人気サイト様 最新記事

博士ちゃんねる ヘッドライン

管理人からのお知らせ

26日~28日まで、管理人多忙のため更新お休みです!

レスの強調ウゼェー!というドクターへ

レス内の強調表示をOFFにする コチラをクリックして切り替えてください。設定は30日間Cookieに保存されます。
現在のステータス:強調有効

小説にしかできないことってなんだろう? @ [文学板]


小説にしかできないことってなんだろう? @ [文学板]
1: 吾輩は名無しである 2012/03/14 10:59:33
とある時代小説にこんなシーンがあった。

数人のゴロツキが束になって剣豪に襲いかかる。
一瞬のうちに剣豪に打ち倒されて、地面に転がるゴロツキたち。
「安心せい、峰打ちじゃ」剣豪は去ってゆく。
やられたふりをして倒れていたゴロツキが起き上がって、剣豪の背中をぼんやりと見送っている。

この、「やられたふりをして倒れていた」ってところをさらっと書くのは、小説にしかできないね。
映像や漫画でやると、何カットか必要になるから、余計な意味が生まれてしまう。

「説明」こそが小説の持ち味かもしれない。
6: 吾輩は名無しである 2012/03/14 12:50:08
映像なら起き上がったやつの表情ひとつで間違いなく表現できるよ。
むしろ文章のほうがむずかしい。>>1のような下手くそでは描き切れていない(笑
12: 吾輩は名無しである 2012/03/14 16:05:12
単なる「虚構内虚構」を回りくどく言い過ぎ
ただの馬鹿
15: 吾輩は名無しである 2012/03/14 16:23:32
文の多義性と映像の多義性の差は虚構内虚構で大きい。
サムライがみねうちされたのを表すのに、地の文で書くか汗で示すか。表現の幅がある。

これで意味取れるだろう。雑談級。
小説板じゃないんですが。
8: 吾輩は名無しである 2012/03/14 15:16:05
視覚に訴えるものを表現するのは映像有利
心理描写は文章有利
26: 吾輩は名無しである 2012/03/14 17:07:28
まぁ、説明の話は置いとこう。

じゃあ、小説にしかできないことは?
29: 吾輩は名無しである 2012/03/14 17:14:28
映像は虚構内虚構じゃないじゃん。現実映してるから。
スターン読めば分かるよ。語り;narrative論の話がいつまでも理解できない。

というよか、文学板に来て映画スレッド作って何度注意しても分からなかったのお前がそれわからないからだろう。阿呆すぎ。迷惑散々かけられたし
33: 吾輩は名無しである 2012/03/14 17:21:46
ふしぎなんだけど、なんでみんな普通に話せないの?
66: 吾輩は名無しである 2012/03/14 22:17:41
ストーリーもドラマもないベケットみたいな小説こそ、小説でしかできない
81: 吾輩は名無しである 2012/03/14 23:41:13
>>66
同意だ
104: U ◆NgBTGlm0Vs 2012/03/15 00:59:05
>>66小説じゃないけどね。語りでしょう。
サミュエル・ベケット (Wikipedia) サミュエル・ベケット サミュエル・ベケット(Samuel Beckett, 1906年4月13日 - 1989年12月22日)は、アイルランド出身のフランスの劇作家、小説家、詩人。不条理演劇を代表する作家の一人であり、小説においても20世紀の重要作家の一人とされる。ウジェーヌ・イヨネスコと同様に、20世紀フランスを代表する劇作家としても知られている。1969年にはノーベル文学賞を受賞している。
117: 吾輩は名無しである 2012/03/17 04:23:58
小説はいかに無駄を省くか、少ない情報量でイメージを膨らめさせられるかが重要。
120: 吾輩は名無しである 2012/03/17 17:27:14
>>117
同意。長編小説のほとんどはこの原則に反している。
だから飽きられる。
118: 吾輩は名無しである 2012/03/17 11:53:11
文学も音楽も絵画も芸術である。
だが、文学は文章から想像力で絵や音楽もつけられる。
だから、文学は優れている。
119: 吾輩は名無しである 2012/03/17 17:21:55
文学で扱えるのはあくまでも「絵や音楽を文章で表現したもの」であって「絵や音楽そのもの」ではないよ。
そこのところをきちんと区別しないから「文学は優れている」という間違った判断をしてしまうんだな。
優れているor劣っているという判断はその下のカテゴリーでないと使えない。
126: 吾輩は名無しである 2012/03/27 10:01:47
芥川賞作家の村田喜代子さんは、「誠実に言葉数を費やす」ことが散文の特徴で、
最小限の言葉数で語る不誠実な文章を書いてはいけない」って言ってるよ。

よく言われる、説明せずに描写しろ云々は、たぶんこういうことなんだろう
127: 吾輩は名無しである 2012/03/27 11:46:10
でも小説が下手な人は書き足し書き足し重ねたりこまかい直しを繰り返した
りするよりもなるべく簡潔にまとめたほうが
132: 吾輩は名無しである 2012/03/27 21:26:04
実際小説ならではの表現を追求してないから小説読む人が減ったんだよな
漫画や映画でいいじゃんって感じで
133: v(・x・)vピース ◆JSPf4VvHXo 2012/03/27 21:39:05
小説ならではの表現を求めてる人が非常に少ないってのがまずもって問題じゃね。要するに漫画や映画みたいなものが求められてるわけじゃん。
管理人より:ラノベがこれほど売れてるという現実を見ると、きっとそうなのかもしれませんね。
洗練された日本語を書く人が減るのは寂しいな。
147: 吾輩は名無しである 2012/03/29 01:17:08
映像化しても漫画にしてもつまらねぇ、魅力を再現出来っこねぇ、そうゆう小説といえば何だろう?って考えたら逆説的にスレタイの答えが出てこないかな?
ちょっと答えてみてくれ。
148: v(・x・)vピース ◆JSPf4VvHXo 2012/03/29 07:11:21
やっぱり異様な心理描写じゃねえかなあ
149: 吾輩は名無しである 2012/03/30 10:20:58
描写って、ほんとに小説が得意とすることなのかなぁ?

映像がないのを逆手にとった表現っていうのもあるよね
「死の接吻」とか
死の接吻 (レヴィン) (Wikipedia) 死の接吻 (ハヤカワ・ミステリ文庫 20-1) 『死の接吻』(しのせっぷん、A Kiss Before Dying)は、アイラ・レヴィンの長編ミステリー小説。23歳になったばかりの時に完成した処女小説であるが、1953年に発表されると大きな反響を呼び、翌1954年のエドガー賞 処女長編賞を受賞した。しかし小説家としては寡作であったレヴィンは、後に劇作家として活動し、2作目の小説『ローズマリーの赤ちゃん』を発表したのは1967年であった。
(中略)主人公の標的となる3人の姉妹(三女、次女、長女)に対応して「ドロシイ」「エレン」「マリオン」の3部から構成されているが、1部が主人公の視点からストーリーを追う倒叙の形式を取りながらも主人公の名前を明かさず、2部では事件の真相に迫るエレンの視点に移るために犯人が誰かは読者にも読み進まなければわからない、という手法が用いられている。これは小説ならではの手法であり、後述の映画化作品では再現されていない。
管理人より:なるほど…これはおもしろいですね。
151: 吾輩は名無しである 2012/03/30 17:12:02
映像や絵は視覚に直接訴えかけるけど、文章は文字を通して想像に訴えかける。つまり、アプローチがまず違うんだ。
152: 吾輩は名無しである 2012/03/30 18:38:34
視覚の情報は強いから、うっかり小説を映画化したやつなんかを見ちゃうと
自由イメージだった主人公の顔が俳優とガッチリリンクしてしまうこともあるよなぁ
156: 吾輩は名無しである 2012/03/31 19:38:24
小説には映像みたいな意味での「時間」がないよね

たとえば、あと1分で時限爆弾が爆発するっていう場面を小説でやっても
映像でやるほどにはハラハラしないんじゃないかな

文章を想像の中で映像化するというのも、浮かんでいるのは案外、紙芝居みたいに断片的な映像なのかもしれない
162: 吾輩は名無しである 2012/04/05 09:43:51
>>156
それは書く人が下手だからだろ
ゆったりした時間を感じさせたり、切迫感を与えたり…文体のコントロールで可能。

パッと例を出せないが…
163: 吾輩は名無しである 2012/04/05 09:49:24
>>162
小説の中でどれだけ上手く時間の流れを書いたとしても結局は擬似的なものにすぎないけど、
映像の場合は実際に時間が流れてるわけで
165: 吾輩は名無しである 2012/04/05 10:31:12
>>163
『24』なんかは、その"実際の時間"をうまく使ったドラマなんだろうけどね

好きなことやってるときは時間が経つのが早く感じるとか、
人間の感じる主観的時間は伸び縮みする
から、
映像もその範囲で時間の流れをコントロールするって試みをしてると思うよ

>>164も言ってることと関係するけど、
小説の場合も、読み手の読むスピードをコントロールするような仕掛けを施すことで、
主観的時間の伸び縮みをコントロールできると思う。


もちろん映像の方がリアルだから、実際の時間への依存度は高いけど、俺的には、
本質的な違いはあまりない気がする。

どちらも「うまく端折って時間を縮める」操作はしてるわけで。
169: 吾輩は名無しである 2012/04/18 05:18:08
>>156
既読冊数が絶対的に少ないからわかりやすい例を上げられないけれど、
ワクワクドキドキするスリリングな展開は小説でも可能だと思う。

読者が時間を忘れるほど小説にのめりこめる表現で描写出来れば、映画に匹敵すると個人的には思う。
文章のリズムとか、日常で使う言葉をまくし立てても読者が感じる時間は変わる。

夢野久作の短編全般の後半部分はそんな印象があったかな。
158: 吾輩は名無しである 2012/04/01 21:16:07
目で見ても美しい文章とか、声に出して読みたい日本語とか
こういうのも小説の役割の一つなんじゃないかと思う
159: 吾輩は名無しである 2012/04/02 13:05:31
悪童日記 (ハヤカワepi文庫) アゴタ・クリストフ『悪童日記』の語り手は一人称複数形式(「ぼくら」)で
双子がそれぞれ区別されることがなく、まるで一体のようであり
当然心理描写も「ぼくら」を単位に展開される

あの独特の緊張感は映像化されたりすると確実に薄くなるだろうな
映像では必ず二人はあくまで別々の存在としてに認識されてしまうだろうし
160: 吾輩は名無しである 2012/04/05 08:00:52
小説の読み手は、どうして視覚情報を求めるのか
作者の顔写真を見たがる(かどうかは知らないけど、漫画家と違って公開されるのが常だ)
のも含めて

同じように視覚情報を持たないオーディオドラマでは、
視覚的なイメージを喚起させることは目指さずに、音声から音声イメージを喚起させる方向に向かったのに
161: 吾輩は名無しである 2012/04/05 09:41:47
ディアボロス/悪魔の扉 [Blu-ray] 俺は映像が苦手
実写だからリアルなんだよね


例えば、キアヌリーブスが出てた『ディアボロス』で
頭おかしくなったシャーリーズセロンが自分で傷つけまくった裸体を晒すシーンとか、
いつまでも頭に残って消えない…
軽くトラウマだよ

小説だと自分が耐えれる範囲で想像力を駆動するから、多少のグロ描写でも、
あとあとまで残ることはないように思う
164: 吾輩は名無しである 2012/04/05 09:56:23
読む速さそのものに依存する要素もあるね
166: 吾輩は名無しである 2012/04/14 20:42:39
チリの地震---クライスト短篇集 (KAWADEルネサンス/河出文庫) ハインリッヒ・フォン・クライスト「チリの地震」冒頭
チリ王国の首都サンチャゴで、何千という人間が落命した一六四七年のあの大地震のまさにその瞬間、
さる犯罪のために告訴された、その名もジェローニモ・ルグェーラという一人の若いスペイン人が、
監禁されていた牢獄の柱の下に立っていましもみずから首をくくろうとしていた。このときをさかの
ぼることほぼ一年前、
[…以下略]

この冒頭の一文だけでの、スケール規模がかなり異なる共時的な偶然(あるいは必然?)の事象の結合。
その緊張を緩めないまま、改行もなしに一年前へ遡る異常な展開。遡って投獄され首つりに至る経緯が
語られ、2ページ後には早くも冒頭の一年後の地震/首つりの時点に到達し、冒頭からの続きになる。
こういうのを映像でやっても、時間およびスケールが異なる事象の異常な瞬間性を持つ結合感は、
同じようにはそうそう出せないんじゃないかと思う。
167: 吾輩は名無しである 2012/04/14 22:56:48
>>166
冒頭の物々しさが半端ないですね。
面白そう。
168: 吾輩は名無しである 2012/04/18 05:04:50
既出だったらすまん。
映像、映画に出来なくて、
小説でできることだけど、

映画だと時間が限られていて、
その時間内に登場人物の背景(必要な場合は生立ちなど)を伝える尺が限られる。

それにより、人間ドラマが薄っぺらくなってしまうのが難点。(もちろんれいがいもあるが)

小説は、物にもよるが、説明が必要とあらば、登場人物の背景をくまなく伝える紙幅がある。(特に世の中で成功している作家さん)なので感情移入に要する時間と情報を十分伝えることができる。

これが大きな違いじゃないかな?
登場人物に限らず、世界観にしてもそうなんだけど。

ってミステリ作家さんからの引用です。
170: 吾輩は名無しである 2012/04/18 17:07:16
坊っちゃん (新潮文庫) 小説に描かれたときは強さを持っていたイメージでも、実際の映像にすると弱いってことがあるね。

「坊ちゃん」に、教師になった坊ちゃんが、同僚と喧嘩をして、
おごったか貸したかしたお金を片方が返そうとするんだけど、どちらも取ろうとしないってエピソードがあったでしょ。
和解するまでずっと、職員室で隣りあってる二人の机の境界に、その硬貨が置きっ放しになるっていう。

机の上に置きっ放しになった硬貨というのは映像的な表現だけど、
実際に映像にしてしまったら、どんなに上手く撮っても絵としては弱いと思う。
映像としての力がない。
なんでだろう?
管理人より:あーあったあった。貸しを作るということは相手を信頼しているから。山嵐(同僚)に疑いを持った坊ちゃんが、奢ってもらったお金を突き返すシーンですね。たしかにこれは映像では描くの難しそう!
171: 吾輩は名無しである 2012/04/18 17:12:11
んなこたーない。それは「映像作家の表現力」の問題で、「映像の表現力」の問題ではない。
詰まり、おまいの頭がバカだってことなだけだ。あはははは。
172: 吾輩は名無しである 2012/04/18 17:18:32
>>171
ほんとうにそうかな?簡単な結論に飛びつかずに、もっと考えてみたほうがいいんじゃない?
174: 吾輩は名無しである 2012/04/18 17:27:00
表現力というよりモチーフの問題だと思う
177: 吾輩は名無しである 2012/05/14 19:32:52
少なくとも映像作品には絶対にできない

音楽からイメージを沸かせるのは難しい

やはり文学にしかできない
182: 吾輩は名無しである 2013/09/27 19:41:40
読むのが大好きなんだけど、小説がすごいなあと思うのは
ただの文字から音が溢れ匂いが溢れ、つらつらと脳の中身も溢れ、
そういう溢れで自分の気持ちが全て追い出されること。

ハイ、こいつはなかなかおもしろい議論でした。
いつも文学板からは「~~な小説あげてけ」みたいなのばっかり取り上げてるので、たまにはこういうのもまとめてみました。

映像には難しく、文字ならできるという最大の理由は、やっぱり、受け手を拘束する時間ということでしょうね。
映画は長くても2時間ほど、連作でもせいぜい3作が限度だから、計6時間。しかし小説なら?何時間、何日でも伝えたいだけ伝えられる。(それがいいか悪いかはさておき、ですけどね)

例えばスティーブン・キングの小説は、毎回超~~~~~長い心理描写がありますが、あれがあるおかげで、ストーリーにリアリティが生まれるというのはあると思います。
だけどそれを映像で伝えるのはかなり困難ですよね。
だからキングの映像作品はたくさんあるけど、なかなか良作がないというか、安っぽいのはそのあたりが原因かなと思います。

というわけで、映画オタクの管理人が見た中で、「原作があるもので、なかなかよくできている映像作品」をみっつ、ご紹介しますね!

赤毛のアン DVD-BOX その1:「赤毛のアン」 Anne of Green Gables(1985)
ミーガン・フォローズ主演のアンはもうちょい赤毛が赤ければ…という以外は完璧でした。管理人が思い描いていたアンがそこに。ギルバートの頭を黒板でなぐるシーンが特に良かった…。
スティーブン・キングのランゴリアーズ [DVD] その2:「ランゴリアーズ」 The Langoliers(1995)
↑でスティーブン・キングの映像作品はしょっぱい!と言ったのでフォローの1作。これはもう原作そのままの雰囲気で完璧ですが、TV映画なので、前後編、計4時間ほどあります。トゥーミーさん役のブロンソン・ピンチョットという俳優がなかなかの怪演。「タイムマシーンにお願い(Quantum Leap)」の謎の時空おっさん、ディーン・ストックウェルも出てますね。

シャーロック・ホームズの冒険[完全版] DVD-SET1 その3:「シャーロック・ホームズの冒険」 Sherlock Holmes(1984~)
英グラナダTVのドラマですが、これはほんとによかった!ジェレミー・ブレット演ずるホームズはシドニー・パジットの挿絵に、ビックリするほどそっくり!今までにいた、ウィリアム・ジレット、H・A・セインツベリ、ベイジル・ラスボーンなど、たくさんのホームズ俳優が霞む霞む!原作を忠実に映像化することをコンセプトに作られてるとはいえ、超クォリティのドラマでした。コンプリートセット欲しいよぉ…でも高い…(´;ω;`)


元スレ:http://toro.2ch.net/test/read.cgi/book/1331690373/

人気サイト様 最新記事

博士ちゃんねる ヘッドライン

管理人からのお知らせ

26日~28日まで、管理人多忙のため更新お休みです!
    • ※1 : ドクター・ノオ・ネーム
    • 2013.12.30 22:15
    福永信の小説なんかはほぼ小説としてしか存在できないと思うけどな
    筒井康隆の虚構船団なんかも映像として再現できないでしょう
    • ※2 : ドクター・ノオ・ネーム
    • 2014.2.20 16:15
    SF小説のリアリティってうまく映像化できるのかな
    • ※3 : ドクター・ノオ・ネーム
    • 2014.3.16 5:49
    >>159は浅はかよね
    例えば一人称視点で映像化すれば別々の存在として感じないだろうし、自分が方法を思いつかないだけで確実なんて言葉を使うべきではない
  1. トラックバックはまだありません。


コメ欄での議論はおおいにけっこうですが、当サイトではドクター同士の罵り合いは禁止となっております。反論する際には、相手の意見・人格を尊重し、どうぞ冷静に。
*