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なんで紙って糖類で出来てるのに甘くないの? @ [化学板]


なんで紙って糖類で出来てるのに甘くないの? @ [化学板]
6: あるケミストさん 04/09/18 16:36:42
よく噛んで食べんからだっつ!
7: あるケミストさん 04/09/18 19:43:30
水に溶けねーもんに味があるわけゃねーだろーが
9: あるケミストさん 04/09/18 21:20:01
>>7
エタノールは100%だと無味なのか?
8: あるケミストさん 04/09/18 20:31:13
セルロースが甘いとでも?
11: あるケミストさん 04/09/19 19:35:49
硫酸で単糖に分解してやると甘くなるはず(うろ覚えだが
12: あるケミストさん 04/09/20 06:29:55
そういう演示実験があったなぁ。
でも確か、かなり高濃度の硫酸(濃硫酸だったかも?)でドロドロにしてから重曹水でクエンチするというような手順だったはずで、事故を嫌がる昨今では余り流行らなそうだ。

ということで、分子量が高いのが主原因だろう。デンプンだって、アミラーゼが作用しない状況では無味なわけだし。
PVCやテフロン、ポリカーボネートや尿素樹脂、ベークライトにしてもモノマーはヤバイけど、ポリマーは舌につけたくらいじゃ痛くも痒くもない。

あとどうでもいいけど、エタノールは水に対して任意な割合で混和しますが、何か?
管理人より:まとめていくよ!「アミラーゼ」は唾液に含まれる消化酵素。「クエンチ」は化学実験においては反応を終息させること。「ポリマー」は同じ構造の分子(モノマー)が連続して合体する式の高分子。「PVC」はポリ塩化ビニル。
15: あるケミストさん 04/09/21 20:11:07
多糖類だから。
68: あるケミストさん 04/09/28 00:45:24
>>15
が正解、終わり。
16: あるケミストさん 04/09/21 23:40:01
人の味覚なんていい加減なもんだ
17: あるケミストさん 04/09/22 00:37:24
甘いのは糖質
甘くないのはよく訓練された糖質
18: 5.00mm high precision NMR tue... 04/09/22 04:48:19
ホント 糖化学は地獄だぜ! フゥハハハーハァー
21: あるケミストさん 04/09/23 04:40:58
ダメな反応は、何をやってもダメ。
22: あるケミストさん 04/09/23 08:18:12
きっと、分子の末端が甘いんだよ。
低分子の糖は分子数あたりの末端が多いからね。
糖分子のどの部分に甘みがあるか考えてみよう!
26: あるケミストさん 04/09/24 10:57:28
>>22
低分子の糖は分子数あたりの~
質量あたりのじゃないの?
23: あるケミストさん 04/09/23 21:23:03
セルロースの端っこは甘いです.
わからない漏前らは味覚障害
24: あるケミストさん 04/09/24 00:32:46
端っこは甘くても多重結合してるから端っこがほとんどないです
25: あるケミストさん 04/09/24 09:45:31
紙でしょ??
よくかみなさいよ
でんぷんが入ってることが多いから甘くなる……はずw
27: あるケミストさん 04/09/24 16:54:10
>>25
咀嚼やアミラーゼで分解できるような結合じゃないからムリだってば…。
28: あるケミストさん 04/09/24 17:11:26
特殊な酵素持ってて、ガムを噛むとドロドロに溶けちゃう人いるよ。
きっとゴキブリとかシロアリみたいに(こいつらは原虫を飼ってるのか)セルロース分解する酵素を持ってる人がいるかも。
29: あるケミストさん 04/09/24 19:44:40
だから!でんぷんだって!
セルロースは無理でもでんぷんはアミラーゼで分解、糖類に変わるでしょ…
紙=セルロース100%ではないのですよう
30: あるケミストさん 04/09/24 23:58:40
はっ!
そうなのか!不純物として含まれる澱粉についての話なのか。
すまん。今気付いた!

やはり、セルロースの結合は固いから、アミラーゼと水酸化ナトリウムをダブルで使って攻めてみてはどうだろう?
アルカリに傾けると、多少は結合が緩くなるんじゃないか?
31: あるケミストさん 04/09/25 00:28:10
化学屋て馬鹿がおおいのね…
33: あるケミストさん 04/09/25 00:59:07
>>31
そんなに怒っちゃイヤん!
議論しやすいようにボケかましてるだけだヨウ!

それに、木材の繊維が食糧に転用できたら面白いじゃない。
それはともかく、僅かに含まれる澱粉を分解して生成されるブドウ糖や麦芽糖、果たして人間の舌で甘みを感じることができるのだろうか?
同量のサッカリンならともかく...


>>32
セルロースを分解する以前に、セルロース自体を食品に添加してるではないですか。食物繊維として...。
39: 27 04/09/25 03:03:06
>>33
だから、分解できないから食物繊維なんだってば。
32: あるケミストさん 04/09/25 00:33:19
デンプンを加水分解して水あめとか作ってるけど、セルロースをセルラーゼで分解して食品になる?
管理人より:「セルラーゼ」はセルロースのグリコシド結合を加水分解する酵素。グルコース(ブドウ糖)まで分解できれば甘いかもしれない。
34: あるケミストさん 04/09/25 01:02:53
とゆうより、木材、雑草、のセルロースをシロアリに食わせ、そのシロアリをタンパク質(家畜のえさ等も含む)にするてのは、どうう
35: あるケミストさん 04/09/25 01:09:23
化学じゃないなw
36: あるケミストさん 04/09/25 01:10:46
セルロースが簡単に分解できたら食糧危機なんてないのに
37: あるケミストさん 04/09/25 01:13:48
植物から大量に生産され、簡単に分解されないからセルロースの価値がある訳で…
38: あるケミストさん 04/09/25 02:40:47
ヤギの遺伝子を人間の遺伝子に組み込む
46: 生物板 04/09/25 23:30:56
>>38 >>43
昆虫を含め動物でセルロースを分解できる連中はいない。分解しているのは腹の中の微生物。
50: あるケミストさん 04/09/26 08:40:55
>>46
だから、真菌は動物じゃないって!
確かに、ヤギはセルロース分解できないだろうけど。
40: あるケミストさん 04/09/25 13:59:14
昔ドイツではおがくずを硫酸で煮詰めて砂糖を作ったそうな。
ちゃんと食べられたそうだが危ないナー
42: あるケミストさん 04/09/25 17:58:56
昔ドイツではおがくずを
ちゅうか 戦時中、黒パンにおがくずを増量材として入れてたぞう…
45: あるケミストさん 04/09/25 22:29:08
おがくずがイヤなら、割り箸とか...

ところでスレタイとは少し離れるが、石油に含まれるパラフィンを食料にしようと、昔どこかの研究所がしていたらしい。(戦中・戦後の話らしい)
結局、食糧供給が安定し、石油中の発癌物質等の問題でオジャンになったらしいのだが。
それを考えると、おがくずや木材を食うのは、特に違和感無いと思う。
だって木材って、ナチュラル・ピュァ~な食材でしょ!
48: あるケミストさん 04/09/25 23:52:05
そんなややこしいことせず、バッタやシロアリに食べさせて食料にすればいいやん
バッタの佃煮もあるしw
49: あるケミストさん 04/09/26 00:22:07
>>48
あれはイナゴぞな、もし。
53: あるケミストさん 04/09/26 19:28:06
胃の中で単糖になってもおいしくないぞ
まずはセルロースを分解する酵素を見つけろ
それを調理中に用いるんだ!
55: あるケミストさん 04/09/26 20:08:08
いや、お前ら、ジャム塗って食えよ。うまいから。
56: あるケミストさん 04/09/26 20:08:41
そういや今思い出したんだが以前テレビでティッシュをてんぷらにして食べてるおばちゃんがいた。
それはできんのか?
57: あるケミストさん 04/09/26 21:06:20
漂白剤とか気にしなかったら紙は食える。ただ消化できないだけ。
ティッシュにノンオイルのドレッシングかけてダイエット食にしてる女をテレビで見たことある。
58: あるケミストさん 04/09/26 22:05:00
紙ごときを食うためだけに、どうしてここまでスレが伸びるんだ?
この板の住民、わかんねぇ。
75: あえて言うなら、塩素より、ダイオキシン? 04/09/30 15:21:54
>>58
餓氏したくなかったら協力汁!
59: あるケミストさん 04/09/27 00:06:16
ま、杞憂だという批判もあろうけども、やっぱり食糧事情の逼迫を予想するなら、セルロース、水産資源、昆虫の応用は真剣に考える価値があると思う。
あるいはより現実的に考えるなら高付加価値食品としても興味深い。

セルロースはそれ自体を素材にする考え方、化学的処理により食材とする方法もあるけど、いくらか指摘が出ているように微生物+昆虫などにより転化したものを家畜飼料などにするという考えも重要だと思う。
穀類を家畜飼料にして、それを屠殺して人間が食うというのは、イマイチ無駄と犠牲が多い。
肉食に拘るなら、セルロース+昆虫などの選択肢にも躊躇すべきでない。

もっとも、その点、水産資源は管理さえしっかりすれば、わざわざ栽培した穀類を家畜に食べさせるというような手間と無駄がないし、古来より安全性が実証されているから、セルロースや昆虫の応用より現実的。
大規模農業に向かない海洋国の我が国としては、積極的に活用すべき。
74: 真剣に考えてるんだな! ぐっどじょぶ! 04/09/30 15:08:22
>>59
海か。
大きく分けて、魚類のように海洋を移動するものと、貝や海老のようにその場にへばりついてるものが居るよな。
後者の方が、循環サイクルからして、早く食用に利用できそうなのだが...。
しかし、養殖漁業は海洋汚染の引き金になる諸刃の剣。
いかにして富栄養化のコントロールと海流の把握をするかが重要なポイントとなりそうな希ガス。

しかし、研究の価値あり!
だが、難しい問題だ!
61: あるケミストさん 04/09/27 06:18:23
発展途上国に紙クズとシロアリを送りつけてシロアリを食させてみよう
64: あるケミストさん 04/09/27 19:51:23
>>61
聞くところによると、シロアリ食うと歯が丈夫になるらしいぞ。
しかも抜けた歯が生えてきたって話も。

いっそのこと、日本人の常食に...。
なんとなく、米飯に似てるし...。
65: あるケミストさん 04/09/27 21:52:52
田んぼに柱を植えてシロアリを収穫

って、いやだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ
62: あるケミストさん 04/09/27 19:16:10
いっそセルロースを濃硝酸と濃硫酸で処理して強綿薬たくさんつくるとか…
そしたら燃料になる。
63: あるケミストさん 04/09/27 19:47:56
>>↑
十分にニトロ化すると火薬になる...っておい!
それは遺憾だろ!
86: あるケミストさん 04/10/10 16:25:45
しょーもない日常の事実を必死に考察
実に化学板らしい
87: あるケミストさん 04/10/10 16:54:04
つーか、糖よりもおまいらの考えが甘い。
93: あるケミストさん 04/10/16 17:31:18
結局セルロースは単糖や2糖とかみたいに、小さな分子に分解できないから、甘くない

という考え方で間違ってないんでしょうか?
小さな分子は立体的にある受容体に入りこんで甘いというシグナルを出すのでしょうか?(糖の立体構造によるもの)
それとも糖類自体の化学的性質によるものが細胞に直接入っていきシグナルをだすのでしょうか?
94: あるケミストさん 04/10/16 18:52:17
つまりセルロースじゃレセプターに入らないんだな
97: あるケミストさん 04/10/17 20:41:13
セルウロースがレセプターに入らないというより、口の中で分解されないから甘く感じないのだろう。
93の考え方で概ね間違っていないと思う。

糖の甘さ確か6員環または5員環についたOH基の向きによって決まると聞いたことがあるが。
誰か詳細キボン。
98: あるケミストさん 04/10/31 15:17:55
間違ってたらごめん。
洗剤の話で聞いたんだけど、-OHが水になじみやすいってのが関係あるんじゃないの?

視点を変えてみるとセルロース分子も、レセプターに取り付いた数の分だけは甘みがあるのでは…?
人の感覚がそこまで認識できるかどうかは別として。
99: あるケミストさん 04/11/08 21:16:43
>レセプターに取り付いた数の分だけは甘みがあるのでは…?
甘味を感じるのは脳なので、甘味は定量的には脳が受け取る伝達物質の数に比例するはず。
こうなるとむしろ問題は「甘味」の厳密な定義だが…。

また、レセプターにとりついても、レセプターの活性が(味覚障害等で)低かったら、伝達物質があまり放出されず、甘く感じません。
102: あるケミストさん 04/11/08 23:22:05
セルロースもよく反芻して食べるとほのかに甘くてうまいよ
112: あるケミストさん 2005/07/09(土) 22:16:23
紙セルロースから構成されていて、セルロースは単糖からなるオリゴ糖なので甘くありません。
単糖が一番甘いですが、オリゴ糖(だいたい10糖類くらいかな…)は甘く感じなくなります。

紙にはツヤを良くするのと、インクののりを良くするのに澱粉を糊化させて添付することがあります。
そういう紙をなめる(or 食べる?)と甘く感じることもあるかも…?

by こういうことで生計を立ててる一般人より
116: あるケミストさん 2005/12/25(日) 16:50:51
まだこのスレあったのかw
117: あるケミストさん 2006/04/21(金) 11:56:49
あんた、クリスマスなのにこんな過疎スレにいて…
118: あるケミストさん 2006/07/23(日) 20:25:51
半年で2レスwww
124: あるケミストさん 2007/03/18(日) 20:54:41
木綿でできたお洋服が甘くないのと同じ理由よ。
125: あるケミストさん 2007/03/21(水) 14:34:16
じゃあその理由を教えてよ。
そうすれば一気に解決!
126: あるケミストさん 2007/03/22(木) 00:42:05
ちょっと長くなるから覚悟してくれ。

紙も綿も、主成分はセルロースです。セルロースは、グルコース(ブドウ糖)という単糖がβ-1,4結合により重合した高分子です。
同じくグルコースから成る高分子にデンプン(α-1,4結合)があります。
ヒトの唾液に含まれる酵素は、デンプン(の一部)を分解しますが、セルロースは分解しません。
ヒトの味覚は、すぐにエネルギー源にできるグルコース、スクロース(ショ糖:グルコース+フルクトース)などに対しては甘味を感じますが、(ヒトがもつ消化酵素では)分解困難なセルロースに対しては甘味を感じません。


ざっとこんなとこでおk?
131: あるケミストさん 2007/07/16(月) 15:36:59
> グルコース(ブドウ糖)という単糖がβ-1,4結合により重合した高分子です。
ものすごくよく噛んでもダメ?
132: あるケミストさん 2007/07/16(月) 22:17:32
丸一日噛み続けたら加水分解されて甘くなるんじゃねーの
134: あるケミストさん 2007/07/22(日) 19:24:45
セルロースを分解する微生物を口の中に飼っておけば、紙を喰っても美味しいぜ
139: あるケミストさん 2008/04/13(日) 18:20:11
三年前のスレ…
141: あるケミストさん 2008/07/10(木) 05:48:46
>>1
甘いモンばっかり喰ってる奴のうんこは甘くない。
それと同じ理由だよ。

いつものアホスレかな、と思ったけどなかなかおもしろかった。
来る食糧危機を前にして、なんとか紙をおいしく食べる方法はないものか…とアレコレ頭をひねるスレ。やや生物学よりです。

紙の主成分であるセルロースは、自然界にもっとも多く存在する炭水化物。草食動物は基本的にはこれを分解する微生物を体内に飼ってるわけで、あんまり話聞かないけど、牛さんだって紙を食える道理です。
セルロースはとても安定した高分子なので、残念ながら人間の持つ消化酵素では分解できないのですが、整腸作用などがあり、消化されずに腸まで届くことに意味があるとも言えますな。
でも食べ過ぎるとゲリになっちゃうかも。

味覚というのは、(人間の場合は)舌の上に分布してる味覚受容体細胞がナンボ反応するか、で決まるらしく、その個々の刺激の強さで決まるわけではない、ってことで痛みなどと同じ理屈ですね。
甘みや酸味は、苦味などに比べてその反応範囲が狭いらしく、やや感じにくい味ということに。

これらを考えるにつけ、解決方法はさほど多くはなく、

A) セルロースをどうにかして分解する
B) 分解できないのは承知の上で、味のほうをどうにかする
C) セルロース分解できるやつらに食わせて、それをおいしく食う

の3択じゃないんですかね?Bの解決は対症療法的であり、調理次第でいくらでもどうにでもなりそうですが、大量に食えばお腹を壊しそう。
Aは草食動物のように腸内でどうにかできれば、すくなくとも養分にはなりそうです。しかし腸内で細菌が棲み分けてるところへ新しいのをぶちこむと、腸内菌のバランスが崩れるので、できればやりたくないですね。

Cは現状と同じであり、だからといって食物繊維を取れるわけでもなく、人間はまだまだ進化する余地があるということでしょうか。
草とか木を食って生きられるなら、これはかなりはかどりますけどねぇ。貧乏になっても安心です。




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    • ※1 : ドクター・ノオ・ネーム
    • 2020.3.9 21:44
    セルロースは木だけじゃなくて野菜とかにも植物だからもちろん含まれてるとは思うんだけど、木は食べられないけど野菜は食べられるのはなんでなんだろう?
    セルロースの量の問題なのかな?
      • ※4 : ドクター・ノオ・ネーム
      • 2020.3.10 6:17
      >※1
      木も食べられるよ、硬くて食べにくいってだけで
      冬眠前の熊、冬場の猿なんかは木の皮食べるでしょ
      人間が食べやすい植物を野菜とか山菜って勝手に呼んでるだけ
        • ※8 : ドクター・ノオ・ネーム
        • 2020.3.12 1:40
        >※4
        人間にとっていい、嫌気呼吸     発酵
        人間にとって悪い、嫌気呼吸     腐敗

        人間基準で、微生物は無視という、、、
    • ※2 : ドクター・ノオ・ネーム
    • 2020.3.9 22:17
    薬学生時代にどうすれば人間がセルロースを食えるようになるか考えたことあったな。セルロースを分解できる微生物って胃のpHに耐えられないからPPI使えば〜とか話した記憶。
    • ※3 : ドクター・ノオ・ネーム
    • 2020.3.9 22:30
    たまにガムが口の中でとけるのは何でなんだろうと思ってたわ……
    スレ>>24さん教えてくれてありがとう
    • ※5 : ドクター・ノオ・ネーム
    • 2020.3.10 13:03
    >>※4
    返信ありがとうございます。
    やはりそのような分け方?なのですね。
    • ※6 : ドクター・ノオ・ネーム
    • 2020.3.10 14:22
    人間がセルロースを分解して食べられるようになったら
    環境破壊が一気に進んで滅びそう。
    • ※7 : ドクター・ノオ・ネーム
    • 2020.3.11 14:35
    アミノ酸でも
    光学異性体、同士では
    味が全然変わってしまう

    味蕾に分子が、付着することで
    電子が流れ、脳にクオリアを生む

    セルロースを、甘いと感じるか否かは
    長い自然淘汰の結果(甘いと感じた種は、絶滅した)
    • ※9 : ドクター・ノオ・ネーム
    • 2020.3.14 18:15
    「何で砂糖って炭でできてるのに甘いの?」
    • ※10 : ドクター・ノオ・ネーム
    • 2020.3.14 21:55
    神は、木の繊維(パルプ)と漂白剤(塩素)と水だから、糖類は初めから含まれておりません。

    セルロースが甘いのだろうがゲル状で固体ではない、セロファンに接着剤を着けたのがセロファンテープ。

    セルロースは、もしや水にDNA精子を遊離する、ぷにょぷにょした繊維の事なのかも。もしや濃硫酸でニトロセルロースを作る事なのかも。
    セルロースに甘味や糖類があることはあるが固体ないだろう。
    セルロースはバサバサになるまでゲル状だらか、パサパサで紙にならないから。

    糖類はカエデの木をゴムの木のように皮に傷をつけて土から吸い上げた水分の樹液を、木の年輪と木の皮に滴り落ちる仕組みで皿に受け止めて集めたたメープルシロップ液を煮詰めた水分だから個体ではない。煮詰めて甘さの濃度を増して甘くなっている。
    サトウキビの茎か、樹の根子か、樹の葉か、樹の果実か、樹の花は甘い場合もある、樹の皮をめくった木の繊維の粉末は甘くない。

    「何でアルコールってOHの酸素と水素でできているのに甘いの、Nの窒素でできているアイスクリームは酔うの、アイスクリームで恋をしていまうの、Cの炭素を含んでいるだけで、OHが甘いからなの?」

    何でマンドラゴラまたはマンドレイクってシンナーの匂いがするの。マンドラゴラってマンコとドラゴンみたいな名前なのどうして、シンナーの匂いかNの窒素の匂いがする物って、恋をしてしまうの。
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