人気サイト様 最新記事

博士ちゃんねる ヘッドライン

管理人からのお知らせ

26日~28日まで、管理人多忙のため更新お休みです!

レスの強調ウゼェー!というドクターへ

レス内の強調表示をOFFにする コチラをクリックして切り替えてください。設定は30日間Cookieに保存されます。
現在のステータス:強調有効

どうして熱帯・亜熱帯の生物はあんなにも多様なのか? @ [野生生物板]


どうして熱帯・亜熱帯の生物はあんなにも多様なのか? @ [野生生物板]
1: 名無虫さん04/01/07 17:01 ID:MCnV6045
巨大種、美麗種、珍種、奇種の宝庫ですよね。
2: 名無虫さん04/01/07 17:06 ID:viGXZDSB
来週からスマトラ行ってきます。熱帯雨林最高に面白い。
できたら、ジャワにも寄って、「15mの大蛇」の真偽も確かめたい。
5: 名無虫さん04/01/07 18:25 ID:
>>2
どんなトラップしかけますか?
6: 04/01/07 19:07 ID:viGXZDSB
まずバナナとジャックフルーツ。動物に取られないように工夫しなければ。
次はエビかな。熱帯のエンマコガネがいろいろ採れる。
ライトトラップも、もちろんやる。
熱帯の灯火採集は楽しいし、楽。

動植物の種類が多様になる要因の1つは、厳しい「冬」がないことだと思う。
私が寒がりだから、そう思うのかな。
3: 名無虫さん04/01/07 17:13 ID:
生物生産の量が大きいと種も多様になるとか、その他いろいろ言われてるけど、結局「よう分からん」が本当のところかも
4: 名無虫さん04/01/07 17:28 ID:
生産者である植物が多いからだろ
7: 名無虫さん04/01/07 19:24 ID:
>>4
植物の多様性が高いのはどう説明する?
8: 名無虫さん04/01/07 22:24 ID:
雨季乾季があって、水の増減、湿度の変化など、環境の変化が大きいっていうのも一つにはあるのかな?

巨大な植物が多く、森林が立体的な上に湿度が多いから、その環境に適応した着生植物が増えた……
なんて妄想も出来るけど、根拠は無い(w
9: 名無虫さん04/01/07 23:12 ID:
暖かくて居心地がいい所には、沢山の生物が棲む。
単純だけど、案外そんな理由だと思う。
10: 名無虫さん04/01/08 00:18 ID:FWLZby59
>>9
植物なんか、強い一種が独占してしまうこともあるような気がするが、どうしてそうならないのか。なんてのは結構難しい問題なんだよ。
11: 04/01/08 00:40 ID:DgCPAYXA
実際は、気候の厳しい土地の方が、単調な植生になってる例が多いね。
熱帯雨林は、1度伐採などで広域に破壊されると、なかなか再生しない、というのもなぜか、よく分からない。
日本だと割と短期間に2次林が再生するのに。
14: 名無虫さん04/01/08 01:12 ID:
>熱帯雨林は、1度伐採などで広域に破壊されると、なかなか再生しない、というのもなぜか、よく分からない。
1.雨が強いから、表土が流れ尽くして養分の無い赤土だけになってまともな木など生えなくなる

2.植物がやっと生えてきたと思ったら、日本のチガヤみたいなアランアランが一杯生えてくる。
こいつが沢山生えたら、そのうち地面に枯れた草葉が溜まって来る
日本なら植生遷移すると考えたくなるのだが

3.乾季に野火が起こって、あっという間にまた丸坊主。また雨季のスコールで表土無くなる。
1に戻りほぼ無限ループ。


しかも地面の腐食質が、中途半端に地面に埋まって泥炭になっている所とかある。
これに火がつくとなかなか消えないので、野火の原因として残ってしまう
(寝タバコで火がついた布団にかなり念入りに水かけた後で布団が再び発火して一家全員焼死とかの事故があるが、あれに似ている)

日本でこれに似た条件に人為的になっているのは、阿蘇の麓の草原など。
毎年人が野火を放つことで草原環境が維持されてきた。
泥炭
管理人より:「泥炭」は、地面に落ちた有機物(植物の遺骸など)を、微生物が分解するよりも早く堆積した場合にできるそうです。一見土にしか見えないですが、一度燃えると広範囲にジワジワと燃え続け、消火も困難な泥炭さんです。自然が豊かすぎるのも問題なのかなー。
12: 名無虫さん04/01/08 00:55 ID:
土壌動物の種多様性は、温帯の方がはるかに上
(ヤスデとかの大型種は熱帯にいるが)
13: 名無虫さん04/01/08 01:11 ID:
好適な時期だけを見ると、高緯度地域のほうが、生産者が一気に増える場合があるかも。

熱帯の場合、年間を通じて生産量が一定以上に維持されているのが、多様性の増大には効くかも。
その元での、種間競争のどーのこーの(後は知らん)
15: 名無虫さん04/01/08 01:22 ID:
日本でも、風が強い高緯度の山地で、木を切った後ササ原で安定する所があるようだが。
ササびっしりで樹木の種子が発芽しても光を得られない(ササが種付けて枯れた後どうなるかは知らん)
17: 名無虫さん04/01/08 13:58 ID:wN6ZbVWr
>>15
確かに笹原で終了というのはあるし、実に単調でつまらないから、俺はよくササを刈ってる。
16: 名無虫さん04/01/08 03:02 ID:
北緯50度より北(南半球なら逆だが)とかだと、氷河に覆われたりしているから、その期間に植生が貧弱になって(森林がなくなっていたから)氷河期終了後1万年経った現在でも、温帯や混交林地域では生物種が分化し切っていない、というのも考えられるか
18: 名無虫さん04/01/12 21:34 ID:
無駄が許されるかどうかって話じゃない?
19: 名無虫さん04/02/01 15:47 ID:m2CEWX1J
美麗種が多いのは紫外線と関係があるのかも。分からないけど。
20: 名無虫さん04/02/02 09:36 ID:
>>19
なんで?
21: 名無虫さん04/02/02 22:37 ID:
>>19
ではオゾンホール出来まくりの高緯度地域の生物は将来金ピカになるかな?
オサムシなどは寒冷地だと「寒くて昼間活動せざるを得ないから」金属光沢になるが。


1000年後のチリオサムシはどうなるか?
Laboratorio de Entomología
22: 名無虫さん04/02/03 14:20 ID:m1I9gosa
>>21
金属光沢だと温まりにくいと思うのだが、そういう意味でなくて、天敵回避のほうで金属光沢ですか?
26: 名無虫さん04/02/22 17:18 ID:OGGqWUWX
熱帯と寒帯の違いはズバリ日差しの強さだ。
過剰な太陽エネルギーと多様性は無関係ではないはず。

ところが、光の届かない深海の生物も、なかなか多様なんだコレが。
どうやって説明つける?
28: 空色人04/02/22 22:26 ID:
>>26
>どうやって説明つける?
熱水噴出孔生物群集ですね。
あれは熱水から供給される硫化水素をエネルギーとしてバクテリアが繁殖、バクテリアと共生する生物などが群集を作ったものです。
水温も深海の中ではここだけ暖かいし、硫化水素に適応しさえすればエサが豊富な場所なんでしょうね。
29: 名無虫さん04/02/22 23:29 ID:
>>26
深海生物は多様かもしれんが、それが熱帯多雨林の多様性より高いという話は、どこから来たのか?

熱水鉱床など、種類数はさほどなさげ。
それとも、深海底泥中の線虫の話か?
熱水噴出孔
管理人より:「熱水噴出孔」は、海底火山の活発なところで、地熱で暖められた海水が吹き出す割れ目。重金属や硫化水素を多く含みます。ブボボモワッ!
27: 空色人04/02/22 18:46 ID:
↓ジャングルを焼き払うと回復が遅い理由はこれらしい

亜熱帯、熱帯では気温が高くて有機物の分解が早いから、土壌に有機物が蓄積しにくい。
地表では丸太を雨晒しで放置すると2年後には消えてなくなるそうな。
日本でも沖縄あたりで有機物の豊富な黒っぽい土は見られなくなる。

そこに生えた植物自体が薄い土壌の上に自らの有機物をリサイクルしている余裕の無い生き方なので、焼畑でなけなしの有機物を奪われてしまうと、貯金が無くなって回復には時間がかかることになる
37: 名無虫さん 2005/04/27(水) 10:00:14 ID:Nqxc4hAC
確かに、昆虫などは巨大なのや美しいのが多い気がする。
38: 名無虫さん 2005/04/27(水) 10:04:06 ID:Nqxc4hAC
種類が豊富である事は、純粋に見ていて面白い。
39: 名無虫さん 2005/05/24(火) 12:26:31 ID:hHI5mPR4
何で、大型の昆虫が多くなるんだろうか?
40: 名無虫さん 2005/06/29(水) 17:47:18 ID:BLYDmcFG
どうして熱帯の樹木は緯度分布が温帯の樹木にくらべて弱いんですか?
41: 名無虫さん 2005/06/30(木) 01:39:57 ID:
>>40
>熱帯の樹木は緯度分布が温帯の樹木にくらべて弱いんですか?
という質問かな?と解釈してみよう。
緯度分布が弱い、という意味不明な質問かと思ってしまった。

そしてこの質問の
>弱い
を、近年問題になっている、熱帯林が一度伐採された後、なかなか再生されないという状態を表現したいのだ、と補って解釈してあげよう

>>14>>22 に、それに対する回答の1つが書いてある。
これが>>40の求める答えでないのだったら、もっと分かりやすく書いてくれ
43: 名無虫さん 2005/06/30(木) 11:24:41 ID:JKjCPZ3j
緯度分布ってのは南北方向への分布です
44: 名無虫さん 2005/06/30(木) 18:07:58 ID:
落葉 水ポテンシャル 耐寒 乾燥

などのキーワードで検索してみよう
46: 名無虫さん 2005/07/01(金) 00:32:49 ID:
そもそも温帯と言われる地域が、大陸東側では緯度25度~40度、大陸西側では緯度40度~55度付近にあるので、これを足すだけで25~55度になってしまい、熱帯の樹木の0~20度より広くなってしまう訳だが

更に熱帯の樹木を、サバナや雨緑樹林のものと、熱帯雨林のものに分けると、熱帯雨林は基本的に北緯0~10度までしか無いから(飛び地状に、20度以上の地域にある事もあるが)その分布は極めて小さくなってしまう。

ただサバナや雨緑樹林の植物だと、もっと広い範囲に生存できたりする。
こいつらは乾燥に強く、乾季に葉を落としたりと温帯植物と同じようにも振舞えるから、北緯30度付近でも結構生えている事がある

・・・水ポテンシャルと落葉の関係も書くべきかなあ?
管理人より:「水ポテンシャル」とは、
植物や土壌の水分保持力を示す数値。単位はPa(パスカル)で、水の化学ポテンシャル(J/mol)を水の部分モル体積量(m3/mol)で割った熱力学的ポテンシャルエネルギーと定義される。水分ストレスを示す指針として用いられる。水ポテンシャルの値が小さいほど生物に利用されにくい。
50: 名無虫さん 2006/10/11(水) 18:43:43 ID:
69 名前::||‐ ~ さん 投稿日:2006/08/23(水) 23:20:20 ID:hbt4Sx/Z
タイ人ハーフのカマキリ嫌いが来てたので、野性生物板の「糞北海道にセミいねえ」云々と似たようなネタで

タイやラオスの昆虫相何ざ所詮はサバンナばっかで日本の四国以南や沖縄とほとんど変わんねえ。
熱帯の昆虫といってもむしろ日本より小さいのばっかり。


南のマレーシアやインドネシアや海洋に面したフィリピンに比べても、全種地味なのばっかりでモンキアゲハもナガサキアゲハも、日本より小さい位でルリモンアゲハとか言っても所詮カラスアゲハより小さく、南のカルナルリモンより青い部分狭くて、シロチョウもツマベニチョウだって沖縄産より小さくて街中はベニモンシロチョウばっかりで、カブトムシも普通に見かけるのはサイカブトとヒメカブトだけで、日本のカブトより小さくて角短くて貧弱で、ゴホンヅノは北部か西部まで行って見つかるくらいで、これも喧嘩しなくて拍子抜けで、アトラスは採集禁止地域しかいなくて、クワガタもバンコク周辺じゃどう頑張ってもネブトしかいなくて、ラオスのグランディスは珍しくても100mm越えの種はギラファが時々越えるくらいで、それも保護種で、後はエレガンスツヤクワもマレーシアのフェモラリスよりチビで、タマムシとか一応何種もいるけど日本のヤマトタマムシより綺麗なのなんか1種もいなくて、カミキリは日本ならミヤマカミキリやシロスジカミキリみたいな大物がパッと手に入るのに、これも相当な山奥まで行って大顎ばっかデカいオオキバノコギリカミキリとかしかいなくて、トンボもオオギンヤンマくらいしか目だって大きいのはいなくて、あとはショウジョウトンボとウスバキトンボとベッコウチョウトンボとコシアキトンボで日本と殆ど変わらないし
51: 名無虫さん 2006/10/11(水) 18:44:53 ID:
セミはバンコクは洪水で全然いなくて、山いっても普通種はむしろ日本のアブラゼミより小さくて、テイオウゼミもタイ産はマレーシアのより小柄で、このスレのカマキリや直翅目も、日本の普通種みたいなのと殆ど変わらない奴が大半で、カマキリだってオオカマのせいぜい1割増くらいにしかならなくて、ランカマったって所詮は東南アジアの広分布種で、スズメバチなんか日本のオオスズメバチと同じのがチェンマイ辺りにいるくらいで、後はキイロスズメバチ未満のキオビスズメバチしかいなくて、アリは家の中までどんどん入ってくるけどこれもオオズアリ程度でツムギアリくらいがちょっと目立つくらいで、水生昆虫もタイワンタガメは大きくても前足が小さめで、他の水生昆虫も日本の図鑑で事足りそうなのばっかりで、所詮1年の半分がカラカラ乾季で、日本の夏と冬枯れの悪いとこ合わせた程度の昆虫群じゃねえか

オレはチ○ポをグランディスオオクワに、キ○タマをマルモラヒゲナガカミキリに、乳首をエンマゴミムシに噛み切られるだろうw
53: 名無虫さん 2006/10/15(日) 19:55:34 ID:
南部で、ミャンマー国境寄りの山地の西斜面に、熱帯雨林系の昆虫が多いところがある。
ミャンマー領の地域は世界有数の多雨地域で、実質熱帯雨林気候だが(雨の降らない季節はちょっとあるが)このおこぼれみたいな地域がところどころにある。
しかしこの雨を降らせ切った空気が流れるシャム湾側は乾燥してしまう

シャム湾を挟んで東部の海岸、カンボジア側にまた多雨地域がある。
しかしここにいるのは、モウホットツヤの原名亜種とかクジャクアゲハの独自亜種とか。
クジャクアゲハは日本のカラスアゲハと実質同一種ともされるが、最南端のこの地域ではルリモンアゲハより青紋が目立ち広い。
ある意味、暖地性の昆虫が二次的に熱帯雨林風になったとも言える


あと中部のカオヤイにニグリトゥスフタマタ。
ここはタイ低地の湿地の水分をたっぷり受けて雨が多い。
同じような場所として、ラオス南部のボロベン高原がある

かつての昆虫図鑑で、東南アジアはひっくるめて東洋区扱いだった。
しかし今森・海野・松香・山口共著の「世界のチョウ」でタイなどインドシナや、インド、スリランカ、ネパール、中国南部、台湾などは「照葉樹林帯で日本のチョウのルーツ」と再定義されてしまった。
海野はその後出版した「大昆虫記」では、この地域にフィリピンまで含めている。
確かにベンゲットアゲハ、ルソンカラスアゲハなど日本ルートの昆虫も多いが。

しかしウォーレス線の加減次第ではここはオーストラリア区になることすらある。
なお、ウォーレス線は台湾蘭嶼まで伸ばす事もある。

ダラダラとサバナ性の低地が続く地域では、「どうせオープンフィールドのチョウしかいないし台湾とかと同じ区分でいいや」という分け方になってしまうのか
このような地域では、確かに沖縄や九州南部と基本的な昆虫相は同じとも言える
24: 名無虫さん04/02/05 18:46 ID:VFAe9vTi
多様性つうのは「正のフィードバック」なんじゃなかろか?
色んな適応スタイルを持つ連中が生まれてくるとニッチが細分化されるので、環境内に様々な変異が許容される空隙が生じて、さらに多様化が加速されるような気がする。


たとえば人々が均質な田舎でミニスカートだと叩かれるけど、大都市だと、じゃあ私は肩出し、あたいは乳出し、んじゃ私はモロ出し・・・と多様化が加速度的に進行しちゃうのに似て・・・。

2004年~08年までのすっごい古いスレ。でもテーマとしては普遍的なモノかなぁーと思います。
クソスレばっかりまとめてると当サイトの看板倒れになるので、予告通り今回はマジメなスレを取り上げましたが、後半は東南アジアの昆虫の話の連投が始まってやや尻切れトンボに。良いテーマなだけに惜しい。

かつてダーウィンはガラパゴス諸島への探検隊に同行し、過酷な航海を経て同地の多様な生命進化に感銘を受け、「種の起源」を書いたと言われます。
確かに、熱帯の植物なり動物なり昆虫なりは、カラフルで多様なイメージはあります。
スレでは様々な可能性が模索されていますが、原因を突き詰めていくと、案外よくわからないもんです。こゆのおもしろいですね。

熱帯といえばそりゃもう「暖かい」「湿気が多い」のが特徴なんでしょうから、植物もよく育つし、動物もエサには困らないようには思う。
エサに困らないとなぜ多様な進化をとげるのだろうか…と考えた時、ニッチがうまくはまる率の高さとかあるんですよね。

しかし、熱帯雨林の再生しにくさとか、スレで出てる内容はなかなか良いですね。
そんなの考えたこともなかったけど、我々の住む温帯なんて、そのへんバランス良くて住みやすい。日本は北海道(亜寒帯)と沖縄(亜熱帯)を除いてほぼ温帯に属していますが、絶妙のポジションにあるんだなぁーとつくづく感じます。

Rescued Baby Toucan!トップ絵は中南米に生息するヘンなクチバシが特徴の「シロムネオオハシ」さん。
なんかワンピースに出てきたサウスバードみたいですが、このように派手で大きなクチバシには、どのような進化の利点があったんでしょうかね。ふしぎ!
これは諸説あってよくわからないそうですが、最近の研究によると、このでっかいクチバシは体内の熱を逃がすラジエーターの役目を果たしているのではないか、とも言われるそうです。
4.15追記:当記事を「朝目新聞」さんにてご紹介いただきました!
へぇーナス科の植物ね。ベラドンナもナス科ですかぁ、へぇ~!
ボルネオの熱帯雨林―生命のふるさと (福音館の科学シリーズ)
横塚 真己人
福音館書店
売り上げランキング: 489,054



人気サイト様 最新記事

博士ちゃんねる ヘッドライン

管理人からのお知らせ

26日~28日まで、管理人多忙のため更新お休みです!
    • ※1 : うい
    • 2017.4.5 22:58
    イタリア・フェラーリが車作る
    インド・タタが車作る
    日本でトヨタが車作る
    イギリスでアストンマーティン‎が車作る
    アメリカのフォードが車作る


    ブラジルでは全台なんとなく走れる。
    ロシアでは日本車とアメ車しか走れない
  1. トラックバックはまだありません。


コメ欄での議論はおおいにけっこうですが、当サイトではドクター同士の罵り合いは禁止となっております。反論する際には、相手の意見・人格を尊重し、どうぞ冷静に。
*