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この先、宇宙人と遭遇する可能性ってあるの? @ [未来技術板]


この先、宇宙人と遭遇する可能性ってあるの? @ [未来技術板]
1: オーバーテクナナシー 投稿日:2006/04/08(土) 23:03:01 ID:iGAUIlVI
どうなの
3: オーバーテクナナシー 投稿日:2006/04/08(土) 23:36:39 ID:PEUwG7ZJ
>>1
地球外知的生命体が存在したとしてもそれは限りなく離れた場所にいるので、どちらかの知的生命体が、宇宙を今の車のように自由自在に移動できるようになるまでは無理だね。
4: オーバーテクナナシー 投稿日:2006/04/09(日) 12:09:11 ID:PG4hGm8v
広大な宇宙空間と時間の流れの中で、比較的近い距離に同時代で知的生命体が存在し、なおかつそのうちどちらかの文明が宇宙航行出来る文明に達していなければならない。
異星人がいる確率は低くないが、出会う確率は非常に低い。
6: オーバーテクナナシー 投稿日:2006/04/10(月) 00:42:40 ID:zzcyFi9h
一般的にはそういう答えになるのだろうが・・

宇宙の歴史は100億年以上あるわけだ
つまり、我々人類よりも億単位で文明が進んでいる知的生命体が存在していてもおかしくはない。

例えば我々の文明の一億年後の姿を想像できるだろうか?
その時の科学技術の水準は如何ほどだろうか?
そして、そうした力を持った文明が他の知的生命体を捜索したとすれば、世間で言われているほど確率は低くないと思っている

あるいは、もしかすると先方からこっちは発見されているが、あまりに進化の度合いが違い過ぎて「知的生命体」と判断されず、放置されているだけかもしれない。
8: オーバーテクナナシー 投稿日:2006/04/10(月) 23:28:22 ID:BNK3+DcW
>>6
現状満足しちゃってる俺だけど、この先何十年、何百年で変わるかな?
これ以上科学水準あげれるのかって所で疑問。


でも携帯みたいな電波(目に見えない物)をコントロールするようになったんだから、まだまだ世の中変わるかもね
9: オーバーテクナナシー 投稿日:2006/04/11(火) 08:55:58 ID:vPFV3dAv
>>6
俺が思うに知的生命体が存在していた地球以外のあらゆる星はもうすでに隕石やらなんかで滅んでるとも。

ようするに、他の星を探索できるまで星が持たなかったこと。

そういう流れが続いてるから延々と他星の生命体に気づけない。
地球の存在に誰も気づいてくれない。
61: オーバーテクナナシー 投稿日:2007/02/06(火) 19:32:07 ID:snEzUYhW
>>9の説は面白いね
62: オーバーテクナナシー 投稿日:2007/03/22(木) 13:06:54 ID:S75DGEQe
>>9
もちろん、そういう星も無数に存在したわけで、生命は誕生したけど人類ほどの知的生命体が出現する事なく滅亡した星
人類を超えた知的生命体が出現した後に滅んでしまった星
ユダのように母星を追われたり、逃れたりし、流浪の旅人のように宇宙をさまよう生命体もありとあらゆるケースがあるわけで、地球の人類を基準に考えるならば滅亡は避けられないが、それは人類にとっての限界
あらゆる生命体には限界があるが、そのポイントも様々
それが宇宙…
10: オーバーテクナナシー 投稿日:2006/04/11(火) 20:35:43 ID:0Ltk2DLn
文明が発達すればするほど、自滅しがちだからね。
知的生命体自体の寿命が、そこまでもたない。
11: オーバーテクナナシー 投稿日:2006/04/12(水) 22:05:46 ID:GaAhbfV9
宇宙のどっかには隣の惑星同士に生命体とかいて星間交易とかしてないのかね
15: オーバーテクナナシー 投稿日:2006/04/14(金) 20:27:48 ID:Fjp+gR8X
>>11
あ~っ!それを考えると何故かワクワクしちゃう。
月と地球くらいの距離なら、いろんなドラマがあって面白いよね。
21: オーバーテクナナシー 投稿日:2006/04/16(日) 11:30:38 ID:HRC5YBy/
>>11
太陽からの距離がほどよいところにある木星型惑星に、ほどよい大きさの衛星が複数あれば、そのどちらにも生命が誕生する可能性はあると思うが…
時間的にどうかね、どちらかの星が先に知的生命を誕生させて、もう片方に入植しちゃう気がする
24: オーバーテクナナシー 投稿日:2006/04/20(木) 18:06:02 ID:FdgLy0Ck
>>11
人間がさ、地球という惑星が無くても十分生きていけるくらいに成熟したら、次に文明を築けるほど知性を開花させ得る生物に地球を譲り渡す。とか妄想したことある。
で、俺の設定では地球にはちょっと遺伝子改造しヒレに把握器官を足したイルカを……。
人間の為にテラフォームされた火星には低重力により二足歩行可能なゴリラを……。
それぞれの惑星から人間が立ち去った後、文明を築いていく二種族が出会う日は来るのか……

ってこんなのを数百万年後に実際にやってみたい。
12: オーバーテクナナシー 投稿日:2006/04/14(金) 14:11:24 ID:1ozXUYDB
遭遇する可能性はある。
宇宙は広いらしいから我々が住んでる地球と似たような環境の星が地球以外にあってもおかしくない。
14: オーバーテクナナシー 投稿日:2006/04/14(金) 18:00:49 ID:VKjZWDG/
>>12
存在していないとはいえないが、遭遇する事は難しいんじゃないかな。
君がスクリプトではなく人間なら存在するけど、俺には遭遇しないでしょ。たぶん。

存在する=遭遇するではないのさ。
13: オーバーテクナナシー 投稿日:2006/04/14(金) 15:59:17 ID:guuV5PJH
我々の銀河 約2000万個の★が存在する。
大きさ   太陽の10000倍のものから ドラム缶サイズのものまで

宇宙全体の銀河数 約6000万個

2000万個×6000万個= 12000000000000000個の★があると推定

例:太陽が銀河の中に1つしか存在しない場合について。
  知的生命体の存在する可能性がある星は、最低 6000万個
 (燃える星と同距離の星が他に存在した場合は、増える)

例:地球のような生物が存在できる環境ができている可能性がある
  星が1000分の1でも最低10000個以上も存在する。

例:地球より遥かに文明が進んでいたとしても、宇宙の広さを考えればわかります。
  遭遇するわけが、ありません。

まだ、人類の歴史なんて宇宙からみれば浅すぎて話にもならない。
人間の考えられないような事は、未知という所で終わってしまっているんだとおもうな。


独学
38: オーバーテクナナシー 投稿日:2007/01/17(水) 02:51:57 ID:Ov3d0t8A
>>34
そそ、それは正しい。
生命が発生したゆえに、それを成し得た環境がなくなってしまったわけですね。

植物が発生して、太陽エネルギーを使って遊離酸素を作った。
遊離酸素は化学活性が高いので、ほっとくと何かを酸化してなくなっちゃうんだよね。
>>32
寝言だね、まるで根拠がない。10^100だの、10^1000だの、算定根拠は?
妄想に過ぎない。
>>13
やっぱりまるでデタラメ。我々の銀河には1000億のオーダーで恒星があると推定されていますが、2000万?どこからその数字が?桁が違いすぎたね。

ドラム缶サイズ天体って、どういうの考えてます?
ただの岩塊なら、太陽系にも小惑星帯に数え切れないほどありますけど。
中性子星は数十kmのサイズでトンデモなエネルギーを持っていると推定されていますし、ブラックホールに至っては事象の地平のアッチの世界に逝っちゃってるので、本体のサイズを考えること自体無意味です。
39: オーバーテクナナシー 投稿日:2007/01/17(水) 20:58:45 ID:KKH9FgyP
>>38
>寝言だね、まるで根拠がない。10^100だの、10^1000だの、算定根拠は?
>妄想に過ぎない。
あんた読解力ないね。
仮定の話だってのが分からないんだから。
生命誕生の確率はだれも知らないんだよ。
40: オーバーテクナナシー 投稿日:2007/01/18(木) 00:52:39 ID:A1sSTqBD
>>39
なぁ、おまえ、科学の素養ないだろう。論文読むほどの学力すらない?

仮説なら山ほどあるぜ。証明がないだけで。
20: オーバーテクナナシー 投稿日:2006/04/15(土) 19:00:16 ID:li5t2Qup
宇宙人と言う風に人間に理解できるみてくれをしているとは限らない
岩石様、液体様、ガス状、プラズマ状態とかそんなのが地球に降り立ったら人間を補給食ぐらいにしか思わないかも知れない


人間が他の星に行ったとしてそこに植物のようなのが生えていて実のようなモノが成ってたとする
最初に考えることは恐らく、食えるかどうかだと思う
25: オーバーテクナナシー 投稿日:2006/04/21(金) 12:47:53 ID:2k6+doUU
そうだなあ
居なければちょっと手を加えて作ってやればいいんだし。
人間が滅亡せずに文明を発展させていけばいつかは、人工であれ自然であれ知的生命と出会えると思うよ。
30: オーバーテクナナシー 投稿日:2007/01/11(木) 11:31:56 ID:e1CjWI50
地球外生命がいない可能性もある。

生命の起源というのはほとんど分かっていない。

原始地球のような環境があれば必ず生命が誕生するかどうかも分かってない。


非常にまれな偶然から生命が生まれた可能性もある。
この場合、地球に起こったのだから地球に似た惑星でも起こるとは言い切れない。
31: オーバーテクナナシー 投稿日:2007/01/11(木) 14:49:14 ID:YSt69olj
>>30
そう、その可能性はあるけど、今現在「いない」可能性は低いと言っていいんじゃないだろうか?
何せ宇宙は年寄りだし、恒星は死ぬほどあると言っていい。

我々がいる銀河だけで数百億+の恒星があると言われているからね。

ちなみに、「現在の」地球環境では生命は発生し得ないと言われています。
活性元素である遊離酸素が多すぎる。

時間的尺度に着目すると、人類が知性を得てからこの先滅亡するまで、地球外の知性体と直接接触する可能性はそれほど高いとは思えません。
大雑把に言って1万年くらいじゃないすか?人類なんて。
天文学的時間尺度に比べればゴミみたいなもんです。

人類文明のレベルじゃ、知性体が恒星間を旅できるのか?ってのも甚だ疑問ですし。
32: オーバーテクナナシー 投稿日:2007/01/11(木) 16:09:27 ID:e1CjWI50
>そう、その可能性はあるけど、今現在「いない」可能性は低いと
>言っていいんじゃないだろうか?何せ宇宙は年寄りだし、恒星は
>死ぬほどあると言っていい。
生命誕生の仕組みがわかってない以上、それがどの程度の可能性(確率)なのかもわからない。
確率が仮に 10の1000乗分の1とすると宇宙の恒星の数どころか原子の数は 10の100乗より少ないので、地球外生命が存在する可能性はほとんどない。
10の1000乗分の1ではまだ大きいというなら10の10000乗分の1でもいい。

さらに、この先時間がたてば出現するかもしれないといっても、現代物理によると宇宙にも寿命がある。

じゃあ仮にそんなに低い確率として何故地球に生命が誕生したのか?
それは確率が0じゃないから。ちょうど一等の当りくじが1枚しかない宝くじに当ったようなもんだとも考えられる。
34: オーバーテクナナシー 投稿日:2007/01/11(木) 22:21:50 ID:u0xf/Fao
>活性元素である遊離酸素が多すぎる。
それが生命の誕生した結果なんだが…
生命のないところで遊離した酸素が大量に存在し続けることは出来ないだろう

生命が生まれてなければ今でも無いはずだ
33: オーバーテクナナシー 投稿日:2007/01/11(木) 16:33:40 ID:nJYkPR0S
この先の技術革新はいかにして放射能や電磁波を扱いこなすかだな。

これが自由自在に操れるようになったら、そのときこそ宇宙に飛び出すチャンスだろう。
42: オーバーテクナナシー 投稿日:2007/01/21(日) 17:18:18 ID:zPW8Knu8
実は地球が一番文明が発達した惑星だったりしてw
45: オーバーテクナナシー 投稿日:2007/01/28(日) 01:12:56 ID:oq1p3dWK
>>42
> 実は地球が一番文明が発達した惑星だったりしてw


飛び回る恒星やコヒーレント光などの、他文明の活動が観測できないのだから、

1) 地球が一番文明が発達した惑星
2) 文明が発達すると、もっと良い場所を見つけてそっちへ行っちゃう

のどちらかでしょうね。
43: オーバーテクナナシー 投稿日:2007/01/27(土) 03:12:14 ID:kkAvaqVn
宇宙は広いんだから、あっちゃこっちゃにいっぱい居ますよ。
酸素無しの水温300℃の海底にも生物は住んでいるからね。
44: オーバーテクナナシー 投稿日:2007/01/27(土) 07:17:11 ID:ex3cY1oo
>>43
その環境の中だけで生物が発生して進化したとでも?まともな環境があってこそその生物は生まれんだが。
広いからいる?その広いって感覚はおまえの感覚だろ。
そんなのはなんの根拠にもならない。
52: オーバーテクナナシー 投稿日:2007/02/03(土) 09:23:54 ID:m6zzhe+A
地球外生命がいるかどうかがそんなに重要か?地球の生物を宇宙全体にばらまきゃいいじゃん
53: オーバーテクナナシー 投稿日:2007/02/03(土) 18:50:14 ID:v5EKmgs7
>>52
それもいいんだが、少なくとも1世代以上住めないと地球外生命として定義できないと思う。
そして宇宙人となると人類の宇宙住民だしな。
54: オーバーテクナナシー 投稿日:2007/02/03(土) 20:55:20 ID:qIajLNu/
>>52
残念だが無重力空間では繁殖ができない
受精卵なら子は生まれるが重力が無いと着床ができないんだ

あと当たり前だが酸素とその生物にとって生存可能な温度が整ってないと無理だ
55: オーバーテクナナシー 投稿日:2007/02/03(土) 21:28:37 ID:Buclad4G
>>54
え~「宇宙からのメッセージ」でやってた無重力エッチで妊娠、は夢なの~
管理人より:ネズミで実験したところ、着床はするようですが、生まれてくる胎児に異常が見られるパターンが多かったとか、そんなことらしいです。うーむ。
63: オーバーテクナナシー 投稿日:2007/09/04(火) 21:33:06 ID:vLF1bOil
Project Orion: A Re-Imagining

現代の科学技術で充分に実現可能な初歩的なインパルスエンジンは「核パルスロケット」でしょう。
「核パルスロケット」を用いれば(地球環境に多大な悪影響を与えるとはいえ)自力での大気圏離脱が可能になります。
映像では補助ロケットブースターを用いていますが無くても大気圏離脱は可能です。
67: オーバーテクナナシー 投稿日:2008/01/05(土) 14:50:04 ID:oY68vZfp
>>63
Nuclear pulse propulsion(Wikipedia英語版)
核パルスロケットは質量比の点で化学ロケットと比べられないほどパワフルです。
推力はSSME(Space Shuttle Main Engine、スペースシャトルメインエンジン)の12倍以上、比推力は6000~10万秒程度。
化学ロケットがダース単位で束になっても敵いません。

なにしろ米空軍では核パルス推進の「惑星間巡航艦」を研究していたくらいです。
乗員200人以上を乗せて重量数千トン、単段式で地上から発進して4週間で火星まで往復します。
7ヶ月で木星まで到達、まさに宇宙戦艦です。

一回の打ち上げで1~10人の人が放射性降下物で死ぬ計算です
管理人より:核パルスエンジンは以前も書いたと思いますが、現在の技術で大質量の物体を大気圏外へ打ち上げる、唯一のといってもいい手段ですね。
宇宙船のケツで核爆発を定期的に起こして、その反動で飛ぶという、アメリカンな宇宙船。中の人が無事なのか?とか、爆発の衝撃に船殻が耐え切れるのか?ということはさておき、理論上は小さい町をまるごとひとつ打ち上げることが可能だそうです。
合わせて読みたい?
65: オーバーテクナナシー 投稿日:2007/10/19(金) 22:30:55 ID:OizCWnbE
地球以外の高度な文明があったとしても、絶対に遭遇しません。
間違いなく絶滅しているからです。

しかも地球人が電波を使い出して(ry
46: kenzi 投稿日:2007/01/28(日) 03:18:52 ID:CHpYKmSG
宇宙はひろいからね、大阪弁をしゃべる宇宙人がええな、
漫才でもするか?
47: オーバーテクナナシー 投稿日:2007/01/28(日) 06:51:37 ID:JABuyHXu
人は孤独だ
48: オーバーテクナナシー 投稿日:2007/01/28(日) 09:43:39 ID:nXGFuN9L
地球人が他の惑星に移住して宇宙人になればいいじゃん
49: オーバーテクナナシー 投稿日:2007/02/03(土) 01:20:23 ID:58+kq0Lo
まず、無理だろな!
このスレ内で、地球上の全ての人種と会ったことある香具師はいるか?
いなければ、100%自力(地球人からは)じゃ無理。

まぁ、なんだ。地球外生命体がいると言う確固たる事実を見つけてから、スレを立てて欲しいもんだ。
50: オーバーテクナナシー 投稿日:2007/02/03(土) 04:56:54 ID:gQQ/xL6+
>>49
お前は夢がないなぁ

ハイ、まぁこういうスレは宇宙板とか、未来技術板に限らず、ありとあらゆるスレに立ってるのかもしれませんが、だいたい同じような話に終始しますね。
宇宙…それは未知のフロンティア…。

マイケル・クライトンの小説に「アンドロメダ病原体」というのがありますが、これに出てくる地球外生命体は、酵素ほか生命に必須と思われる成分は一切持たず、結晶構造でできていました。
防疫や検疫手段の運用、ウィルスによる非常時における軍事プロトコル、架空の科学理論、スーパーコンピューターで制御された、超近代的な地下実験設備などなど、虚実おりまぜた実に素晴らしいSF小説。読んだことのないドクターはゼヒ。

生命といっても、我々の理解する範疇の外にあるのかもしれない。
ものすごく大きな生命体もあれば、逆にすごい小さいのもいるかもしれない。
思念やエネルギーで構成された生命体なら、「あ~らよッと」とばかりにぐいっと空間を曲げて、長距離を一瞬で移動できるかもしれない。ワクワクしますね!
宇宙人、いるといいなぁ。そして生きているうちにぜひ会ってみたいものです。

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元スレ:http://science4.2ch.net/test/read.cgi/future/1144504981/

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    • ※1 : ドクター・ノオ・ネーム
    • 2014.5.21 23:05
    宇宙での着床と発生についての話をみてて
    細胞分裂する際、重力がないと細胞は支持材となる物質(骨や他の細胞など)に定着できないから、不定形のままだって記事を思い出したよ
    • ※2 : ドクター・ノオ・ネーム
    • 2014.5.22 18:58
    亜光速で宇宙を探索すれば、時間的・空間的にセーブできるから
    いつか遭遇できるんじゃないか(適当)
  1. >重力がないと細胞は支持材となる物質(骨や他の細胞など)に定着できない
    へぇーそういう理由なんですか…
    Zガンダムのアーガマみたいに、くるくる回って重力を作る居住区がいるのかな。

    >亜光速で宇宙を探索すれば、時間的・空間的にセーブできる
    その場合進路変更等々で燃料がやがて尽きるので、宇宙で自給自足できないといけませんね!
    バサード・ラムジェット・エンジンつって、星間物質をからめとって、それをもとに推進力を得るってのが理論上はありますが、ちょっと実現は困難な模様…。
    あと、地球にどうやって知らせるか。でもロマンのある探索ですねぇ。
    • ※4 : ドクター・ノオ・ネーム
    • 2014.5.22 23:06
    珪素生命体はロマン・・!
    誰も書いてないけどこれドレイクの方程式の話だよね
    • ※5 : ななし
    • 2016.11.17 6:09
    テレビをつけたら何人か宇宙人が写ってる。ホログラムを着ているのとにんげんにみえるけど。昔の人はカッパをよくみたらしい。カッパは居なくなったわけじゃなく、体にチップをいれてシェイプシフトしてるからカッパにみえなくなっただけ。
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