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海に住む両生類がいないわけ @ [野生生物板]


海に住む両生類がいないわけ @ [野生生物板]
1: 名無虫さん 2010/12/07 15:44:05
魚が進化して両生類になったのなら、海に住む両生類がいてもいいはず。
2: 名無虫さん 2010/12/07 16:26:33 ID:zSHSshoV
ウミヘビ、ウミガメ、ウミワニ、ウミイグアナがいるんだから、
ウミガエルとかいても不思議なさそうだけどね。
5: 名無虫さん 2010/12/07 22:10:16 ID:zSHSshoV
海に住む昆虫類がいないわけは?
6: 名無虫さん 2010/12/08 04:52:33
ウミユスリカ
ウミアメンボ
あと満潮時に水没するような磯にも
タカラダニの仲間が居る
管理人より:合わせて読みたい?
8: 名無虫さん 2010/12/08 09:12:36 ID:tjtQXbfR
きっと両生類は海に入ると粘膜がピリピリするから住まないんだよ。
9: 名無虫さん 2010/12/08 11:26:42 ID:smLHjvxK
生息域は川、沼、湖などの淡水およびその周辺であることから、海水魚からではなく、淡水魚から派生して誕生した動物群であると考えられている。
実際に、両生類の体は塩分に対する耐性が低く、海産の種も確認されていない。(汽水域に生息する種はいる:カニクイガエル)
ただし化石種には海に住むものも存在した
両生類(Wikipedia)

このような両生類はいますか、教えてください

汽水、もしくは海で生活している

手足がいるかやウミガメのようなひれ状になっている。

過去、現代を通してこのような両生類がいましたでしょうか
このような両生類はいますか(教えて!Goo)
管理人より:教えて!Gooの方は回答も載せておきます。
1812さんの質問すべてを満足する答えではありません。
でも、私の知る限り、現在でも、例外的に汽水または海水に生活する両生類はいます。

参考ページにのせたのは、東南アジアのマングローブの林にすむ、「カニクイガエル」(Crab-eating frog)です。
学名が、Rana cancrivora(ラナ カンクリボラ)といって、Rana属(トノサマガエル、ウシガエルなどの仲間)です。
勿論、今までの回答の方が触れられているように、もともと淡水で生活するのが両生類の基本ですが、この種類は数少ない例外です。
この種類は、オタマジャクシも親ガエルも汽水で生活しているようで、その浸透圧調節がどうなっているのかは、現地の研究者のみならずいろいろな国の研究者によって調べられています。ではでは。

参考UR:Crab-eating frog
11: 名無虫さん 2010/12/08 17:50:45
魚類が川から上陸したからじゃないのかねえ
12: 名無虫さん 2010/12/12 08:54:25
両生類を海水に入れたらナメクジみたいになるの?
13: 名無虫さん 2010/12/12 13:24:41
>>11
沼や湖じゃだめなのか?
>>12
試してみれ
14: 名無虫さん 2010/12/12 16:06:42
ビブロンヤモリ ファイアサラマンダー ヤモリとイモリは似てるけど全然違うのね
管理人より:ヤモリ→爬虫類、イモリ→両生類
それぞれ「家守り」、「井守り」から来てるんじゃないでしょうかね。井戸→水→両生類と覚えましょう!
15: 名無虫さん 2010/12/12 18:34:47
タモリ タモリもちがうし
管理人より:タモリ→哺乳類。
毎日お昼の12時にTV出演する高等生物。もうすぐ番組終わっちゃいますね。
16: 名無虫さん 2010/12/12 21:26:56
キマワリ ヒマワリ キマワリとヒマワリだって違うし
管理人より:キマワリ→昆虫、ヒマワリ→植物
17: 名無虫さん 2010/12/13 03:49:04
ホンニセサバダカラ ホンニセサバダカラだって、本物なのか偽物なのか
サバなのかサバじゃないのか分からないしな。
管理人より:ホンニセサバダカラ→貝類。
タカラガイの一種ですごい小さい貝なんですね。漢字で書くと「本偽鯖宝」。なんて紛らわしい名前だ…。学名は「Bistolida kieneri kieneri」だそうです。
21: 名無虫さん 2010/12/14 20:00:23
陸上の方が海の中よりも空きニッチが大きかったためか、乾燥に適応していきながらそちらへ適応放散していったみたいだな。
22: 名無虫さん 2010/12/15 02:22:13
ある程度乾燥に強い両生類はいるし、そうして完全に乾燥に強くなったのが哺乳類だな
23: 名無虫さん 2010/12/15 03:08:04 ID:HS+EFQYZ
でも未だに小便垂れてる
25: 名無虫さん 2010/12/15 21:36:38
しょっぱいからだろ
26: 名無虫さん 2010/12/16 03:44:04
カニクイガエル カニクイガエルが汽水域に住む唯一のカエルだな
ほぼ海水でいけるらしい
まあ、化石種ならかつては海に住むカエルもいたようだが
管理人より:日本語版Wikipediaに記事がないので、詳しく知りたい方は英語版へどうぞ。

Crab-eating frog(Wikipedia)
マングローブの湿地帯や沼地に生息し、現存する両生類の中では、塩水に対応した唯一の種として知られている。地域によってはその味が好まれ、主に足を食用として養殖されている。
(中略)
成体は塩分濃度2.8%、幼体(オタマジャクシ)は塩分濃度3.9%でも生き延びることができる。
海水の塩分濃度は約3.5%と言われているので、完全に海中は無理でも、汽水域(淡水と海水の混じり合った沿岸部)ではokなんすかね。
27: 名無虫さん 2010/12/16 15:57:40
ホント爬虫類は乾燥に強いな
29: 名無虫さん 2010/12/16 19:39:09
確かに爬虫類は燃費も良いし。
30: 名無虫さん 2010/12/17 19:34:42
恐竜は虫ばっかり食ってたら滅びなかったんじゃない。
それが肉食で恐竜食べるようになったら、草食獣が減って自分もあぼーん。
31: 名無虫さん 2010/12/17 22:26:57
関係無い…原因は何か確定してないが環境の急激な変化だろ…
草食恐竜もいたし
32: 名無虫さん 2010/12/18 14:10:38
大型の肉食恐竜も2億年以上も繁栄し続けていたんだから、絶滅のきっかけはやはり隕石の落下説による急激な気候変動が有力なのかな?
34: 名無虫さん 2010/12/18 22:06:44
変温動物全てが絶滅するとは限らないし、餌の不足も気候変動による二次的な結果だと思うけど。
35: 名無虫さん 2010/12/18 22:50:00
エサ不足で大きいのが全部絶滅したんじゃないの?
ワニとか、小さめのカメとか、トカゲとかは生き残った訳だし。
94: 名無虫さん 2011/01/10 20:05:26
>>35
ワニも大きな種は全部絶滅したと考えられえてるよ
36: 名無虫さん 2010/12/19 00:28:40
えさ不足だったら、何故大型肉食竜が2億年以上も繁栄し続けてこられたのかが説明が出来ない。
39: 名無虫さん 2010/12/19 21:01:21
哺乳類とエサが競合した説も。
41: 名無虫さん 2010/12/20 11:58:16 ID:+ykVnJDc
>>39
そんな理由で全恐竜種が一度に絶滅したりしないだろう。
恐竜は哺乳類より後から出現して、2億年も哺乳類と共存している。
やっぱり隕石の衝突とか、天変地異的な異変だよ。
43: 名無虫さん 2010/12/20 15:03:07
>>41
一度ったって、何十万年かはかかってる訳で。
40: 名無虫さん 2010/12/19 22:28:09
子供の頃聞いた説では

隕石、哺乳類に負けた、食べ物

ぐらいだな。

当時、子供には話せなかったけど、生殖機能が衰えたって説はないのかな?
42: 名無虫さん 2010/12/20 13:37:35
>>40
恐竜だけピンポイントに衰える条件って何?
44: 名無虫さん 2010/12/20 21:36:55
>>42
哺乳類や鳥類に比べて気候変動による寒冷化に弱い事。
>>43
不適切な書き方だが、それでも本質は変わらないだろうな。
45: 名無虫さん 2010/12/20 22:42:13
>>44
じゃあなんで生き残った爬虫類、両生類、魚類が居るの?
46: 名無虫さん 2010/12/21 00:24:24
>>45
キリスト教なら箱舟に乗れなかった。
47: 名無虫さん 2010/12/21 13:40:54 ID:tkMvnqbC
>>45 恐竜は大型化したため気候変動に弱かったんだよ。
51: 名無虫さん 2010/12/21 15:03:21
気候変動はあくまでも恐竜が絶滅していくきっかけに過ぎないのに、おまえらは絶滅のプロセスを余りにも単純化し過ぎてるんじゃないのか?
53: 名無虫さん 2010/12/21 16:21:50
ディスカバリーだかナショジオだかBBCだか何だか忘れたが、隕石衝突後もワニやカメは生き残っても恐竜が滅んだのは、温度変化の少ない海水がなんたらいってたよ。
一瞬スゲー説得力ある説、さすがは害国の局の番組は違うと感心したが、よくよく考えたら海を根城にしていた恐竜や魚竜が滅んだ理由については、全く説明がなされていないことに気づいたw
57: 名無虫さん 2010/12/21 21:52:06
>>53
魚竜は恐竜より前に滅んでいたと思う
54: 名無虫さん 2010/12/21 17:16:24
リクガメやコモドオトカゲとかのオオトカゲが滅びなかった理由も説明できないな。
59: 名無虫さん 2010/12/22 00:05:07
>>54
新生代に繁栄してきたからだろ
60: 名無虫さん 2010/12/22 00:15:36
>>59
ワニは恐竜とほぼ同じ進化を辿ってるぞ。
三畳紀に祖先が出現して、ジュラ紀白亜紀に繁栄・巨大化した。
白亜紀には、既に現生するワニの直接の祖先が誕生していた。


大きさも、最大種のイリエワニは6mになるし、一点物なら
10m近い記録もある。
恐竜に比べて遜色のない大きさだ。
61: 名無虫さん 2010/12/22 13:52:38
結局、何らかの理由で爬虫類の一部が絶滅を免れたという事だろうけど、それが何の理由によるものなのかが知りたい。
62: 名無虫さん 2010/12/22 14:58:17
たまたま
63: 名無虫さん 2010/12/22 22:21:59 ID:v4A9Yec0
ワニと恐竜って生物学的に近縁種なのか?
65: 名無虫さん 2010/12/23 01:44:46
爬虫類枠で見れば、言う程近くない。
脊椎動物枠で見れば近い。
66: 名無虫さん 2010/12/23 03:45:43
恐竜とワニは近縁だろ。
鳥類を除けば、現生動物で一番恐竜に近いんじゃないか?
爬虫類中でもトカゲ目-ワニ目よりも、恐竜上目-ワニ目の方が近い。
68: 名無虫さん 2010/12/23 15:16:02
恐竜は
動物界-脊索動物門-脊椎動物亜門-四肢動物上綱-爬虫綱-双弓亜綱-主竜型下綱-主竜類-恐竜上目

ワニは
動物界-脊索動物門-脊椎動物亜門-四肢動物上綱-爬虫綱-双弓亜綱-主竜型下綱-クルロタルシ類-ワニ形上目-ワニ目

トカゲは
動物界-脊索動物門-脊椎動物亜門-四肢動物上綱-爬虫綱-双弓亜綱-鱗竜形下綱-鱗竜類-鱗竜上目-有鱗目(トカゲ目)
70: 名無虫さん 2010/12/23 16:32:51
ムカシトカゲ ムカシトカゲが恐竜に近いと聞いたが…
72: 名無虫さん 2010/12/25 04:47:13 ID:hkGXnkda
ムカシトカゲって凄い動物だよね。
寿命は100年以上で、一説には200年とか。
111歳で交尾して子供を作った記録もある。


小動物なのに人間より長生きする。
76: 名無虫さん 2010/12/25 19:06:59
>>72
小動物なのに長生きなんてカメで見飽きてない?
73: 名無虫さん 2010/12/25 09:48:48 ID:TIsMmZCO
お前らメリークリスマス
少し勘違いしている人もいるようだから教えてやるけどワニもオオトカゲも鳥類あのサイズのまま大絶滅を生き残ったわけじゃないぞ。
燃費のよい小型種の一部が恐竜絶滅後の新生代に空いたニッチに適応してすぐに再び大型化しただけだ。

時間的にはあっという間だったから化石上その痕跡を見いだすのは難しいけどな
75: 名無虫さん 2010/12/25 17:44:12
じゃあ、恐竜も生き残ってっても良さそうなもんだ。
1m以下の小型種もいたんだから。
83: 名無虫さん 2010/12/28 21:51:52
>>75
それは、大絶滅を生き残った原生哺乳類が全て絶滅したのと同じ理由でない??
原生種から枝分かれしていった新哺乳類との生存競争に負けて現在はどっちも地上にいないでしょ。
ましてや温暖気候に適応していた2足歩行、卵生の恐竜では仮に大絶滅を生き残ったとしても新生代にすごい速さで拡散、適応していく哺乳類に対抗できなかったんじゃないかと。

トカゲ程度の大きさだったり、最初から地中や水生に適応していた種なら哺乳類が代等する前に拡散して立場を築けたんだろうけどね。
84: 名無虫さん 2010/12/29 16:14:40
アンモナイトや海トカゲが一緒に絶滅しとるではないか
現地球は決して哺乳類至上主義ではない
管理人より:こういう話が好きなので随分脱線しちゃってスミマセン。合わせて読みたい?
48: 名無虫さん 2010/12/21 13:48:29 ID:+cNSfwde
海で両生する意味がないからだろww
だってずっと水があるんだから、水中だけでいいだろ
52: 名無虫さん 2010/12/21 15:30:19
シーラカンス >>48
それがシーラカンスがそのまま生き残った理由か?
56: 名無虫さん 2010/12/21 19:23:15 ID:NboEvXaV
海に住む両生類がいないわけ
体内の水分が出て行ってしまうからと聞いた

でも適応出来なくもなさそうやし・・・・
管理人より:ハイ、これは浸透圧のことですね。Wikipediaによると、
浸透圧(しんとうあつ、英語:osmotic pressure)は物理化学の用語である。半透膜を挟んで液面の高さが同じ、溶媒のみの純溶媒と溶液がある時、純溶媒から溶液へ溶媒が浸透するが、溶液側に圧を加えると浸透が阻止される。この圧を溶液の浸透圧という(岩波理化学辞典・同生物学辞典等)。浸透圧は希薄溶液中において、物質の種類に依存しない法則が成立するという束一的性質の一種である。
化学用語なんですが、動物の細胞もこの半透膜でできているため、浸透圧によって水分が移動してしまいます。
例えば人間の体液の塩分濃度は約0.9%なので、表皮である程度ガードされるとはいえ、お風呂に入ると水分を若干取り込み、表皮の薄い指などがふやけてしまいます。逆に海に入ると水分が出ていって喉が渇くということに。高校の時生物の時間に習ったから間違いない。
85: 名無虫さん 2011/01/02 03:13:38 ID:3Bwgkkej
両生類が爬虫類より勝ってる点はなんだろうか?

カエルはかなり成功している種だと思うけど、海ではどうだろうか?
86: 名無虫さん 2011/01/02 13:24:06 ID:adc8N7gR
>>85
無いだろ

両生類って2つの環境(水と陸)で生活できる生き物ではなく、2つの環境がないといけない生き物だから、その時点で他より大きく劣る劣等種
87: 名無虫さん 2011/01/02 13:31:06
しっかりと水が大量に保持された沼がある訳でもないが
常に体の表面が濡れ続ける
そんな所だと、鱗でも毛でもその下が病気の温床になる
温血動物なら風邪を引く

熱帯の山地斜面で霧が常にあって雨量がムチャクチャに多い地域だと
水が無いから魚も住めないが、爬虫類や哺乳類や鳥類も健康に悪い

こういった所で、局所的に生息していくのが両生類だな

もちろん数十万年のうちに山が侵食されてしまうと、これらはいなくなる
88: 名無虫さん 2011/01/02 23:36:28 ID:3Bwgkkej
カバ >>87
カバは?
89: 名無虫さん 2011/01/03 01:46:46
カバは哺乳類だから二次的にそうなったんじゃろね
鯨とかもか?
90: 名無虫さん 2011/01/03 12:38:46
クジラ類の祖先は有蹄類だったというからな
それに水鳥も水棲爬虫類も哺乳類も皆そうだろ。
95: 名無虫さん 2011/01/27 01:43:51 ID:n84JdPcq
|
|・─・)∈ 
|⊂ノ   海に行きたいウパ
|J
101: 名無虫さん 2011/01/30 14:45:43
何故両生類はそんなに再生力が強いんだ?
103: 名無虫さん 2011/01/30 21:47:26 ID:pB2pBewZ
>>101
強い動物ほど再生力は低い。
ライオンは足が切断されてもタコやカニみたいに再生したりはしない。

だからジョジョのカーズ様とか実際はありえない。
102: 名無虫さん 2011/01/30 20:00:56
両棲類だから
104: 名無虫さん 2011/01/30 23:38:35
じゃあ俺みたいなヘタレほど再生力が強いんですね。
105: 名無虫さん 2011/01/31 06:35:30
強いってのは間違い。進化すると(高等生物になると)再生能力が失われていくってのが正解。

なんか読み返してみると、ほとんど恐竜の話になっちゃったな…。
肝心の両生類については、水分と塩分濃度の関係でFAな感じですね。
カニグイガエルのみ、なんで適応しちゃったのか、どうも理由がわからんですが、世界中のエライ先生方が研究してますので、そのうち理由も分かるでしょう。ひょっとしたら、表皮がすごい分厚いのかも、爬虫類並に。
マンガの「ワンピース」なんか見ると、実に気軽に海にすむ巨大カエルみたいの出てくるし、もうちょっと住んでても良さそうです。どこで差がついたか。慢心・環境の違い。

トップ絵は謎の深海生物…ではなくCristina Bencinaという駆け出しのイラストレーターの作品だそうです。
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元スレ:http://ai.2ch.net/test/read.cgi/wild/1291704245/

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    • ※1 : ドクター・ノオ・ネーム
    • 2016.5.24 3:50
    まあ広い海の真っただ中に棲んでてわざわざ途中から肺呼吸になろうもんなら死ぬほど不便だわな
    • ※2 : ドクター・ノオ・ネーム
    • 2016.6.6 20:28
    虫や両生類が陸上進出した時代の海は塩分が含まれてなくて淡水と同じような成分だったんじゃね?
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