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[閲覧注意] 日本の残酷な刑罰、殺害方法、拷問 @ [日本史板]


[閲覧注意] 日本の残酷な刑罰、殺害方法、拷問 @ [日本史板]
1: 日本@名無史さん 投稿日:2005/06/09(木) 20:53:44
この手のスレが無かったんで立てました
2: 日本@名無史さん 投稿日:2005/06/09(木) 20:56:32
女性に対する性的拷問キボンヌ
3: 日本@名無史さん 投稿日:2005/06/09(木) 20:59:13
打ち首、磔、極門、火炙り
管理人より:「獄門」は斬首の後、死体は試し斬りされたうえ3日間晒し者にされる刑。主に強盗殺人や主の親族殺しなどの罪に課せられた、6種類ある死刑のひとつ。
残りの5個は「鋸引き」「」「火刑」「死罪」「下手人」。
6: 日本@名無史さん 投稿日:2005/06/09(木) 21:57:02
睡眠をさせない
この拷問に勝もの無し
7: 日本@名無史さん 投稿日:2005/06/09(木) 22:34:23
>>6
たしか肩くらいまで水のある牢に閉じ込めるんだよな・・・(ガクブル
管理人より:これは「水牢」というもので、年貢滞納したひとなんかはこの刑罰に処せられたそうです。「水責め(Wikipedia)」より。
江戸時代の年貢滞納者などには「水牢」といい、おおむね腰の高さほどの水に漬かっている牢屋に閉じ込める拷問が存在した。見た目とは裏腹にかなり残酷な拷問で、座ったり横になって休むことができず眠ることもできない状態に置かれ、そのうちに皮膚が水を吸い過ぎてふやけてしまい破れてしまうというもの。
9: 山野野衾 ◆a/lHDs2vKA 投稿日:2005/06/09(木) 22:49:20
竹鋸で首を曳く事、『山椒大夫』や『小栗判官』に出て来ますが、実際に行われた話が『言継卿記』や『三河物語』にありますね。
近世には、形式化した様ですが。
11: 日本@名無史さん 投稿日:2005/06/09(木) 23:12:09
>>9
誰もひくと思ってなかったのに酔っ払いがいきなりひきだしたから役人がびびってやめたんだよね。
鋸引き
管理人より:「鋸引き」と呼ばれる刑罰。日本では最も重い刑罰のひとつで、主人殺しの罰として実行された模様。しかし実際に鋸を引く人は少なかったようです。
日本橋の南の広場に、方3尺、深さ2尺5寸の穴晒箱という箱をなかば土中に埋め、箱に罪人を入れ、首だけが地面から出るようにした上で3日間(2晩)見せ物として晒した(穴晒)。その際、罪人の首の左右にタケの鋸と鉄の鋸を立てかけておいたが実際に鋸で首を挽くことはなく、晒した後は市中引き回しをしたうえで磔とした。元禄時代に罪人の横に置かれた鋸を挽く者がおり、慌てた幕府はその後、監視の役人を置くようにしたという。
最初から鋸を置かなかったらいいんじゃない?
10: 日本@名無史さん 投稿日:2005/06/09(木) 23:02:43
痛みはある程度耐えれるかもしれんが、くすぐりには耐える自信がない。5秒で口割る。
19: 日本@名無史さん 投稿日:2005/06/12(日) 13:28:58
>>18
くすぐりは女性向け。遊郭や大奥でやってた。

それよりきついのは疥癬を使った拷問。全身が痒くて気が狂いそうになる。
手を縛られ掻くことも出来ず何かにこすりつけることも出来ない。
管理人より:日本で故意に疥癬を使った拷問というのはないようですが、中国の強制収容所に収容された政治犯などは、衛生状態がひどく疥癬で苦しんだという例はあります。
13: 日本@名無史さん 投稿日:2005/06/10(金) 01:20:46
拷問はむしろ、西欧や中国の方がおおい。
江戸時代、日本では捕縛術や捕縛用の警具が発展した。
15: 日本@名無史さん 投稿日:2005/06/12(日) 01:21:22
江戸時代はとても野蛮なイメージがあります。
しかし、実際に調べてみると冤罪(えんざい)を防止するために簡単ではありますが、裁判の下調べをする等「体裁」を重んずる傾向がとても強く、『拷問』も余程のことがなければ用いられなかったようです。

なぜなら当時の人は、拷問にかけなければ自白がとれない、と言うことを『恥ずかしいこと』と考えていたからです。
従って、武士の横暴や幕府の恣意的な政治、と言うイメージはあまり現実とは合致しないようです。
一見残虐なようにも見えますが、その残虐さにはそれなりの理由と配慮があったんですね。
16: 日本@名無史さん 投稿日:2005/06/12(日) 04:54:57
拷問刑罰史 >>15
名和弓雄の「拷問刑罰史」を一度お読み下さい。
>一見残虐なようにも見えますが、その残虐さには
>それなりの理由と配慮があったんですね。
なんて言葉も出なくなりますから・・・
21: 大學敎授 投稿日:2005/06/12(日) 14:59:42
名和弓雄氏には敬意を表しますが、翁は古武道、武具類の研究家であって、刑罰の専門家とは申せません
17: 日本@名無史さん 投稿日:2005/06/12(日) 12:43:47
山野のように、「拷問」「ロリコン」というスレに嬉々として書き込みを重ねる香具師は現在でもいるんだから、当時も様々な考え方があったんだろ。

全ての人間は斯くあらねばならないという断定はファッショっぽくてきもい・・・
管理人より:歴史系スレのほぼ全部?に出没していると言っても良い、博学で有名なコテハン「山野野衾」氏。このスレにももちろん。
18: 日本@名無史さん 投稿日:2005/06/12(日) 13:05:00
戦国時代に行われたらしいのですが、痛めつけた傷に竹槍のような筒を差し、その筒に煮立った醤油を入れるそうです。激痛だそうです。
41: 日本@名無史さん 投稿日:2005/06/20(月) 00:55:42
>>18
それって『力王』ってマンガであったネタでしょ?
本当にあったのかね?


いや、他にソースがあるのはいいけどバイオレンスマンガのネタを史実みたいに持ち出すのはどうかと。
64: 日本@名無史さん 投稿日:2005/07/19(火) 02:00:22
>>41
江戸時代でも、醤油は高いから、そばつゆは味噌仕立てだったそうな。(後期は使ってたのかな?)
戦国時代ならなおさら醤油は高いから、そんなことはしてなかったんじゃないかな。
20: 日本@名無史さん 投稿日:2005/06/12(日) 14:35:02
考えてみたら自分で腹を切り裂かせた上で首を切り落とすって、かなり猟奇的というか悪趣味だと思う。
24: 日本@名無史さん 投稿日:2005/06/13(月) 04:48:23
拷問にかけて自白させる事を楽しみにしている警察官は、今でも多いのではないでしょうか?
25: 日本@名無史さん 投稿日:2005/06/13(月) 10:24:24
かまゆで
『石川五右衛門一代記』より(歌川国芳)
管理人より:「釜茹で」というのは熱した油に放り込む刑罰。元は中国の刑罰だそうです。有名なのがトップ絵の石川五右衛門で、以降、江戸~昭和初期まで利用された巨大鍋みたいな形式の風呂を「五右衛門風呂」と呼ぶようになったのはこのエピソードより。蓋の上に乗っかってバランスよく沈み込まないと火傷するから、なかなか風呂に入るのも命がけです。
日本では豊臣秀吉の暗殺を企んだ咎で1594年に京都の三条河原で執行された、石川五右衛門の釜茹で(実際には釜煎り)が有名である。この時は大釜に油を満たして熱し、その上で五右衛門を放り込んで処刑した。当時の日本においては圧搾技術が発達しておらず、植物油が貴重品だったことから非常に「贅沢」な処刑方法であり、京都の町衆は驚きあきれたという。
34: 日本@名無史さん 投稿日:2005/06/16(木) 16:36:02
源頼朝近現代史はキリがないので止めとけ。

大河では出なかったが、頼朝の長田親子処刑なんか凄い。
35: 日本@名無史さん 投稿日:2005/06/16(木) 20:14:51
織田信長信長の杉谷処刑もむごいぞ。
管理人より:長田親子が頼朝にやられたのは「土八付」という、まぁ一種のゆっくりジワジワ系の凌遅刑のようなものでしょう。参考:長田親子と土八付
信長をあと一歩まで追い詰め狙撃寸前までやってのけた鉄砲の名手・杉谷善住坊は、
生きたまま首から下を土中に埋められ、竹製のノコギリで時間をかけて首を切断する鋸挽きの刑に処された。
36: 日本@名無史さん 投稿日:2005/06/16(木) 20:18:59
日本の処刑など、本場中国の足元にも及ばない。
37: 日本@名無史さん 投稿日:2005/06/17(金) 09:08:12
西洋も段違いに残酷
39: 日本@名無史さん 投稿日:2005/06/19(日) 23:55:59
加賀騒動で俗説で伝えられいる、”蛇責め”って本当にあったか
191: 山野野衾 ◆CXSSL1llHI 投稿日:2006/03/09(木) 19:56:14
>>39
伝説にはしばしば登場していますが、記録では吉田の日記に利休の妻と娘が、蛇責めに遭ったという「風説」が出ていたというぐらいしか憶えがありません。
これも結局事実では無かった様ですね。
40: 日本@名無史さん 投稿日:2005/06/20(月) 00:11:19
蓑踊りはヤダな。
管理人より:「蓑踊り」というのは箕を着せて火をつける、という火刑の一種。「箕」はワラで編んだ昔のレインコートですね。
43: 日本@名無史さん 投稿日:2005/06/21(火) 16:42:43
豊臣秀吉秀吉は中国攻めの際に串刺しを愛用したそうだな。
44: 日本@名無史さん 投稿日:2005/06/21(火) 19:07:31
二本の木をたわませて、おのおのの木に足をくくりつけて木が元に戻る力を利用して、一気に体を裂くという処刑法があるけど、即死だからあまり残酷とは言えないかもしれない
60: 日本@名無史さん 投稿日:2005/07/15(金) 02:26:08
やっぱ、ノコギリ引きとかかなあ。既出だけど。
首だけ出して生き埋めにして、頭から蜜をかけて、蟻にタカらせるのは、日本の刑罰だったけ?
バートリ・エルジェーベト管理人より:これ調べてみたけど、どこの国かちょっとわかんないですね。
「血の伯爵夫人」の異名を持つエリザベート・バートリというわりと有名な猟奇殺人者がいますが、召使の少女の身体に蜜を塗って云々という逸話はあるそうです。
61: 日本@名無史さん 投稿日:2005/07/16(土) 04:41:19
踏絵
62: 日本@名無史さん 投稿日:2005/07/17(日) 14:56:50
眠らせない拷問が見た目は地味でも一番苦痛が大きいそうだが。
66: 日本@名無史さん 投稿日:2005/07/19(火) 08:58:33
足の甲に五寸釘を打って足の裏まで貫通させ、そこにロウソクを立てて火をともす。

初めて読んだ時、ガクブルだったよ
68: 日本@名無史さん 投稿日:2005/07/19(火) 23:27:14
徳川家康地下牢にずっと幽閉。日光に当たらないのと運動しないので徐々に足が腐っていく
徳川家康と武田勝頼との争いで高天神城の話であったはず
73: 日本@名無史さん 投稿日:2005/08/15(月) 10:01:18
黒田如水>>68
黒田官兵衛はそれで脚が悪くなったんだよな?
80: 日本@名無史さん 投稿日:2005/08/27(土) 23:24:40
隠れ切支丹の娘を非人の群れに投じて輪姦させる、というのをSMマガジンで読んで興奮すました。
81: 日本@名無史さん 投稿日:2005/08/29(月) 11:11:23
石を抱かせる拷問は実際に使われたんだね。
三角木馬などは使用例があるのだろうか?
82: 日本@名無史さん 投稿日:2005/09/04(日) 03:59:58
あるよ
カムイ伝かなんか
89: 日本@名無史さん 投稿日:2005/09/17(土) 18:47:14
ゴルゴ13ゴルゴ13は捕らえられても鞭打ちの拷問ぐらいしか受けない。
いくら漫画でも甘すぎるとおもう。
92: 日本@名無史さん 投稿日:2005/09/17(土) 20:28:05
>>89
ゴルゴの拷問場面はいつも上半身のみ裸で鞭打ち。
コウガンつぶせば一発だと思うけど、それではさいとうたかおの連載が続かないから。
90: オルティガ 投稿日:2005/09/17(土) 18:48:34
手足を縛り付け、足先から一本ずつ針を刺していく。
91: 日本@名無史さん 投稿日:2005/09/17(土) 19:39:41
>>90
その前に生爪を剥いでおきましょう。
95: 日本@名無史さん 投稿日:2005/09/18(日) 09:59:54
俺アキレス腱触られるともうダメ
何でも白状します!!!ってなっちゃう。
100: 日本@名無史さん 投稿日:2005/09/19(月) 09:57:10
昔読んだ古文書に、旦那殺しの妻と娘を代官が蔵に押し込め焼き殺したという記録があった。
101: 日本@名無史さん 投稿日:2005/09/21(水) 17:24:45
どっかのサイトでうんこまみれにする拷問の話あった。
103: 日本@名無史さん 投稿日:2005/09/30(金) 06:22:18
牛裂きの刑
宮刑(性器を切り落とすなど)
137: 日本@名無史さん 投稿日:2005/11/05(土) 21:12:52
>>103
休憩ってのは日本にはなかったんじゃなかったっけ?
104: ヨゲンツャ 投稿日:2005/09/30(金) 08:54:52
そもそも「切腹」「介錯」という処刑法はいつから形式化されたのだ?

つーか、切腹の由来は自害?それとも処刑?
誰か教えてくれたまぉ
105: 日本@名無史さん 投稿日:2005/09/30(金) 09:57:27
>>104
元々は自害方法だが、位の高い者を処刑する場合は、処刑という形では体裁を保てない為自害ともとれる切腹の形を採った。
屍骸は前向きに倒れ、死んだ後も尊厳を失いたくない武士等にとっては理想の死に方。


介錯は切腹による苦痛を和らげる為の後付行為。
できるだけ苦痛を味あわせないように、との意味で、中世の欧州の処刑法の理念に似ている。

と適当ぶっこいてみた
139: 山野野衾 ◆a/lHDs2vKA 投稿日:2005/11/05(土) 22:08:30
>>104
武家の死罪として家中で明文化されたのは、加藤家(清正)が早いとか。
徳川信康も古いですが、定型化・儀式化されていたかどうか。

能登畠山氏が重臣に腹を切らせたのは15世紀半ばとうんと古いですが、他はどこの例も16世紀半ば以降のものの様です。

切腹自体は『続古事談』や『平治物語』の例が古いですが、当時の死罪は武士でも単に斬首しており、腹の切り方も定まっておりませんでした。
管理人より:日本の自害の手段については過去にまとめておりますので、よろしければドウゾ。
107: 日本@名無史さん 投稿日:2005/09/30(金) 17:58:57
秦の始皇帝の焚書坑儒のように生き埋めの刑てのは日本になかったのだろうか?
108: 日本@名無史さん 投稿日:2005/09/30(金) 18:13:10
>>107
木乃伊
111: 日本@名無史さん 投稿日:2005/10/01(土) 00:47:13
>>107
奈良の春日大社の鹿は神の使いとされていた。
したがってその鹿を殺した者は、「石子詰め」といって、小石とともに生き埋めにされて処刑された。
真如海上人の即身仏
管理人より:日本で言う木乃伊は通常密教の修行でも最も厳しい物のひとつと言われる「即身成仏」を指すので、刑罰や拷問ではないですね。なまなかの精神力でできることではないですが…。
石子詰め」も中世頃の日本で実際にあった刑罰のひとつ。中国なら、秦の将軍白起による、「長平の戦い」の捕虜40万人(!)を生き埋めにした例が有名。いくら食料がもったいないからって40万人分の穴を掘るほうがしんどいと思いますけどもねぇ。まぁ「白髪三千丈」とかいうお国柄だから…。実際には40万人は明らかに誇張で、1~3万人程度だったとも。
47: 日本@名無史さん 投稿日:2005/06/22(水) 16:10:31
剣道のコテを鼻に押しつける
50: 日本@名無史さん 投稿日:2005/06/23(木) 23:28:08
>>47
ごめんなさい、それだけは勘弁してください。
面のアゴの部分も利くよ
夏場の稽古着(高校生バージョン
93: 日本@名無史さん 投稿日:2005/09/17(土) 21:40:59
俺の嫁になるってのはどうだ?

ハイ!そういうわけで、日本の刑罰と拷問の歴史!でした。
なんか日本の拷問ていうと、なんとなくイメージとしては、石を膝の上にのせてウヒィィ~とか、三角木馬でウヒィィ~みたいな感じで、けっこうジメッとしてますよね。
ただ、こうしていろいろ見てみると、外国に比べて日本のアレは案外たいしたことないというか、「ファラリスの雄牛」とか「鉄の処女」みたいな創意工夫に富んだ残酷なヤツは少ない。

まぁどこまでホントか知りませんが、日本では拷問は各時代において、一応建前としては厳しく制限されていたということもあり、自白主義のわりにはけっこう良識的。
スレでも言われているとおり、拷問を使わずに自白させるのがトレンディ(死語)!という風潮も実際にあったそうです。
お隣の中国では「凌遅刑」のように、近代に入るまで行われた残虐なものもあったことを考えると、あまり日本人の穏やかな気質には合わなかった部分もあったのかなぁ。

拷問というと、むしろ外国の方がゾワゾワすんだろ…ということで、いつか忘れた頃に世界の拷問の歴史!のまとめもやりますので、これはその前フリということでひとつヨロシク。
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元スレ:http://academy3.2ch.net/test/read.cgi/history/1118318024/

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    • ※1 : ドクター・ノオ・ネーム
    • 2015.2.13 13:17
    明治大学の地下にある博物館に、刑法の歴史として、
    実物大サンプルや資料が展示されてますね。
    無料だし、勉強したい方はどうぞ。(OBより)
    • ※2 : ドクター・ノオ・ネーム
    • 2015.2.13 20:21
    ぶりぶり大好きっ娘。略してブリっ子。
    拷『問』だから即死するようなのは単に処刑なんじゃ……
    • ※3 : ドクター・ノオ・ネーム
    • 2015.2.13 23:41
    実は古代中国の刑罰に残酷なものは意外にありません。時代が下るにつれひどくなったという。
  1. >明治大学の地下にある博物館

    へぇー、スゴイ…。やっぱ有名大学は違いますネェー
    -----------------------
    >即死するようなのは単に処刑なんじゃ……

    まぁ見せしめという点での派手な処刑という側面もあったかも?
    -----------------------
    >古代中国の刑罰に残酷なものは意外にありません。

    あーそうなのかなぁー。
    なんか則天武后の残虐なエピソードのイメージが。刑罰とはちょと違うけど。
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