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なぜ宗教に神は必要なんですか @ [哲学板]


なぜ宗教に神は必要なんですか
1: 考える名無しさん 2012/02/21 00:16:48
教祖が布教すればいいだけなのに、なぜ神が要るんですか。
人間だとナメられて相手にしてもらえないから神を創ったんですよね
3: 考える名無しさん 2012/02/21 00:53:02
>>1
神じゃなくて教祖だろ、教祖の詭弁つまりその偶像が神。
信仰と宗教は似ていて非なるもの。
4: 考える名無しさん 2012/02/21 13:25:44
>>1はフォイエルバッハのコピペ?
ルートヴィヒ・アンドレアス・フォイエルバッハ (Wikipedia) フォイエルバッハ ルートヴィヒ・アンドレアス・フォイエルバッハ(Ludwig Andreas Feuerbach, 1804年7月28日 バイエルン州ランツフート Landshut - 1872年9月13日 ニュルンベルク)は、ドイツの哲学者。青年ヘーゲル派の代表的な存在である。著名な刑法学者のアンゼルム・フォイエルバッハの四男である。
ヘーゲル哲学から出発し、のちに決別。唯物論的な立場から、特に当時のキリスト教に対して激しい批判を行った。また現世的な幸福を説くその思想は、カール・マルクスやフリードリヒ・エンゲルスらに多大な影響を与えた。マルクス的観点から見た哲学史では、ヘーゲルとマルクスの橋渡しをした人物としてその名を見ることができるが、近年のフォイエルバッハ研究では、マルクスには解消されないフォイエルバッハ独自の可能性が指摘されている。
6: 考える名無しさん 2012/02/22 08:13:03
仏教に神などいねえ
7: 考える名無しさん 2012/02/22 18:30:12
神が無いから余計に質が悪い
8: 考える名無しさん 2012/02/22 19:35:46
なんでも個人の自由の世の中。個人の自由を制約するのは個人のエゴ。
そのことが暴露された。神は個人が支配エゴを隠すためにでっちあげたもの。
王権神授説、象徴天皇制もそのひとつ。
9: 467 2012/02/28 22:49:25
きっと昔風の概念が神で、それが今は科学概念なんですよ。
10: 考える名無しさん 2012/03/04 18:29:28
大昔のヨーロッパの学者たちが、神がいるとかいないとか、神を証明しようと論理的に考えようとしてたのが僕らには全く理解できませんよねえ、正直どうでもいいですよねえ
11: 考える名無しさん 2012/03/05 02:13:21
神の存在どころか目の前のPCの存在も証明できんよ。
12: 考える名無しさん 2012/03/05 14:58:30
>>11
面白いこというねえ
13: 考える名無しさん 2012/03/05 22:40:13
そこまで証明する必要はないんじゃない?
要するに「根源的実在」の証明までする必要はない。
この世がヴァーチャル・リアリティーであってもいい。
その世界で証明できる確からしいことを証明できればいい。
18: リーマン小太郎 ◆JXLBbnYqTY 2012/05/26 19:18:12
ブッタに神がいないは正しいが、正しくない
仏教もインド宗教の流れだとすれば、あえて神がいないは亜流であって、
その証拠にブッタ以降、ブッタそのものから次々と神が生まれていく
21: 考える名無しさん 2012/07/25 03:33:13
http://search.yahoo.co.jp/search?p=tukipientaeous
神社仏閣の御神籤の吉凶はなぜ連続・起伏しやすいのか

「以心伝心」「霊性感応」「因果応報」エトセトラ…
そんな事を述べていても主観でしかないんですが、お神籤は連続しました。
…15年ぶりの恋愛で、迷っていた折りにお神籤が習慣化したのですが
2010年夏、両想い(と思われる)時には大吉が8回連続しました。
不思議なので写真に記録する事にしたのですが、その後も6回連続しました。
恋愛は叶えられず 震災前に半吉が出て以来 19回大吉は出ませんでした。
写真に記録してあるお神籤の吉凶を俯瞰すると全体的に起伏しています。
大吉の確率を14%(奉仕している寺では50枚中7枚が大吉)で計算すると
大吉が6回連続する確率は1000000分の8。大吉率20%でも100000分の6。
怖さを感じた。この数値を見て。

要するに何がいいたいかというと、神は存在しているという事ね。
45: 考える名無しさん 2012/10/04 10:53:40
>>21
>大吉が6回連続する確率は1000000分の8
日本人全員がおみくじ引いたら1000人はそういう人が出そうだな。
で、それと神がいることがどう関係するの?
23: 考える名無しさん 2012/08/02 20:12:43
なぜ宗教に「神」は、必要なのか。宗教に於いても又、哲学に於いても「普遍的存在」を「神」と
言い表している。 人間は、自然の一部であり、自然界の生命活動又、地球を含めた宇宙の活動。これら
の源である「エネルギ-」は、現代科学いおいても解明する事が出来ない。この「解明する事の出来ない
エネルギ-(力)」に対して「普遍的存在」と言い、宗教そして哲学に於いて「神」と述べている。
24: 考える名無しさん 2012/08/02 20:52:47
特定の神を信じる事を宗教って呼ぶんだろ?
教祖=神でもいい。
ただ、神は完璧である事を求められる事がほとんどなので、
神が人間だと宗教であり続ける事が難しい。
あと、教祖=神だとそれを証明しなきゃならないから、面倒。
だから既存の神を使って教祖の神格性を示す方がわかりやすい。
25: 考える名無しさん 2012/08/14 12:21:59
宗教の定義は曖昧だが 
教義を信じさせるのに神は必要ない
理屈でそれっぽいこといえばほとんどの人は信じる
26: 考える名無しさん 2012/08/14 15:27:46
>>25
それって科学そのものじゃん。
27: 考える名無しさん 2012/08/14 16:30:19
教えを布教する形態が宗教であって
神が必須条件じゃない。そのぐらい理解しろよ。
>>26
布教すればそれは科学の分野であっても宗教である。
科学が行動の主体となり、自身の意思が科学に支配されるとき
それは宗教の悪い面を実装した科学になる。
現代科学は宗教っぽい分部を多く含む傾向もある。

物事の判断において教え(学問でも同じ)を最優先にして自分が
なくなるとき、それは自由意志の知的行為ではなく単なる洗脳の
体系になってくる。
28: 考える名無しさん 2012/08/14 16:58:26
>>27
とりあえず神らしき物を持たないものを宗教と呼ぶのは、
宗教という言葉の一般的な定義とは違うな。
まあ、好き勝手に定義してもいいけど、話は通じないよ。
29: 考える名無しさん 2012/08/14 20:24:41
>>27
教えを布教すれば科学の分野であっても宗教である。

これは、「神」を持たずに「何」を布教するのですか?「神」がなければ
布教の意味がなくなるし、宗教ではない。
30: 考える名無しさん 2012/08/14 21:17:53
すません横からですが27に同意です。
「科学的に」と言われて間違いないんだと信じた時点で信仰なんですよ。
34: 考える名無しさん 2012/08/27 01:48:47
>>27
「神が必須条件じゃない」は正しいが、他は誤りが多いね。

「教えを布教する形態」は宗教の特徴の一つではあるが本質ではない。
宗教の本質は、「信じること」。
それが本質であり、宗教の全てのスタート地点。

一方、科学の本質は、「信じないこと」。
信じないで、脳内の論理的思考の機序に従って、
人類が共通して理解できる論理的結論を導く。
(その結果として、科学は自浄作用を持つ。)
これが大きな違い。

よって、布教したからと言って科学は宗教にはならない。
また現代科学は、まったく宗教っぽい分部を含まない。
(それはあなたが理解できないから、幽霊に見えているだけ)
61: 考える名無しさん 2013/04/18 11:11:18
>>34
> また現代科学は、まったく宗教っぽい分部を含まない。

それは言いすぎ。
現代科学はかつての宗教がもっていた専門階級を社会的にもっていて、
権威主義を悪用している。
>>34のような物言いが科学を権威主義にしてしまう典型。
66: 考える名無しさん 2013/04/27 01:35:29
>>34の言うことはある意味正しい
宗教の本質は「信じる」ことだから、個々の思考を停止させてしまう原因になる
一方、科学の本質は「疑うこと」だから、個々がそれぞれそのことを考え、
最終的に1つの論理に収束する。
ちなみに「疑うこと」が本質だから少しでも間違ったことを言うと徹底的に追及される
ソースはSSH指定校だった級友が物理学会で発表したときの他校のこと。
あと>>34は権威主義がないと言っているが、そんなことは無い
なぜならば人間は完璧ではないから
33: 考える名無しさん 2012/08/24 14:31:45
どうも今の日本人は神というと漠然とながらもキリスト教の神を連想してしまう人がいるように思うのです。
日本人は神を信仰するよりも、仏なり先祖なり、霊魂のようなものを信仰してきた。そこに共通するものは超越的なものなわけです。そこに宗教を考えるヒントがあるように思うのです。
35: 考える名無しさん 2012/08/27 02:11:03
神と言うか全てを創造した創造主の概念があると
土地や家屋 農作物や食料となる動物の所有の帰属が明確になるからね

人間を含めた全ては創造主の持ち物であるから 土地使用料や大地から採れた作物は神の使いの宗教者に預けなさい 感謝しないって言いやすい
それが税金だったり法律だったり教育だったりするんだけどさ

まぁ近代以降は国家概念って言うのを勝手に思いこんで似たような事してるけど宗教者に全部牛耳られるよりマシってだけでさ

神の実在は疑うのに国家の実在は疑わないんだから可笑しいよね
37: 考える名無しさん 2012/08/27 15:56:02
古来、宗教が発生したような時代は、よくわからないことばかりだった。
その「よくわからないこと」全体をある程度説明したのが、宗教だったんだよね。

死語の世界、あるべき行動、そして自然の驚異等々。

たしかに現代であっても、神の存在を感じるような瞬間はあるわけで、
大昔はそういうのはもっと多かった。
それらは、すべて「よくわからないこと」に分類されてたから、
必然的に神のような現象とかも、その「よくわからないこと」を説明する「宗教」で
説明することになったんでしょ。
>>35 も書いているように、何かと便利な概念であったし。

それが、殆どの宗教に神的なものが存在する理由。
必要かどうかはその宗教による(仏教には不要)だけど、
宗教発生時の社会的状況、科学的発展の度合いから考えて、
上記のように、含まれることが多かった概念なんでしょうね。

また、殆どの宗教に何か「象徴」が存在するし、
「日常で守らなければならない約束事」も存在する。
これらも同じ理由で、宗教に含まれることが多いモノですね。
38: 考える名無しさん 2012/08/27 20:11:21
キリスト教に於ける「神」の概念は、デカルト、ヘーゲル、等々、「西洋哲学の神」の概念と
一致している。この「神」の概念と、客観的存在である「普遍的存在」との同一化が、西洋の
「神」の概念の特徴であると思う。
ルネ・デカルト (Wikipedia) デカルト ルネ・デカルト(仏: René Descartes, 1596年3月31日 - 1650年2月11日)は、フランス生まれの哲学者、数学者。合理主義哲学の祖であり、近世哲学の祖として知られる。
ゲオルク・ヴィルヘルム・フリードリヒ・ヘーゲル (Wikipedia) ヘーゲル ゲオルク・ヴィルヘルム・フリードリヒ・ヘーゲル(Georg Wilhelm Friedrich Hegel、1770年8月27日 - 1831年11月14日)は、ドイツの哲学者である。ヨハン・ゴットリープ・フィヒテ、フリードリヒ・シェリングと並んで、ドイツ観念論を代表する思想家である。優れた論理性から現代の哲学研究も含め、後世にも多大な影響を与えた。
ブラッドレー(F. H. Bradley)、サルトル 、ハンス・キュング、ブルーノ・バウアーらの賞賛、キェルケゴール、ショーペンハウアー、ハイデッガー、シェリングらの批判など、様々な文筆家を通じ、彼の影響は広がっていった。
39: 考える名無しさん 2012/08/27 21:08:18
信じることは既ち信仰であり、宗教なんだ!

と主張する人って、何がしたいの?
プライドを捨てて素直に本音を曝け出してほしい
40: 考える名無しさん 2012/08/27 21:56:41
>>39
その通りだと思うが
皮肉を込めれば
41: 考える名無しさん 2012/08/28 16:21:20
>>39
科学や哲学は疑う事から始まるからねぇ
当たり前のように思い込んでるけどそれは宗教を信じてるのと同じじゃない?

ってソクラテスの爺の真似事してるだけ
42: 考える名無しさん 2012/09/06 14:09:56
>>41
ん?哲学も科学もはじめは信仰あって。
そもそも真実や真相やを追究することをよしとするのも信仰のきらいがある。
43: 考える名無しさん 2012/09/11 12:00:08
>>41
大多数の学徒や一般人が扱う科学は「疑う事」ではない。
科学を生み出す人が「疑う事」であり、その分部が哲学の領域であって
科学と誤認しているだけ。
哲学が全ての学問の源と呼ばれる理由がそこにある。

最先端の不明確で想像や仮説の繰り返しの領域での科学で重要なのは
哲学的姿勢であってそれは科学が生まれる瞬間であり確定していないそれらは
オカルトと何の違いもない。科学の1つの意味を得るのに多くの仮説が存在する
多くの中の1つの方向が科学として科学の道を創るわけで他の仮説は確定した
瞬間にエセ科学とレッテル(オカルト)になってしまう。
48: 名無しさん 2012/10/30 15:25:50
あなたが信じて疑わないものは
あなたが結論を出したものでしょうか??

あなたの思考によってきちんと検証し答えを出したものでしょうか?

考えることをやめて、ただ鵜呑みにしていませんか?

それが一番危険なのです。

信じることも大切ですが、一番大切なのは思考です。

もっと、考えなさい。もっと自分の頭で考えなさい

考えることをやめた時に、あなたは他者の支配下にいます。
50: 考える名無しさん 2013/01/12 16:05:33
>>48
 もっと、考えなさい。もっと自分の頭で考えなさい。

 >「考えること」これは、非常に大切であるけれども、現代社会の複雑で、多様化した
  社会状況の中で、「考えること」自体が難しく、困難なものになっていると思う。
  つまり、「社会システム」と言う問題一つを考えても、政治、経済、資本主義、科学等々が、
  複雑に絡んでいる。 私達は、考えれば考える程、解らなくなり結論自体も、一つではなく
  問題の捉え方によって、種々の結論が出てくる。

  複雑化した問題に対して、それに適した「思考法」があるのではないかと思う。その一つの例として、
  400年ほど前に、デカルトが複雑、多様化した問題に適した「考え方」を現している。それは、
  「方法序説」の中に述べられている「四つの規則」です。この「四つの規則」の思考法は、現代にこそ
  適しているものであり、「四つの規則」の内容は、直観思考と論理思考(演繹法と帰納法)との組み合わせ
  となっている。西洋に於ける近代哲学から現代哲学まで、始めに直観認識(直観思考)による明証的な命題を
  持ち、そこから論理思考(演繹、帰納法)へと哲学的考察を進めている。 デカルトは、述べているが、この
  「四つの規則」による思考法は、哲学者だけの者ではなく、万人が、容易に活用できる「日常的」な思考法に
  ならなければならないと述べている。
51: 考える名無しさん 2013/01/13 02:41:30
神にヤハウェと言う名前を付けたのは誰なのか?
実はこれ考えだしたら無茶難しい。
神に名を付けるとはどういうことなのか?
神に名を付けたのが神自身だとするとそこには名付ける神と名付けられる神がいるわけで
一者たる神におけるこの関係性はなんなのか?
55: 考える名無しさん 2013/04/17 12:23:23
>>51
>神にヤハウェと言う名前を付けたのは誰なのか。

>神という存在に、ヤハウェ(YHVH)と名前を最初に付けたのは
 やはり、人間ではないでしょうか。
 
58: 考える名無しさん 2013/04/17 19:22:49
宗教と非宗教のオカルトの違いは、布教(信者を集める)するかの差だよ。
信者がいない社だけの神社などは宗教ではない。
59: 考える名無しさん 2013/04/17 19:27:07
>>58
確かに江戸以前では社やら地蔵やらその手のものは道路標識と
同じぐらいの密度でどこにでもあるものだったね。
60: 考える名無しさん 2013/04/18 10:00:34
>>59
江戸以前は、神社、お寺、地蔵はどこの村そして、町にもあった。
それは、神仏習合としての仏教の教えである「草木国土悉皆成仏」という
宗教の源泉としての、仏教哲理が浸透していたからである。
この教え(神仏習合)が、明治政府による「廃仏毀釈」令により、神社と仏教の分離が、
今日の日本人の神仏に対する信心の希薄へと繋がっている。
67: 考える名無しさん 2013/04/27 01:40:15
信じる要素がなければ科学も成り立たない
70: 考える名無しさん 2013/04/27 15:16:56
>>67まあそうだねしかし本質は「疑うこと」だからたいした違いはない
78: 考える名無しさん 2013/04/29 17:49:38
 
神を求めるから宗教なんだろが
79: 考える名無しさん 2013/04/29 18:15:07
お前ら連休利用して神の存在証明にチャレンジしてみろよ
80: 考える名無しさん 2013/04/29 18:20:30
デカルトを読むと、たいていそこで躓く
84: 考える名無しさん 2013/04/30 03:20:49
多神教といわれているものも神ということになっているけど、神話の内容からすると神じゃないね。
神が非常に人間臭く描かれている。神も欲望の奴隷だし、嫉妬したり激浪したり、過ちもいっぱい犯す。
88: 考える名無しさん 2013/08/09 12:17:00
>>84
なんで人間臭いと神じゃないと思うの?
単に一神教の神だけを神だと思い込んでるだけじゃね?
90: 考える名無しさん 2013/08/09 22:00:37
>>88
そうすると人間と神との区別はどこにあるわけ?
多神教の神話に描かれている「神々」なるものは人間との境界がはっきりしない。
91: 考える名無しさん 2013/08/09 22:49:49
>>90
一神教の神と人はハッキリ違うの?
そもそもなんでハッキリ違わなきゃならんの?
85: 考える名無しさん 2013/07/27 02:50:49
やっぱり、古来からずっと、宗教者は「俺様の話を聞け」っていう態度できたから、
現代人はもう嫌気がさしてるんだろうね。宗教やってるのが絶対的に偉いんだぞ、みたいな態度でこられるとね・・
でも別に神を絶対に信じないとかいうわけでもなく、宇宙人とかUFOとかそういう存在なんだろうね結局は。
科学で説明不能な超常現象も確かにある。かといって、自分自身が宗教入ったり変な修行しても、
神になれるわけでもないしね。まあちょっとしたバラエティ番組に出れる超能力者にはなれるかもしれないけどねw

神とはなにか。存在とはなにか。
哲学板はAA荒らしが横行してて、面白そうなスレも中身がなかったりするのですが、このスレはいかにも哲学板っぽいのでまとめてみました。

元スレ:http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/philo/1329751008/

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    • ※1 : ドクター・ノオ・ネーム
    • 2014.5.14 5:42
    YHVHに名前をつけたのはーとかレベルが低い議論だなぁ
    イメージで語らず、聖書のひとつも読んでから喋ればいいのに、メガテンか何かで知ったくちだろうなって感じるよ
    アブラハム系は神が名乗るんだよ、人が名付けたわけじゃない
    知らずに知ったかぶって議論するのは、宗教だけじゃなく科学においても一番愚かな行為だよね
    • わ、こんな昔の記事まで読んでいただいて…。

      >聖書のひとつも読んでから喋ればいいのに、
      日本人にとっては生活に聖書が密着してないんで、読破するのは難しいですよね。
      管理人も子供ときにダイジェスト版を読んだだけです。
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