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トンデモと言われているがちょっと信じている世界史 @ [世界史板]


トンデモと言われているがちょっと信じている世界史
3: 世界@名無史さん 2013/08/09 15:58:41
アフラ・マズダ、大日如来、ヤハウェ、アテン

この辺りみんな同じ神様が元って思ってる
歴史あんま詳しくない友達にどや顔で言ったこともある
4: 世界@名無史さん 2013/08/09 16:24:12
ヤハウェとアテン は超可能性があるな。
5: 世界@名無史さん 2013/08/09 20:47:40
ゾロアスターの教義が、ユダヤ人がバビロン捕囚から解放されるときに彼らの民族宗教に
取りいれられてユダヤ教に発展したって意外と日本で知られてないんだ
6: 世界@名無史さん 2013/08/10 02:33:13
死海文書のエッセネ派が仏教の影響を受けているのではないか?
というのも根強く言われている説
プトレマイオス朝とマウリヤ朝とで交流があったのは史実だし
73: 世界@名無史さん 2013/08/26 00:14:17
>>6
自分はかなりそう信じている。
8: 世界@名無史さん 2013/08/10 12:18:04
古代メソポタミア人や古代エジプト人や初期古代ギリシア人や
マヤ・アステカ・インカなどの古代文明人には自意識がなかったという
『神々の沈黙』説
12: 世界@名無史さん 2013/08/11 12:17:42
今現在カアバ神殿に鎮座している「黒い石」ってのはアラート女神のご神体そのものなんじゃない?
少なくともその可能性があると何かで読んだ気が・・・
13: 世界@名無史さん 2013/08/11 14:18:31
シュメール語→タミル語→日本語の系譜。
今気付いたがシュメールとタミルは音が似ている。
16: 世界@名無史さん 2013/08/12 02:19:15
>>13 タミル語はアボリジニの言語と子音構造が似てる
清音と濁音の区別が意味の弁別に寄与しない、流音の種類が多い http://en.wikipedia.org/wiki/Tamil_language#Consonants
ちなみにドラビダ祖語でもそうらしい http://en.wikipedia.org/wiki/Proto-Dravidian_language
アボリジニの言語の一例 パマ・ニュンガ語族 http://en.wikipedia.org/wiki/Pama%E2%93Nyungan_languages
17: 世界@名無史さん 2013/08/12 02:36:59
阪神タイガースはハレー彗星が来た年にしか日本一になれない
19: 世界@名無史さん 2013/08/12 21:53:44
北欧の神は宇宙人であるという説
20: 世界@名無史さん 2013/08/12 21:57:23
アトランティス文明はモデルになった文明は有ると思う
24: 世界@名無史さん 2013/08/12 23:08:14
レムリアは無理矢理当てはめるなら、マダガスカルということになろう。
実際、それにちなんだ名称がある。

マダガスカルとインドのみで似た生物がいるが、遠く海を隔てているんで、かつて
大陸移動説が主流になる前は、アフリカ東部・マダガスカルからインドにかけて、
そういう陸橋があったんじゃないか、という説はあった。もちろん今では否定されている。
25: 世界@名無史さん 2013/08/13 16:24:10
インド洋にはその昔大陸があった、というのは近年の海底地質調査で明かになってる。
ケルゲレン微小大陸というのがその名前。もっとも、2000万年前に沈んでいるから
失われた大陸伝説の元になったとは考えられないが。
35: 世界@名無史さん 2013/08/17 23:00:48
家康とか秀頼みたいに、○○死亡説とか、○○生存説みたいなのって海外には無いの?
まぁイエス・キリストはそうだけどw
40: 世界@名無史さん 2013/08/18 06:04:34
>>35
ルイ17世生存・亡命説
41: 38 おっぱいはあるのか? 2013/08/18 08:28:37
>>40
王族にしておくのがもったいない技術屋集団の血筋だからな
71: 世界@名無史さん 2013/08/19 22:55:12
>>35
アナスタシアとか。
アナスタシア・ニコラエヴナ (Wikipedia) アナスタシア・ニコラエヴナ アナスタシア・ニコラエヴナ・ロマノヴァ(Анастаси́я Никола́евна Рома́нова, Anastasia Nikolaevna Romanova, 1901年6月18日 - 1918年7月17日)は、ロシア帝国ロマノフ朝の皇族。ロシア帝国最後の皇帝ニコライ2世とアレクサンドラ皇后の第四皇女。ロシア大公女。1917年の二月革命で成立した臨時政府によって家族とともに監禁され、翌1918年に十月革命で権力を掌握したウラジーミル・レーニンの命により、わずか17歳の若さで銃殺された。
アンナ・アンダーソンらが、自分がアナスタシアであると主張したことにより、アナスタシアが生存しているとの噂が広まり、そこから「アナスタシア伝説」が生まれた。またこれをもとにハリウッドで2度の映画化がなされている。この伝説を下敷きにした物語も多く、日本でも夢野久作が『死後の恋』を著している。
77: 世界@名無史さん 2013/08/26 22:26:40
>>71
DNA鑑定できっちりバレたらしいな。決めてはなんと、大津事件のニコライ二世の血痕。
79: 世界@名無史さん 2013/08/26 22:41:22
>>77
マジで?
凄い話だなそれ
36: 世界@名無史さん 2013/08/17 23:01:52
ヒトラー生存説ならある
39: 世界@名無史さん 2013/08/18 05:18:18
ナチスは超兵器伝説が残っていて、アメもエリア51の伝説があるけど
ソ連だけは超兵器伝説は伝わっていないな
今でも、秘境でAK片手に,共産主義の理想に燃えて
地下にUFOの研究所を維持しているとの与太話くらい伝わってもよさそうなのにww
50: 世界@名無史さん 2013/08/18 22:36:57
陰謀論の世界では、冷戦期はともかく、崩壊してからはソ連は
さえないよな
ナチの場合は、残党が日夜第三帝国復活へ向けて
まい進しているとの与太話があふれていたのだけどな
ソ連の場合は、場合によっては原爆や毒ガス、細菌兵器でさえ
手に入れる可能性があったのだから、残党が原爆を持って
シベリアあたりで共産主義社会の復活へ向けて、共同体を築いている
位の与太話の一つや二つくらいあってもよさそうなのにな
54: 世界@名無史さん 2013/08/18 23:23:05
おいらは三銃士の鉄化面伝説はかなり真実だと思っていたのだが
あれは本当のところはどうなんだろうか?
鉄仮面 (Wikipedia) 鉄仮面(てっかめん、仏: le masque de fer、英: the man in the iron mask)または仮面の男(かめんのおとこ)は、フランスで実際に1703年までバスティーユ牢獄に収監されていた「ベールで顔を覆った囚人」。その正体については諸説諸々。これをモチーフに作られた伝説や作品も流布した。
囚人は1669年に、ルイ14世の大臣からピネローロ監獄の監獄長サン・マールに預けられ、監獄長自ら世話をしたという。以降、サン・マールの転任と共にその囚人も移送され、サント=マルグリット島を経て、1698年にバスティーユに移送された。当時のバスティーユの看守は、「囚人は常にマスクで顔を覆われ、副監獄長直々に丁重に扱われていた」と記録している。
55: 世界@名無史さん 2013/08/18 23:34:26
世界史の範囲を外れるし、一つの可能性として認められてる非主流説だが
類人猿からチンパンジーと人類が進化したのではなく
いったん類人猿から人類(猿人)に進化したあと、人類からチンパンジーが進化したという説。
60: 豚に毛がないのはなんでだろう? 2013/08/19 00:00:10
>>55
それだとチンパンジーの雌が巨乳だったり
生きるのに不自然なくらい髪の毛が伸びてるはず
59: 世界@名無史さん 2013/08/18 23:57:37
全体重の2%しかないのに全エネルギーの二割も使う人間の脳という器官が
どうしてここまで肥大したのか謎と聞いた。
むしろ脳なんて小さくてすむなら小さくしたほうが合理的なんじゃね?
ここ数万年で人類の脳は小さくなってるらしいし
69: 世界@名無史さん 2013/08/19 08:19:20
水棲人類説に俺は興味がある
76: 世界@名無史さん 2013/08/26 22:18:05
>>69 候補になりえた存在
オレオピテクス http://en.wikipedia.org/wiki/Oreopithecus
島嶼で沼地のような環境に生息していたらしい
実際は、650万年前に他の土地と地続きになった時にやってきた捕食者に滅ぼされた
92: 世界@名無史さん 2013/09/02 21:30:18
>>69
一部のグラビアアイドルや女芸人の、贅肉のはみ出し方を見てると、俺も、何だかそんな気がするんだよなあw
人類の女性の皮下脂肪の付き方は、陸上動物のそれではない。
内臓脂肪がついた【太鼓腹】のメタボチンパンジーは、動物園にいけば普通にいるが、
【三段腹】やセルライト満載のチンパンジーは、動物を肥満化することで有名な中国の動物園でさえ、どこにもいない。
人類の、特に女性のあのムチムチの皮下脂肪の付き方は、一体どこで獲得したものなんだろうか。
112: (スリーサイズスリーサイズスリーサイズスリーサイズフリーサイズ) 2013/09/05 16:29:00
>>69
マンコル層に人類がいるなら深海にも普通にいるだろ
72: 世界@名無史さん 2013/08/25 22:56:24
アッティラ、アレクサンドロスは暗殺
74: 世界@名無史さん 2013/08/26 13:29:50
源義経=チンギス・ハン説
80: 世界@名無史さん 2013/09/01 15:54:02
トロヤ遺跡とか昔はトンデモや作り話扱いだったけど、
後から証拠出て史実になったのって他にある?
中国の殷や夏王朝もそうなるんだっけ
86: 世界@名無史さん 2013/09/02 02:17:02
>>80
 トロヤ遺跡はシュリーマンが発掘してトンデモでなくなったけど
その後、神話のトロヤにしては遺跡が小さすぎるとか、
シューリマンが記録もつけずめちゃくちゃな発掘をして時代特定が困難とか
言われて、再びトンデモ扱い。
その後、掘り進めていったら周辺部に大規模な遺跡が広がっているのが解り
さらに、戦災で焼け焦げたらしい遺跡まで発掘されて史実と認められて世界遺産に。
 夏王朝の実在を言っているのは中国の学者だけ。殷墟からは文字が出てきて
殷王朝のつながりが解ったが、夏王朝とされる遺跡には、未だそれがない。
88: 世界@名無史さん 2013/09/02 03:07:01
>>86 もう20年も前の高校の時に、とうてい文明と言えない仰韶・竜山文化を黄河文明の遺跡と教わって、ずっと疑問に感じてたけど、
中国がそんなのも夏の遺跡ということにしたいという思惑とかもあったのかな
なんで殷が黄河文明の最初にならないんだ?とずっと思ってた。ただの新石器文化を文明と言っていいなら、メソポタミア文明とか歴史がものすごく古くなるw
95: 世界@名無史さん 2013/09/02 22:20:20
>>86>>88
夏について、「文字が出てこない」で切り捨てるのは、ちょっと粗雑じゃないかなあ?
これは、通説がすでに良い所までいっているのに、あと一息の発想が足りなくて、話が止まってる。
鍵は、良く知られた言説「商は行商で、夏=価は路面店のこと」という漢字解釈にある。
つまり、どちらも商業部族だった。だとしたら、
漢字の起源は、神官の祈祷文言ではなく、市井の商人が意思疎通で使った「商取引のための記号」のはず。
だとしたら、後世に何も残らなくても不思議ではない。チョークや砂文字で書かれたのが最古だろうから。
114: 皇室がいまだに残ってるってのも考え物だな 2013/09/05 16:53:15
>>80
日本じゃボロボロあるぞ
なぜか話題にならないけど
81: 世界@名無史さん 2013/09/01 19:26:16
仮説が実証された例なら
シーラカンスは卵を腹で産んで腹で子供に孵してから子供を「生む」という卵胎生と化石から推測されてたが
シーラカンス発見後たしかに卵胎生と確認された
すごくね?
82: 世界@名無史さん 2013/09/01 22:36:40
凄い

そういうのだと鄭和の船はとんでもない大きさが史書に書かれてて
あまりにも大きすぎるから誇張だろうと言われてたけど
遺物が出土して本当だったことが分かったな
83: 世界@名無史さん 2013/09/01 23:22:02
皇室はシュメール王家の末裔
91: 世界@名無史さん 2013/09/02 21:08:40
文字がないなら金属器は必須か
金印をもらったとされる倭の奴の国って文明って言っていいんだろうか
あの金印の由緒に疑問符がついてるそうだが
111: 世界@名無史さん 2013/09/05 16:09:08
夏王朝建てた人々はシナ・チベット祖語を話していた
116: 世界@名無史さん 2013/09/06 04:41:03
旧約聖書の事跡に比定されてる遺跡ってあったかな
118: 世界@名無史さん 2013/09/06 20:39:34
>>116
アララト山とか。
127: 世界@名無史さん 2013/09/07 19:07:15
春秋時代の中国人は白人だった
128: 世界@名無史さん 2013/09/07 19:44:32
>>127
時代は下がるが、三国時代の孫権や馬超も特徴有る風貌だったらしい。
131: 世界@名無史さん 2013/09/08 02:44:42
>>127
トンデモというより日本と中国の人類学会のド真ん中から出てきた説

臨シ区
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A8%E3%B7%E5%8C%BA
臨シ区(りんし-く)は中華人民共和国山東省シ博市の市轄区。
工業都市・交通の要所。国家歴史文化名城に指定されている。春秋時代の斉、および戦国時代の斉(田斉)の
首都があった。
>臨シの住民の遺伝学的研究
2000年に東京大学の植田信太郎、国立遺伝学研究所の斎藤成也、中国科学院遺伝研究所の王瀝らは、
約2500年前、2000年前の臨シ遺跡から出土した人骨、及び現代の臨シ住民から得た遺伝子
(ミトコンドリアDNA)の比較研究の結果を発表した。それによると、約2500年前の春秋戦国時代の臨シ住民の
遺伝子は現代ヨーロッパ人の遺伝子と、約2000年前の前漢末の臨?住民の遺伝子は現代の中央アジアの
人々の遺伝子と非常に近く、現代の臨?住民の遺伝子は、現代東アジア人の遺伝子と変わらないものであった。
これによって、古代の「中国」の住民を構成した人間集団が現代の中国人集団とは異なる集団を含んだ多様な
構成を示したのではないかという仮説が浮上してきている。
153: 世界@名無史さん 2013/09/15 02:31:43
>>131
言うの忘れてたけど、斉と孔子の出身地の魯は隣同士。
孔子は飛び抜けて背が高くて「長人」と呼ばれていたと史記に書いてある、
135: 世界@名無史さん 2013/09/08 14:41:34
古代の中原の住民は金髪もいたかもしれないのかよ
137: ナチスはヨーロッパに仏教を持ち込みたかったんだよ 2013/09/08 17:41:58
確かに中国には青い目のがたまに生まれて「浄眼」と言って神聖視されてた記述があったかと
そもそも主に金髪碧眼の産地だった中東、北方インドでも金髪碧眼なんて残ってないし
古代中国にいても不思議はないかと・・・
139: 世界@名無史さん 2013/09/09 00:49:42
>>137 鳳蘭とかがひょっとしたらその子孫なのかな
140: 世界@名無史さん 2013/09/12 05:56:13
>>137
呉の孫権か。江南の碧眼児、しかも赤毛。
144: 世界@名無史さん 2013/09/13 13:31:08
孔子は九尺六寸。
当時の一尺が20cmだったとしても190以上あるわけで背が物凄く高い。
白人だったのではないか?
146: 世界@名無史さん 2013/09/13 18:41:44
>>144
背だけでなく顔の特徴も伝えられていればもっとはっきりするのにな
ひと際背が高く彫が深く鼻も高いのであれば、少なくとも非現シナ人とは断言できる
残念ながら上背だけでは確証にはならない
150: 世界@名無史さん 2013/09/14 17:42:00
>>146
衞の霊公の夫人の南子に言い寄られたりしてるからなかなかのイケメンかもな。
弟子に詰問されて何もしてないって言い訳してるしw
ギリシャ彫刻みたいな顔だったりして。

古代中国人白人説?はちょっと面白いと思いました。
どのみち、中国では何度も人口激減で文明も民族的つながりも断絶してますし、「なんでもあり」と言ってしまえばそれまで。

元スレ:http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/whis/1376020097/

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    • ※1 : ドクター・ノオ・ネーム
    • 2015.4.15 23:35
    魏志倭人伝の方位が正確で、日本が日本になる前の二つの島が地殻変動でぶつかり合うちょい前あたり。
    (確か呉が東に比較的大きな島がありそれを味方に引き入れ魏を鋏打ちにしようとし、使者を送ったがその島が見つからず南へ流れてベトナムあたりに流れ着いたという記述が有った筈)

    現在の北九州の地方名が90度西にずれていてそれを直したとき徐福時代はこうだったのかと実感。
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