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【テニエル】魅惑の19世紀ヨーロッパ挿絵画廊・中編【ラボチェッタ】@ [美術系独自まとめ]


【テニエル】魅惑の19世紀ヨーロッパ挿絵画廊・中編【ラボチェッタ】@ [美術系独自まとめ]
管理人@博士ちゃんねる
(誰も待ってないかもしれませんが、)美術好きのドクター方には大変お待たせいたしました。
前回に引き続き「魅惑の19世紀ヨーロッパ挿絵画廊・中編」です。
今回も画像大量です。ページが重い!
シドニー・パジェット (Wikipedia) シドニー・パジェット シドニー・エドワード・パジェット(Sidney Edward Paget、1860年10月4日 - 1908年1月28日)はヴィクトリア時代イギリスのイラストレーター。コナン・ドイルが「ストランド・マガジン」に連載していた「シャーロック・ホームズ」シリーズの挿絵で最もよく知られている。日本語表記では「パジット」と書かれることもある。
(中略)
今日、シドニー・パジェットは世間一般が抱くシャーロック・ホームズ像の作り手として記憶されている。彼が『シャーロック・ホームズの冒険』のイラスト担当者として雇われたのは偶然であった。『ストランド』誌は彼でなく弟のウォルター・パジェットと交渉するつもりだったのだが、手違いでシドニーに手紙を出したのである。シドニー・パジェットの描くホームズ像はウォルターの描いたそれに基づいているという説が広く信じられているが、兄弟の一人H・M・パジェット(Henry Marriot Paget)はこれを否定している。「この画家の弟ウォルターが(もしくは別の人物が)シャーロック・ホームズの肖像のモデルの役を果たしたという主張は誤りである。[1] 」
管理人@博士ちゃんねる
アーサー・コナン・ドイルシドニー・パジェットという名前は「シャーロック・ホームズ」のファンでもなければ、一生耳にすることはない名前かもしれない。前述のとおり、「ストランド誌」に連載されていた、アーサー・コナン・ドイルのホームズシリーズに挿絵をつけています。
どうもドイルはホームズの外見をさほどハンサムだと思っていなかったらしく、パジェットの挿絵を見て感動し、「以後この挿絵を元にしてホームズの外見をえがいていきたい」と言ったとか。管理人がもっとも評価している挿絵画家のひとりです。

イギリスの挿絵画家にはよくあるんですが、徹底的に余計なものを削ぎ落して、人物+小物数点という構成が多いです。

ウォルター・パジェットパジェットは弟のウォルターをモデルとして、ホームズを描いた、というのがファンの間では流布してますが、Wikipedia見るとどうも違うようです…が、このウォルターの横顔を見て、あくまで「違う!」と強弁できるものかどうか、はなはだ疑問ではありますね。
唇のねじれた男「シャーロック・ホームズの冒険」より「唇のねじれた男」。パイプ3杯分のThinking time。
6.15追記:やべっ!パイプ3杯分の…は「赤毛連盟」の方でした。アブネー
白銀号事件やば、これなんの挿絵か忘れた…。たぶん「シャーロック・ホームズの思い出」より「白銀号事件」ではなかったかと思います(調べたけど不明)。
最後の事件「シャーロック・ホームズの思い出」より「最後の事件」。ライヘンバッハの滝でモリアーティ教授と格闘するホームズ。
かたわ男「シャーロック・ホームズの思い出」より「かたわ男」。実験中のホームズ。
株式仲買人「シャーロック・ホームズの思い出」より「株式仲買人」。冒頭シーン。
グロリア・スコット号事件「シャーロック・ホームズの思い出」より「グロリア・スコット号事件」。謎解きシーン。
ボール箱「シャーロック・ホームズ最後の挨拶」より「ボール箱」。冒頭推理シーン。
バスカヴィル家の犬長編「バスカヴィル家の犬」より。
バスカヴィル家の犬同じく「バスカヴィル家の犬」より。
空家の冒険「シャーロック・ホームズの帰還」より「空家の冒険」。ラストのモラン大佐をとっちめるシーン。おっきいのなかった。
金縁の鼻眼鏡「シャーロック・ホームズの帰還」より「金縁の鼻眼鏡」。「薔薇って美しいですね…」の突然な内省シーン。映像のホームズとの比較画像。
左は英グラナダTV制作のドラマに主演したジェレミー・ブレット。管理人の中のベスト・オブ・ホームズです。
ホームズの肖像「ホームズの肖像」。しかしまぁ、想像上の人物でありながら、ここまで実在感を持った人間はなかなか少ないと思います。シルエットだけで判別できる人間なんてそうそう、いるものではない。
管理人@博士ちゃんねる
ちなみにアメリカでは一貫してフレデリック・ドオ・スティールというイラストレーターが挿絵をつけていたそうです。
イギリスの超有名なホームズ俳優ウィリアム・ジレットをモデルにしたホームズは、ややアメリカンで精悍な感じ。おまけで一枚だけ。
ウィリアム・ジレットホームズのいわゆるアイコン的な「ブライヤーのパイプ」「鹿撃ち帽」「インバネスコート」はジレットが舞台で身につけてたもの。さらには「初歩だよ、ワトスン君。(It's elementary, my dear Watson.)」のセリフも彼考案であって、作中には出てきません。
「シャーロック・ホームズの帰還」より「黒ピーター」。フレデリック・ドオ・スティールの手による有名なイラスト。

リチャード・ドイル (Wikipedia) リチャード・ドイル リチャード「ドッキー」ドイル(Richard "Dickie" Doyle 1824年 - 1883年)はヴィクトリア朝時代のイギリスの有名な挿絵画家。彼は「パンチ誌」の創刊号以来その旗手を努め、その作品は頻繁に掲載された。彼のデザインは1世紀もの長きに渡って同誌で使われることとなる。
(中略)
アイルランド人の政治風刺画で知られる漫画家のジョン・ドイルの7人の子どものひとりとして、ロンドン、ケンブリッジ・テラス17番地に生まれる。彼の兄弟であるジェームズ、チャールズもまたイラストレーターである。若いドイルは父の作業場以上の正式な美術の教育を受けていないが、幼い頃から、ファンタスティックで怪奇な絵を描く才能に恵まれていた。彼は生涯を通して妖精物語に惹きつけられた。12歳の時に初めて制作した絵本「Home for the Holidays」は、彼の死後1887年に出版されている。
1843年、19歳の時「パンチ」に入社して以来7年間働く。
また彼は「シャーロック・ホームズ」の作家である、アーサー・コナン・ドイルの叔父でもある。
管理人@博士ちゃんねる
ハイ、ホームズつながりということで。
リチャード・ドイルは、妖精を描いた挿絵画家として、すごく有名ですね。美術業界では甥っ子のコナン・ドイルより有名でしょう。ドイル家は芸術家の家系です。
Wikipedia日本語版に記事がないので、英語版から適当に翻訳しておきました。

なんていうか、「ホームズ」のコナン・ドイルは晩年はホームズにすっかり嫌気がさしており、心霊研究にのめり込んでいくことになりますが… コティングリー妖精事件↑「コティングリー妖精事件」で有名な、この少女が妖精と遊ぶ写真が、当時イギリスで大変話題を呼んだのですが、これをコナン・ドイルが「本物である」と太鼓判押してしまったんですね。
しかし、後ほど少女が「じつはイタズラだった」と告白。ドイルの信用は以後低下していくことに…。

リチャード・ドイル - 妖精 - アーサー・コナン・ドイル

なんとなくつながってるのがおもしろい。
リハーサルウィリアム・アリンガムが詩をつけた「妖精の国」より「リハーサル」
エルフと妖精の接吻同じく「妖精の国」より「エルフと妖精の接吻」
エルフ王の凱旋行進同じく「妖精の国」より「エルフ王の凱旋行進」
パンチ誌「パンチ誌」の表紙。
クリスマスの手紙クリスマスの手紙ドイルが父親に宛てて書いたと言われる挿絵入りの「クリスマスの手紙」。カワイイですね!
ウッドエルフのパーティ「ウッドエルフのパーティ」。出展不明。
アーゲルップの聖杯「アーゲルップの聖杯」の挿絵。タイトル不明。
「アーゲルップの聖杯(The Altar Cup of Aagerup)」というのはデンマークの神話だそうです。発音サイトで調べたけど「haagerup」しか見つからず。それ聞いたところでは「ハアーゲルップ」のような感じでした。
出発の時「アーゲルップの聖杯」より「出発の時」。
白昼夢「アーゲルップの聖杯」より「白昼夢」。
月光の眠り「月光の眠り(Asleep in the Moonlight)」。出展不明。

ジョン・テニエル (Wikipedia) ジョン・テニエル ジョン・テニエル(John Tenniel, 1820年2月28日 - 1914年2月25日)はイギリスのイラストレーター。
ルイス・キャロルの児童文学『不思議の国のアリス』および『鏡の国のアリス』の挿絵を手がけたことで知られ、19世紀半ばから約50年間にわたり風刺漫画誌『パンチ』で数多くの風刺漫画を手がけた。
(中略)
カトリックとの対立のため『パンチ』を去ったリチャード・ドイル (Richard Doyle) の代わりとしてマーク・レモン (Mark Lemon) に誘われて、1850年のクリスマスにテニエルは『パンチ』に参加する。テニエルは当時のチーフだったジョン・リーチ (John Leech) とはよく似た作風であった。ジョン・リーチの死後もチーフを受け継いで活動を続け、2300の風刺漫画や250のパンチのポケットブックのデザイン、小説の挿絵などを残した。
管理人@博士ちゃんねる
パンチ誌つながりということで。
ジョン・テニエル卿といえば、ルイス・キャロルの「不思議の国のアリス」というぐらいの名コンビですよね。
上述のホームズとパジェットの挿絵と同じく、もうなんかアリスはこれでイメージ固まっちゃった感があります。
以降、たくさんのイラストレーターがアリスを描いていますが、多かれ少なかれ、テニエルのイメージを引きずっているように思います。なかなかこれはすごいことですよ…。

作中のアリスのモデルになったのは、キャロルが友達付き合いをしていたリデル家の次女アリス・リデルだそうですね。カワイイ。 アリス・リデル
気違いのお茶会「不思議の国のアリス」より気違いのお茶会シーン。
イモムシ「不思議の国のアリス」よりイモムシとの出会いのシーン
小さなドア「不思議の国のアリス」より、ちっこいドア。冒険の始まり。
薬の瓶「不思議の国のアリス」より、「ぼくを飲んで」というラベルのついた薬の瓶。この「動詞+me」という表現はいまやあちこちで使われてますね。「readme.txt」など。
ミョイーン「不思議の国のアリス」より薬でミョイーンってなったアリス。自分の身体の大きさをうまく知覚できなくなる「不思議の国のアリス症候群」という病気があるんだそうです。
白ウサギ「不思議の国のアリス」より金時計を持って、いつも遅刻しそうな白ウサギ。
チェシャー猫「不思議の国のアリス」より、ニヤニヤ笑いを残して出たり消えたりするチェシャー猫。
白の女王「鏡の国のアリス」より白の女王になったアリス。
トゥイードルダムとトゥイードルディ「鏡の国のアリス」よりトゥイードルダムとトゥイードルディ。
ハッタとヘイヤ「鏡の国のアリス」よりハッタとヘイヤ。
ハンプティ・ダンプティ「鏡の国のアリス」より塀の上のハンプティ・ダンプティ。
管理人@博士ちゃんねる
アリスを描いた挿絵画家では、テニエルの次に人気がある、アーサー・ラッカムという挿絵画家がいます。「ラインの黄金」の挿絵とかで有名です。
このひとは次回取り上げるので、今回はラッカム版アリスを1枚だけオマケ。
気違いのお茶会「不思議の国のアリス」より、ラッカム版の気違いのお茶会シーン。

J・J・グランヴィル (Wikipedia) J・J・グランヴィル J・J・グランヴィル(J.J. Grandville、1803年9月13日 - 1847年3月17日)は、フランスの風刺画家である。本名は、Jean Ignace Isidore Gérard。
フランスの南東、ナンシー生まれ。筆名の「グランヴィル」は役者をやっていた祖父母の芸名から名づけた。絵についての教えは画家の父から学んだ。21歳のときパリに行き「Les Tribulations de la petite proprieté」と題したリトグラフ集を出版。その後「Les Métamorphoses du jour」(1828-1829年)で名声を確立する。これは胴体が人間で首から上が動物で描かれている風刺画の作品集であった。後年、体制に対する風刺画からより幻想的な作風に変化し、花を擬人化した作品集「花の幻想」(フルール・アニメ)、より幻想的な「別世界」などの作品集が残っている。
管理人@博士ちゃんねる
次は、アリスつながりということで、テニエルに大変大きな影響を与えたグランヴィル。 グランヴィルというと、動物とか昆虫の顔した風刺画でけっこう有名ですね。(有名なんかな?)
理由はよくわからないですが、ロックバンドのQueenは「Innuendo」というアルバムで、彼のイラストを採用しています。
Innuendo(Queen)またAlice In Chainsもアルバムの中で彼のイラストを使用しているとかいうことですね。へぇ~。(英語版の記事より)
なにかグランヴィルのエキセントリックな作風に、ロック魂を感じたんでしょうか。
世界でお手玉↑のQueenも採用した、フーリエの哲学を風刺した絵(らしいが)の「世界でお手玉」。一番有名な絵。
プロローグピエール·ジュールらの共著「動物たちの公共および私生活の場面」より、プロローグ。
夫は、服従している妻を保護する義務を負う同じく「動物たちの公共および私生活の場面」より、「夫は、服従している妻を保護する義務を負う」。
雌鶏は雄鶏の前では歌ってはならない彼自身の著(編?)およびイラスト集「百のことわざ」より、「雌鶏は雄鶏の前では歌ってはならない」
機会が盗人を作る同じく「百のことわざ」より、「機会が盗人を作る」。
管理人はフランス語があまり詳しくありませんので、上記2点はフランス19世紀の諺の挿絵(北鎌フランス語講座 - ことわざ編)←こちらより翻訳を拝借しました!
フランスのことわざにはいろいろと考えさせられるものが多いですね。管理人は「己にまさる下僕なし」というのが好きです。フランス語でなんていうのか知りませんが。
グランヴィルの動物たち - 世界劇場「グランヴィルの動物たち - 世界劇場」より。
本日の変容「本日の変容」より。
本日の変容同じく「本日の変容」より。

マリオ・ラボチェッタ(Mario Laboccetta) (イタリアの画家、ということ以外経歴よくわからず!肖像画もナシ!Wikipedia英語版にもイタリア語版にも記事ナシ!)
管理人@博士ちゃんねる
次はイタリア人のラボチェッタ。「ホフマン物語」の挿絵で、けっこう(かなり)有名ですが、なにしろ彼の経歴がどこ探してもない!
英語ページでもあれば翻訳するつもりでいますが、とにかくない!世界の美術ファンも彼の経歴がわからなくてイライラしているのをいくつか見ました。

手元にある荒俣宏の「妖精画廊」という画集には、「ホフマン物語」が、ラボチェッタの唯一の挿絵である、と書いてますが、実際にはボードレールの「悪の華」の挿絵もつけている模様。両方ともとりあげます。

ちなみに「ホフマン物語」というのは、オペラの曲だと思ってましたが、E・T・A・ホフマンのみっつの物語をつなげて、ジュール・バルビエらの戯曲が元になってるんだそうですね。オペラの作曲はジャック・オッフェンバック
ホフマン物語「ホフマン物語」より。これが一番有名なんじゃないでしょうか。
ホフマン物語同じく「ホフマン物語」より。
ホフマン物語同じく「ホフマン物語」より。
ホフマン物語同じく「ホフマン物語」より。
ホフマン物語同じく「ホフマン物語」より。
ホフマン物語同じく「ホフマン物語」より。この絵好きなんですけど、大きいのがなんとしても探しだせず、断念。名画の上に自分のサイトの透かし模様入れるとか言語道断です。
悪の華ボードレール「悪の華」より、表紙。
悪の華同じく「悪の華」より。以下大きいの見つからず。
悪の華同じく「悪の華」より。
悪の華同じく「悪の華」より。
悪の華同じく「悪の華」より。
ポスターデザインラボチェッタ制作のポスターらしいです。1948年制作。
to-be-continued-jojo

↑こちらに続いて第2弾をお送りしました。
テニエルのアリス以外は、日本ではあんま知られてないんじゃないかと思います。第1回よりはマイナーですね。(変わらんて!
管理人はなにしろシャーロック・ホームズが好きなもんですから、パジェットの挿絵はもっとたくさん取り上げたかったんですけど、あんまりやりすぎるとページが重たくなりますんで、いろいろ断念。
本編(長編4、短編56)を読んで気に入ったドクターがいらしたら、ゼヒ!研究書や、贋作、パロディなんかも目を通していただければ、より一層おもしろいことと思います。贅沢なオトナの趣味だと思う。

シャーロック・ホームズの私生活 (河出文庫) シャーロック・ホームズ―ガス燈に浮かぶその生涯 (河出文庫) シャーロック・ホームズ17の愉しみ (河出文庫) シュロック・ホームズの迷推理―英米短編ミステリー名人選集〈7〉 (光文社文庫)

↑あたりがホームズ愛に溢れててオススメなんですが、ザンネンながら現在では入手困難かもしれません。

トップ絵はラボチェッタ「ホフマン物語」より、緑の色調がとても美しい一枚。レイアウトもいいですね。
なんか物語が始まりそうなワクワクする雰囲気…、まぁ物語の挿絵なんだから当たり前か。笑 ホフマン物語(マリオ・ラボチェッタ)

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元スレ:----

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    • ※1 : ドクター・ノオ・ネーム
    • 2014.6.15 13:27
    上から2番目ってシルバーブレイズ?(馬の話)じゃないですか?
    • あ、ハイ。
      手元にある本見てたら「白銀号事件(Silver Blaze)」で確定でした。
      いわゆる「吠えなかった犬の推理」で有名な馬の話です。
    • ※3 : ドクター・ノオ・ネーム
    • 2014.6.19 16:58
    元々Queenのフレディはイラスト系の専門学校行っていたというのとinnuendoと言うのは皮肉という意味ですから抽象画と相性が良かったのかもしれない。innuendoはフレディ存命時に最後に出したアルバムだけあって更に意味がありそうですが・・・。
    • >元々Queenのフレディはイラスト系の専門学校行っていた
      へぇー!そうなんですかー。
      (顔に似合わわず)割りと芸術肌の人間だろうということは、曲を聴けばなんとなくわかっていたんですが。
      なにか深い理由があるかもしれないですね。
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