の中庭がある「シュリー翼」には17~19世紀までのフランス近代絵画、上の「リシュリュー翼」には15世紀~17世紀のドイツ、オランダ、フランドル絵画、下の「ドノン翼」がルーブルの目玉作品、13世紀~イタリア、スペイン絵画などが所蔵されています。(モナ・リザなどもココ!)
お目当ての作品がどこにあるのか?を事前に調べた上で、鑑賞していただきたいと思います。
外観と歴史
ルーヴル美術館・外観ルーヴルと言えばこの特徴的なガラス張りのピラミッド!ですよね。もちろんこれは現代になって増築されたモニュメント。この下は吹き抜けになっています。
ルーヴル城塞ルーヴルの歴史は非常に古く、12世紀ごろカペー王朝第7代の国王フィリップ2世時代に、パリの都市防衛城塞としての建築されたルーヴル城が最初です。現在も美術館の地下にはその遺跡が残っています。
建築当初は上記の図は14世紀ヴァロワ王朝のシャルル5世時代に建て替えされた後のもののようです。「louvre」の語源はハッキリわかっておらず、一説にはオークの木を意味する「rouvre」から来たという説も。
ルーヴル宮殿主にヴァロワ王朝、ブルボン王朝の歴代フランス王家の居城となったルーヴル宮ですが、何度も改築・増築が行われ、ブルボン王朝のアンリ4世時代には現在のシュリー翼、および西のテュイルリー宮殿(↑図では手前にある建物)を結ぶ大回廊(現在のドノン翼に相当)が、ルイ13世~14世時代には、さらなる大回廊(後のリシュリュー翼)が増築。革命時代、ナポレオン時代もパリを象徴する建造物ということで、手が入れられ続け、19世紀頃にはだいたい今の構成になったそうです。(ただしルイ14世は偉大な父祖たちの功績によることを嫌がり、ヴェルサイユに別の宮殿を建設させています)
20世紀に入ってから行われた「大ルーヴル計画」によって、正面のガラス張りのピラミッドが作られ、後に採光塔を兼ねる逆ピラミッドが地下に作られました。

なんと足掛け800年もの歴史を持つルーヴル、建築物自体が巨大な美術品でもあるんですね。
内装
ルーヴル美術館・内装大ピラミッドのすぐ下はこんな感じ。螺旋階段の形状が特徴的ですね。 ルーヴル美術館・逆ピラミッドこれが有名な地下の逆ピラミッド。 ルーヴル美術館・モナリザ付近「モナ・リザ」付近はこのように、厳重なガラス張りになっており、あまり近くに寄って見ることはできません。ザンネン…。
主な所蔵作品
作品総点数は38万点…と思ったより多くはないです。しかし数より質の方がもう…世界的に有名な作品が目白押しとなっています。
モナ・リザ
モナ・リザ
レオナルド・ダ・ヴィンチ当美術館のまさに「顔」である、レオナルド・ダ・ヴィンチの代表作のひとつ。織物商人フランチェスコ・デル・ジョコンドの依頼で制作され、モデルはその妻リザ…と言われていますが、実はこの絵のモデルはハッキリわかっていません。レオナルドはこの作品が大のお気に入りで、フランスで没するまで手元に置いて、ずっと手を入れ続けたとも。
カナの婚宴
カナの婚宴
パオロ・ヴェロネーゼなんと10メートル×7メートル!ルーヴル最大の大きさを誇るヴェロネーゼの代表作。システィーナ礼拝堂の大天井壁画に匹敵する作品を…ということで、ナポレオンがはるばるヴェネツィアから運ばせました。地中海貿易を一手に独占していたヴェネツィアの栄華を偲ばせる豪華な作品で、「モナ・リザ」と向い合せに展示してあるそうです。
カナの婚宴
現代のフランス(?)美女と共に。めっちゃデカい。あまりにも巨大なので額から外しぐるぐる巻きにして運んだと言われています。笑
ナポレオンの戴冠
ナポレオンの戴冠
ジャック=ルイ・ダヴィッド皇妃ジョセフィーヌに自ら冠を授けるナポレオンを描いた荘厳な巨大作品。当時皇帝の戴冠はローマ教皇が執り行う…という慣例を覆したというわけで、彼の権力の高さをも表しています。ナポレオンはこの作品を見て「なんという真実!これは絵画ではない、まるで絵の中に入れるようだ!」と激賞したとか。この功績によりダヴィッドは皇帝のお抱え画家に。
ナポレオンの戴冠(部分)
ナポレオンとジョセフィーヌの拡大。
民衆を導く自由の女神
民衆を導く自由の女神
ウジェーヌ・ドラクロワ信じられないことに、どうやら当サイトで初めて肖像画が出てくるらしいロマン派の旗手ドラクロワ。七月革命に揺れるパリを象徴的に描いた作品です。このおっぱい丸出しの女性は「マリアンヌ」といって、実在の人物ではなく共和制を擬人化した女性。フリギア帽をかぶり、三色旗を持って、民衆の先頭に立っています。
横たわるオダリスク
横たわるオダリスク
ドミニク・アングルフランス新古典主義の重鎮であるアングルの代表作。「グランド・オダリスク」とも。オダリスクというのはハーレムの姫のことですが、このマニエリスムに特徴的な柔らかな女性の曲線は、解剖学的には「腰骨が3つほど多い」んだそうです。ミステリアスな女性の表情がなんとも美しい、当時人気だったオリエンタリズムの影響を受けた作品です。
美しき庭師
美しき庭師
ラファエロ・サンティフランソワ1世が買い取ったと言われる作品。慈愛を表すためにマリア様とキリストが視線を交わしていますが、これは聖母子像としては非常に珍しい構図だということです。
聖家族(聖母子と髭のない聖ヨセフ)
第4回でも出しましたが、マリア様の横顔がよく似ていると評判のエルミタージュ所蔵「聖家族(聖母子と髭のない聖ヨセフ)」と比べてみてください。
メデューズ号の筏
メデューズ号の筏
テオドール・ジェリコー約7×5メートルということでこれもかなり巨大な作品。ロマン主義の画家ジェリコーのドラマチックな代表作です。実際にあった凄惨なメデューズ号の遭難・漂流事件に着想を得て制作。飢餓・渇き・絶望・狂気…等々にリアリティを与えるため、ジェリコーはモルグの死体のデッサンまでしたんだそうです。
いかさま師
いかさま師
ジョルジュ・ド・ラ・トゥールは肖像画が見つからないですねぇ、ザンネン。というわけで、闇と光の画家、ラ・トゥールの代表作です。カードの柄がダイヤ版とクラブ版があり、前者がルーヴル、後者はアメリカのキンベル美術館所蔵です。右側の坊っちゃんを、手前の男性と真ん中の女性が引っ掛けようとしている、という構図。
いかさま師
ついでですから、クラブ版。
マリー・ド・メディシスのマルセイユ上陸
マリー・ド・メディシスのマルセイユ上陸
ピーテル・パウル・ルーベンスフランドルの巨匠ルーベンスが、マリー・ド・メディシス本人の依頼で制作した24の連作「マリー・ド・メディシスの生涯」より。ブルボン王朝の始祖アンリ4世に嫁ぐため、フィレンツェから、南仏のマルセイユに到着したマリーです。はしけの下には海神ネプチューンや彼のニンフたちが祝福に集まっています。
天文学者
天文学者
ヨハネス・フェルメールフェルメールは女性の肖像を描くことが多かったので、このように男性を描いた作品は少なめ。この作品を制作した同じ年、ニュートンは反射式望遠鏡を発明、その50年後にはガリレオが地動説をとなえ異端審問にかけられる…など科学が進歩した時代です。
地質学者
ドイツのシュテーデル美術館所蔵の「地質学者」と対になった作品。モデルはフェルメールの友人である、アマチュア博物学者のレーウェンフックだと言われています。
岩窟の聖母
岩窟の聖母
レオナルド・ダ・ヴィンチ「スフマート」と言われるぼかし技法を最大限につかった柔らかな雰囲気の作品。まったく同じ構図で2枚描かれましたが、ルーヴル所蔵作品で、先に描かれた方がこちらです。なぜ2点描かれたのか、という点は謎が多く詳細不明。しかしルーヴル版の方が完成度が高いと評判です。
岩窟の聖母
コチラがナショナル・ギャラリー所蔵の「岩窟の聖母」。以前コメント欄で、こちらは弟子の作品ではないか、という推測をお持ちのドクターもおられました。
若い婦人に贈り物を捧げる三美神
若い婦人に贈り物を捧げる三美神
サンドロ・ボッティチェッリボッティチェッリの三美神は第1回でやった「プリマヴェーラ」が有名ですが、こちらは別のやつ。愛の象徴であるバラが描かれており、ボッティチェリ40歳の作品。有名な「ヴィーナスの誕生」とほぼ同時期に描かれました。破損がひどいのがザンネン…。
レカミエ夫人の肖像
レカミエ夫人の肖像
ジャック=ルイ・ダヴィッドマダム・レカミエは本名ジュリエット・レカミエと言って、「歴史上最も美しい」と評された美女。ギリシャ風の衣装を好み、当時としては珍しく髪を短くしており、教養豊かな聡明な女性であったとか。彼女のサロンはパリでも人気のひとつで、かのナポレオンは彼女にゾッコン。愛人になるよう頼みましたが断られています。
トルコ風呂
トルコ風呂
ドミニク・アングルトルコの盛大なハーレムを描いたアングルの代表作のひとつ。陶磁器のようになめらかな肌をしたハーレムの姫たちが組んず解れつキャッキャウフフフ…。かつて日本でもソープランドは「トルコ風呂」と呼ばれてたそうですから、そこでナニをやってたのか想像を逞しくしていただきたいと思います。
ポンパドゥール夫人の肖像
ポンパドゥール夫人の肖像
モーリス・カンタン・ド・ラ・トゥールロココ調で描かれた、ルイ15世の愛人として名高い、輝くばかりに美しいポンパドゥール夫人。彼女は身分の低い生まれなのですが、美人として若い頃から有名、かつ教養もあり芸術の保護者としての理解もありました。ルイ15世の愛人として「鹿の園」なる小さいハーレムに若い美女をふたりつけ、陛下と4人でなにやらキャッキャウフフと楽しいコトやってたそうで「男性として望む限りの快楽を得た」とのこと。
かんぬき
かんぬき
ジャン・オノレ・フラゴナールやはり18世紀ロココ時代に描かれたフラゴナールの代表作。ドゥ・ヴェリ侯爵の依頼によって制作されたと言われています。若い女性を抱き寄せジャマが入らないようにドアに「かんぬき」をかけようと手探り…そんな艶っぽい場面を描いた名作。明暗の表現は、当時オランダで見たレンブラントの絵画に影響を受けて。
宰相ロランの聖母
宰相ロランの聖母
ヤン・ファン・エイク肖像画家として名高いヤン・ファン・エイクの作品。このひとは油彩の技法を確立したということで絵画に革命を起こすわけですが、この作品では40種類以上の油が使われているとか。精緻に描かれた背景画は当時としては大変緻密な出来栄え。バルコニーにいるのはファン・エイク兄弟とも。
馬車が描かれたエレーヌ・フールマンの肖像
馬車が描かれたエレーヌ・フールマンの肖像
ピーテル・パウル・ルーベンスルーベンス2番めの奥さんだったエレーヌ・フールマンを描いた豪奢な作品。この全身肖像画というのは当時ヨーロッパで流行し始めた頃だったのですが、ルーベンスはこれに緻密な風景画をつけることで人気を博しました。黒のビロードが美しいですね。彼はこの若い奥さんにメロメロだったようで他にも肖像画がいくつか
水浴のバテシバ
水浴のバテシバ
レンブラント・ファン・レイン巨匠レンブラントが描く、艶めかしい人妻の魅力に溢れるバテシバ。このバテシバというのはダヴィデ王の臣下であるウリヤの美しい妻だったのですが、妻を自慢するあまり、水浴する彼女を国王にのぞき見させてしまいます。ひと目で恋に落ちたダヴィデ王、ウリヤを死地においやりバテシバを寝とってしまう…というなにか教訓に満ちた旧約聖書のエピソード。宝物は大事にしましょう。
ダヴィデとバテシバ
ダヴィデとバテシバ
やはり肖像画が見当たらないですが、ヤン・マサイスは、やはり画家である父クエンティン・マサイスの息子のひとりで、フォンテーヌブロー派の画家。こちらは輝く金属のような光沢をしたバテシバの肌がまばゆいばかり。若く美しく幸福の絶頂にあるバテシバの穏やかな表情が、レンブラントの作品と対照的です。
サモトラケのニケ
サモトラケのニケ
彫刻作品もいくつか。ギリシャ神話に出てくる勝利の女神ニケをダイナミックに刻んだ作品。エーゲ海に浮かぶ島サモトラケ島で発掘されたのでこう呼ばれます。B.C.4~3頃の作品で、ゆったり長衣でも隠し切れない女性のふくよかな曲線が、どこか現代的なセクシーさも感じさせる作品です。
ミロのヴィーナス
ミロのヴィーナス
「アンティオキアのアレクサンドロス」の作と言われる誰でも知ってる有名作。ローマでの「ウェヌス(英語読みがヴィーナス)」と呼ばれたのは、ギリシャ神話での愛と美の女神アフロディーテ。「ミロ」は発見されたミロス島より。腕は欠けておりどういうポーズだったかわかりませんが、トロイア戦争のエピソードでのパリスから渡された黄金のリンゴを持ってた説が有力。
ミロのヴィーナス(部分)
ちなみにサイズは上から121-97-129です。ウェスト65と現実的な基準でいくならば、81-65-86とややハト胸の美女ということに。
アタランテの身繕い
アタランテの身繕い
ジェームス・プラディエプラディエはスイス生まれの新古典主義の彫刻家(主に活躍はフランスで)。アタランテというのはギリシャ神話に出てくる武芸達者な美女。求婚者は武芸で彼女に勝利することが条件で誰も勝てない。求婚者のひとりヒッポメネースは女神アフロディーテに祈りを捧げ黄金のリンゴを3つ授かります。アタランテが追いついてくるたびにリンゴを投げ、それを拾いに戻る彼女を引き離し辛くも勝利!…というエピソードより。なかなかセクシーかつエロチックな作品かと思います。
クピドの接吻で目覚めるプシュケ
クピドの接吻で目覚めるプシュケ
アントニオ・カノーヴァカノーヴァは新古典主義のイタリアの彫刻家。クピド(エロスとも)は軍神アレスとアフロディーテの息子とも言われ、いたずら好きな愛の神様。プシュケはあまりの美しさにアフロディーテが嫉妬したとも言われ、アポロンの神託で生け贄に捧げらるよう仕向け、それでも飽きたらずに息子のクピドに恋の矢で傷つけ豚飼いに恋するよう仕向けるのですが、間違ってクピドは自分の胸を傷つけ、プシュケに対して許されない恋をしてしまう…というギリシャ神話のエピソードより。
クピドとプシュケ
クピドとプシュケ
フランソワ・ジェラールついでですんで、ルーヴル所蔵のクピドとプシュケの絵画もひとつ。新古典主義の画家ジェラールの美しい作品。このひとはカルナヴァレ博物館の「レカミエ夫人の肖像」が有名ですね。
レカミエ夫人の肖像
さらについでに貼っておきます。
ガブリエル・デストレとその妹
ガブリエル・デストレとその妹
フォンテーヌブロー派の作品ということだけで作者不詳。ガブリエル・デストレ(右)はアンリ4世の愛妾のひとりで、美しいだけでなく大変聡明な女性として国王の相談役も努めました。左は妹のヴィラール公爵夫人。デストレとアンリ4世の間にできた子供のひとりが初代ボーフォール公爵となり、その子供(フランソワ)がフロンドの乱で大活躍することに。
つまんでみた
この乳首をつまむというのは、デストレが懐妊したことを示している象徴的な所作なのですが、現代からみるとなかなかシュールということでオモシロ画像多数。「gabrielle d'estrees and her sister」などのキーワードで検索してみてね。
管理人@博士ちゃんねる
夜のルーヴル美術館というわけで、紹介しきれなかった作品も多いですが、夜の闇にひっそりと佇むルーヴルで今回はおしまい。
それではまた次回!サリュー!(Salut!)

ハイ、世界の美術館第10回はルーヴル美術館でした!やはり1回でまとめるのはいろいろ無理がある…。
あまりにも名作ぞろいで、レオナルドの作品も、ラファエロも、ティッツィアーノも、フェルメールも、レンブラントも、ルーベンスも泣く泣くカット。マジメにやろうと思うと3回くらいはやらないといけません。
ほんの一部しか紹介してませんので、興味ある方はゼヒ書籍を参考してください。(お金のある方は現地へ!)

さて、次回はどこにしようかなー。まだまだ大手美術館も、中堅どころの美術館もたくさん残ってますよ!お楽しみに!
2.9追記:当記事を朝目新聞様にてご紹介いただきました!大量掲載いつも感謝であります!
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現在参加者21名(9月26日 0時58分現在)
    • ※1 : ドクター・ノオ・ネーム
    • 2016.2.3 7:09
    ルーヴルはデカイ。アホみたいにデカイ。
    ・本気で回ると1週間かかる。
    ・何点か美術品がなくなっていても分からない(他所へ貸し出し中という意味で)
    ・最後は何が何だか分からなくなっている。
    さすが元宮殿。

    話は違いますが、管理人さんが「モネ展」を観に行けたか非常に心配です。
    • ルーヴル付近にも良い美術館が山ほどあるので、どうせなら全部まわりたいし…となかなかのジレンマがあることでしょうね。

      >「モネ展」を観に行けたか非常に心配

      忙しくてまだ行けてないんですよね。でも「日の出・印象」が福岡にくる機会なんて、もうないでしょうから、親を質に入れても観に行きます!(2/21までに)
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