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どんな衝撃を受けても死なない体 @ [未来技術板]


どんな衝撃を受けても死なない体 @ [未来技術板]
1: オーバーテクナナシー 2006/12/27(水) 14:39:26 ID:ID:+loRJ3RE
人間の体を、自動車と衝突とかビルの屋上から転落とかでは死なない強靭な体にする事は出来るだろうか?
管理人より:未来技術板のまとめだけど、生物学カテゴリーでの更新!(無理ある
3: オーバーテクナナシー 2006/12/27(水) 17:19:37 ID:ID:1XAZEyDG
堅い、頑丈、とは、分子・原子の構造がどのような場合のことか。
6: オーバーテクナナシー 2006/12/27(水) 22:23:24 ID:ID:itehR2PU
肉体を構成する全ての原子がダイヤみたいな格子状なんだから、もはや人間としての形を保てないんじゃあるまいか?w
7: オーバーテクナナシー 2006/12/27(水) 23:01:40 ID:ID:LYceLISv
>>1
昨日、テレビで陣内と紀香の婚約会見を見たが、死ぬほどの衝撃は受けなかったぜ!!


ちくしょう、幸せになれよ。 紀香ぁ…
管理人より:2006年のスレ。残念ながら紀香は幸せにはなれなかった模様。
8: オーバーテクナナシー 2006/12/28(木) 01:37:09 ID:ID:MX6vpbzt
どんなに衝撃を受けてもモテない俺
11: オーバーテクナナシー 2006/12/29(金) 01:28:55 ID:ID:ag5lB4Ka
ゴム人間か液体人間が最強。
12: オーバーテクナナシー 2006/12/29(金) 02:43:29 ID:ID:A7EOqakv
>>11
ゴムは紫外線に弱いし液体は熱に弱いぞ。
ルフィーが海賊なんて紫外線に晒される職業やってる限り体の劣化は止められないハズなんだけど、未だに元気そうだな。
13: オーバーテクナナシー 2006/12/29(金) 02:49:34 ID:ID:v0JS7OJw
彼はゴム状の体になっただけで、ゴムそのもので出来てるわけじゃ無いと思うが。
14: オーバーテクナナシー 2006/12/29(金) 18:04:13 ID:ID:pms4K9Co
前にテレビで大砲で勢いよく発射した鉄の弾を腹で受け止めて無傷?の人がいた。
15: オーバーテクナナシー 2006/12/29(金) 18:25:16 ID:ID:v0JS7OJw
>>14
弾の質量と弾速が気になるな。
16: オーバーテクナナシー 2006/12/29(金) 22:29:39 ID:ID:pms4K9Co
>>15
重たい(見ただけでわかるぐらい)弾が、ズドン!と勢いよく発射されて飛ぶぐらいだし、かなりの衝撃だったと思う。
ボブサップでも骨折とか大怪我、絶対するぐらい。
でもなぜかその人はほとんど効いてない。謎
18: オーバーテクナナシー 2006/12/30(土) 02:58:34 ID:ID:0ijQW9GK
>>14
CMでそんな様なものあったな確か
17: オーバーテクナナシー 2006/12/29(金) 22:38:40 ID:ID:v0JS7OJw
ムービーとか転がってるといいんだけどな。
36: オーバーテクナナシー 2007/01/06(土) 22:37:19 ID:ID:Joq9NqNw
>>17
大砲のは見つからなかったけど、ついでにこんなのあったの思い出した。
メリエスの月世界旅行A Trip to the Moon (Part 1)A Trip to the Moon (Part 2)
大砲の中にはいって月に向かいます。
本当なら衝撃を凄まじい筈・・。
37: オーバーテクナナシー 2007/01/07(日) 08:51:49 ID:ID:2SgqBna7
>>36
まぁ超長い多薬室型の大砲で、初期の爆薬の燃焼速度が遅い物を使って徐々に加速していくってんなら可能かもしれんね。
あくまで衝撃を受けたら負けだと思っている。だけど
38: オーバーテクナナシー 2007/01/07(日) 09:33:20 ID:ID:F4HXkf+3
>>37
どこかで実際人間が耐えられるようにした場合の、砲身の長さと火薬の量を計算していたけど、どう考えても素直にロケット作った方が簡単だとおもた。
単純に考えて第二宇宙速度を超えていなければならないけど、砲口がまだ大気圏なら発射された瞬間急減速して、そのGに耐えられないとおもわれ。
19: kenzi 2007/01/02(火) 14:38:32 ID:ID:dOelUo3G
自分の体を自由にゴム化できたり、硬質化できる体にしなくてはならん。
まずはインドでラーマ.ヨガの修行です。
20: オーバーテクナナシー 2007/01/02(火) 15:23:59 ID:ID:nxDiYJBw
もう死んでる人の体なら、自動車の衝突とか、ビルからの転落とかでも死なない体なんじゃないかな?
21: 遊び人の玲さん 2007/01/03(水) 01:24:57 ID:ID:hhhqWOPC
消防士がスーパー●ッドな発明家に対して、「燃えない服が欲しい」って言ったら、「一度燃やしちゃえば、もう燃えない服が出来るね」ってジョークモードで答えて、実際に燃えない服を作ってしまったんだよね。
死んでる人なら確かにもう死なないね。

つまり、衝撃をどう受けて分散させるかってことだから、高層ビルの火災現場などでは、周囲の死んでる人がいたら掻き集めて、カーテンで風呂敷のように包んで、自分がその中心部に潜り込めるようにしておいて、ビルから落ちれば助かるかもね。
しかし、重量が上からかかると、人間圧死ってこともあるから、自分の体の周り全てを死体で囲む方法はちょっとね。
22: オーバーテクナナシー 2007/01/03(水) 02:33:18 ID:ID:F9bb/ZdE
つーかバキの5点着地って効果あるの
五接地転回法
管理人より:ほう!これはなかなか理にかなっている。こちらも参照のこと。
23: オーバーテクナナシー 2007/01/03(水) 04:22:57 ID:ID:9GjbUZ67
受けた衝撃をどう処理するのか?
硬度で耐えるならダイヤモンド
弾性で緩衝するならゴム
衝撃そのものを受けないなら液体か気体

どれも人間化できんwww
28: オーバーテクナナシー 2007/01/03(水) 12:40:39 ID:ID:o4d3gE3D
>>23
衝撃をダイヤモンドで防ぐと言うのは矛盾。
俺なら弾性が強いものを選ぶな。
衝撃を受けないようにするのが一番大事ではあるが。
24: オーバーテクナナシー 2007/01/03(水) 04:50:30 ID:ID:VRW8u9UY
死んでいる人間も一応は衝撃受けているわけだしただ反応しないだけって事
痛覚を無くし超自己再生能力を身に付けるとかかな
25: 遊び人の玲さん 2007/01/03(水) 09:08:18 ID:ID:hhhqWOPC
死体モードを搭載したサイボークってことでしょうか。
仮死モードで衝撃を受け、究極のナノマシーン・システムで、壊れた体を修復?
だいたい、衝撃を受けた瞬間、サイボーグなどの体が潰れないで残るかどうかも、考えないとね。

銃夢SFの世界にはドクター・ノヴァという、ナノマシーンで人体を再生する技術を操る天才科学者がいて、爆死した主人公は、脳細胞の破片から完全に再生されて復活したけど、現実にああいう御伽噺のようなことが出来るとは、とても思えない。
26: 遊び人の玲さん 2007/01/03(水) 09:09:06 ID:ID:hhhqWOPC
ノーマルの人体は、エヴァンゲリオンのように体の周りや肺の中を完全に液体で満たして、衝撃をうまく分散できるような状況を作っても、50G以上にはまず耐えられないで、ペチャっと潰れるんだよね。

X15ってスペースシャトルの実験機を、地上でテストしていたときだったかな、大爆発を起こしてパイロットがけっこうな距離吹き飛ばされたけど、無傷でピンピンしてたとか。
これは、ロケットが爆発する衝撃をパイロットがかなり受けていたものの、座席の性能が良くて、運よく助かったことが分かっている。
うちの発明家工房で作っている、格闘技訓練用のプロテクター似た発想が使われてる。

こういう実験をやる状況下で求められる、衝撃を受けても死なない体って、なかなか作れるものじゃないと思う。
ロケットの爆発で生じる衝撃に対処できる確実な方法があれば、NASAだって採用してるだろうね。
29: オーバーテクナナシー 2007/01/03(水) 14:00:16 ID:ID:9GjbUZ67
なるほど自己再生能力か
衝撃を受けて体の構造が砕けると同時に細胞の再生を瞬時に行えばいいのか
カーズ様だなw
30: オーバーテクナナシー 2007/01/03(水) 14:51:27 ID:ID:o4d3gE3D
>>29考えるのをやめたカーズ様
考えることを止めざるを得なくなるからお勧めできない。
31: オーバーテクナナシー 2007/01/03(水) 15:49:22 ID:ID:58mJu6rC
できません。
そもそも、スレタイ自体が幼稚です。「どんな」が何を意味してるかわかってない。

車にぶつかろうが、ビルから落ちようが、上空10Kmからパラシュートなしでダイビングしようが、そのエネルギーはたかが知れてるってことが全然わかってない。
現実の人体は、遥かに脆弱で簡単に壊れます。
32: オーバーテクナナシー 2007/01/03(水) 17:03:35 ID:ID:aPy0Awm2
人間を丈夫にするより銅像をロボット化すればいいんでない?
33: オーバーテクナナシー 2007/01/03(水) 20:23:34 ID:ID:CGOcalJ8
>>32
ただの銅製ロボwww
34: 遊び人の玲さん 2007/01/04(木) 07:29:33 ID:ID:aSRZxPCz
銀河鉄道999に乗って、メーテルと一緒にタダで機械の体をくれる星に行けば、問題解決ってことなのかな。
あれってサイボーグではなくて、脳まで全部機械だよね。

まぁ、マスタースレイブ方式のロボットの体を使うのが現実的かも。
遠隔操作の血管縫合ロボット、今年も新聞に載ってるね。
35: オーバーテクナナシー 2007/01/05(金) 17:06:23 ID:ID:fTtOipNn
生身の人体をそこまで強化、もしくは再生機能を付加させるのに必要な技術は
バイオ・生物工学の分野だろ。
正直始まって間も無い分野だしまだあまり語れないと思うんだが、どうだろう?

スーツにしようぜ・・
それこそGANTZみたいなのだったらどこかの軍が真面目に研究してそうだろう
39: オーバーテクナナシー 2007/01/07(日) 14:55:35 ID:ID:K2RpyP8V
人間を甲殻類みたいな感じにすれば良いんじゃないかな。カニみたいに。
手近な例では鎧になるけど。
40: オーバーテクナナシー 2007/01/07(日) 14:56:07 ID:ID:2SgqBna7
鎧を着ていても飛び降りれば死ぬわけだが。
41: オーバーテクナナシー 2007/01/07(日) 15:15:30 ID:ID:jfnPdCpD
人間自体を小型化すればいいんだよ。
アリンコなんて100mから落としても死なない。
要するに落下速度を遅くするには小さくなってレイノルズ数をあげて、最終速度を体の破壊が起こる速度よりも遅くすればいい。
体長5mmくらいになればどんな高さから落ちても平気なんじゃね。

ただ、衝突とか直接的な衝撃にはかえって弱くなるけど。
管理人より:「レイノルズ数」とは、「流体の慣性力と粘性力の比を表す無次元数のこと」と言われても、わかったようなわからんような気分になると思います。流体がすうーっと流れてる時はレイノルズ数が小さく、ワシャワシャと乱れてる時には大きい、ということのようです。航空機のようにでっかいものは粘性のほとんどない状態で空を飛ぶわけですが、昆虫などは身体が小さいので粘性を強く受けてしまう。なのでマルハナバチのようにでかい身体に比して小さすぎる羽根…という形状は、航空力学上「なんで飛べるのかわからない」と長らく謎でしたが、実際には高い粘性を利用して羽ばたきによって渦を作り出して、うまく飛んでるとのこと。よくできてますね。
42: 遊び人の玲さん 2007/01/08(月) 04:26:29 ID:ID:/vRPUCYh
どんな衝撃を受けても死なないとなると、SF的設定しかないと思う。
私がいろいろ試作している散逸構造体システムのかでも、どうやら最も見込みがありそうなのは、プラズマで構成されたもの。

そのシステムの中で、人間が行っている有意的な生命情報処理過程の全てをシミュレーション出来るようにすれば、人間の生命情報系を、散逸構造体システムに移植したのと、実質的に同じことになる。
散逸構造体システムの作動原理は、生命の作動原理とほぼ同じだから、散逸構造体システムは人工生命の一種と言ってもいい。

地球の電離層から恒星の内部やコロナ、宇宙空間の99%はプラズマで出来ているから、人間をそういったものに移植すれば、たいていの衝撃を受けても死なないと思う。
この宇宙そのものに、自分を移植してしまえば、宇宙空間内で発生するほとんどの衝撃を受けても、死なないだろうね。

ただ、こういう技術の構想は、実現まであと100年かかるか1万年かかるか分からないSFみたいなものだから、もう少し手近な方法で解決したくなるよね。
43: オーバーテクナナシー 2007/01/08(月) 13:11:46 ID:ID:+yJJi+SS
流体生物
44: オーバーテクナナシー 2007/01/08(月) 14:39:04 ID:ID:I8HnxvD6
>>43
流体でも生物としての構造があるわけで、外郭がなければ
簡単にぺちゃんこになって死んでしまわないか?
45: オーバーテクナナシー 2007/01/08(月) 19:06:06 ID:ID:C9yvjaFe
どっちにしろ条件を満たすには人間を止める必要があるのだから、最初から人間以外を擬似生物に加工したほうが早くね?
46: オーバーテクナナシー 2007/08/19(日) 04:57:13 ID:ID:sYkitGaw
人間の体に無数の鉄球を埋め込んで衝撃と同時に反対方向から電磁石で磁力を発生^^

やっぱりここのゆとり連中とは違うんですよ
47: オーバーテクナナシー 2007/08/19(日) 21:34:36 ID:ID:5ukp6HZW
身体の回りに緩衝剤になるような膜を張れば…
シールドというか、透明のさぁ…
48: オーバーテクナナシー 2007/08/20(月) 10:06:48 ID:ID:oMZJEt0c
体を粒子化すればいいんじゃない?
50: オーバーテクナナシー 2007/08/21(火) 18:21:27 ID:ID:vOVzljqY
GANTZみたいなスーツがあればなw

丈夫にするより再生能力付ける方が現実的じゃね?
なんか再生するマウス居たよな。
51: オーバーテクナナシー 2007/08/26(日) 14:20:09 ID:ID:L5a4s90p
中国人は、50メートルの鉄塔からラッカしてしななかったそうだよ。
草むらにおちたんだけど。50だから、自足100kmでおちたはず
52: オーバーテクナナシー 2007/08/26(日) 14:20:56 ID:ID:L5a4s90p
それにこの間、トラックがもろに後ろから突っ込んでいるのに死んでなかったな。
なんだあれは?
55: オーバーテクナナシー 2007/08/27(月) 21:02:40 ID:ID:WkegaDVc
自分の体をブラックホール化する
57: オーバーテクナナシー 2007/09/01(土) 14:44:16 ID:ID:XsY6++sW
[死]の定義がわかれば良いんじゃないの?
58: オーバーテクナナシー 2007/09/02(日) 03:03:20 ID:ID:6xj6BRKM
本体は安全なとこにおいて分身をあやつる
59: sage 2007/09/02(日) 05:11:53 ID:ID:7ju3THm/
皮下脂肪を厚くする。
そのために毎日ちゃんこ鍋を食べる。
62: オーバーテクナナシー 2009/10/25(日) 14:59:30 ID:ID:dGqrhS5W
昔見たテレビで、どんな衝撃にもとはいかないし人体そのものでもないが、熊にぶたれても大丈夫なグレズリースーツを作った人がいた。
衝撃テストの為に車に引かれたり、爪に耐えられるかのテストの為にアーチェリーで打たれたりしていた。

ただし、こけたら自分では起き上がれなかった。
Troy Hurtubise: Project Grizzly管理人より:グリズリースーツについては、こちらの涙なくして見ることはできないプロジェクト動画をご覧ください。BGMはハチャトゥリアンの「剣の舞」ですが、むしろ「バットの舞」て感じ。製作者のトロイ・ハーツバイズさんは、一度クマに襲われた経験があるんだそうで、次こそは絶対勝つ!という決意も新たに、このスーツを制作したとのこと。
63: オーバーテクナナシー 2009/10/25(日) 16:09:32 ID:ID:+z/Ae2GX
ゴム人間かと思ったけど液体人間で
5: オーバーテクナナシー 2006/12/27(水) 20:16:44 ID:ID:xUL6ZXiN
>>1
「根性」
66: オーバーテクナナシー 2009/12/11(金) 19:04:33 ID:ID:mMNvuLvo
>>5
良く言った小僧!根性じゃ根性で耐えてみせぃ!

過去記事漁りながら思いましたが、ほぼ類似スレけっこうやってますね。ちょっと忙しいので許して。
スレの意見をまとめると、

* 硬くする
* 柔らかくする
* サイボーグ化する
* 液体・ガス人間
* 紀香が結婚しても泣かない
* 小型化する
* 頑丈な鎧を着る
* ブラックホールの体
* 中国人になる
* 最初から死んでおく

といったところでしょうか。根本的な解決含む、なかなかバラエティに富んだアイデアが出てます。

以前こういうスレやりましたが、頑丈っていうことを考えると、まず最初に「硬くする」というのが思いつきますよね。
しかし硬いのは要するに脆いということですから、硬くするのは下策というか、限度がどうしてもある。

蚊が周囲をブンブン飛び回ってるとき、手で払ったりしますが、人間基準で考えると巨大なビルで思いっきりしばかれてるようなものだというのに、彼らは平気そうですよね。
小型化する、というのはなかなか良いアイデアに思える。

しかし「小型化する」と口でいうのは簡単ですが、いかなる方法で小型化すれば良いのか…。
それに不必要なときには、サッと元に戻りたいものです。
そうやって考えると、ドラえもんのスモールライト、ビッグライトの技術解明がキモとなりそうです。

The Incredible Hulk (2008) Official Trailer - Edward Norton, Liv Tyler Movie HDトップ絵はアメコミ・ヒーローものの「インクレディブル・ハルク」より。
どのような仕組みか不明ながら、けっこう高い飛行機から1000メートルほど落下してもだいじょうぶなので、スレタイでしょうか。
緑色ではあっても、基本的にだいぶんガタイのいいひとっぽいから、やっぱり硬さではなく、どのように衝撃を吸収発散するかが鍵ではないのか…。

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    • ※1 : ドクター・ノオ・ネーム
    • 2019.12.27 22:48
    そうだね!プロテインだね!
    • ※2 : ドクター・ノオ・ネーム
    • 2020.1.2 18:18
    普段はゼリー状で衝撃が加わると硬化する何かをちょっと前見たな
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