人気サイト様 最新記事

博士ちゃんねる ヘッドライン

管理人からのお知らせ

26日~28日まで、管理人多忙のため更新お休みです!

タグ : アカデミー賞

映画「イン&アウト」に学ぶ真の男になるための英会話 @ [英語学習系独自まとめ]

映画「イン&アウト」に学ぶ真の男になるための英会話 @ [英語学習系独自まとめ]
管理人@博士ちゃんねる
世界のCM特集の選定がなかなか進まず、先にこっちのが準備終わっちゃったので、投下します。CM特集を楽しみにしてられる方は、次回までお待ちいただきたく。

というわけで、今回の英語学習記事は、ケヴィン・クライン主演のコメディ「イン&アウト」より、アカデミー賞授賞式のシーンと、教習テープのシーンをふたつ取り上げます。
この映画けっこう目立たない良作なんで、知ってるひといるかなー?でも見たことなくても充分楽しめると思います。
続きを読む

映画「ライムライト」に学ぶ生きる勇気のわく英会話 @ [英語学習系独自まとめ]

映画「ライムライト」に学ぶ生きる勇気のわく英会話 @ [英語学習系独自まとめ]
管理人@博士ちゃんねる
なかなか準備が整わず、ずいぶん後倒しになってしまった、当シリーズ。
今回は考えた末に、ちょっと古いけど、一度はチャップリンの映画を取り上げたいと思って、「殺人狂時代」とどちらにするか散々迷った末に、「ライムライト」にすることにしました。

チャーリーがアメリカで制作した最後の、そしてもっとも美しい珠玉の作品です。
ゼヒゼヒ、若い方にも一度は観ていただきたい映画のひとつですね。
続きを読む

病身の少年が幻想の中で思い描く「魔法の国ヘリウム」の物語(後編) @ [短編映像紹介]

病身の少年が幻想の中で思い描く「魔法の国ヘリウム」の物語(後編) @ [短編映像紹介]
管理人@博士ちゃんねる
というわけで、2014年度アカデミー賞・短編映画部門受賞作品のデンマークの映画「ヘリウム」の後編です。
続きを読む

病身の少年が幻想の中で思い描く「魔法の国ヘリウム」の物語(前編) @ [短編映像紹介]

病身の少年が幻想の中で思い描く「魔法の国ヘリウム」の物語(前編) @ [短編映像紹介]
管理人@博士ちゃんねる
以前どっかでヘリウムの枯渇問題をまとめた際に、偶然見つけたデンマークの短編映画「ヘリウム」。
秀逸な作品なので、いつか皆さんにご紹介したい…と思っての今回の記事です。

「ヘリウム」は2014年、デンマークのアンデルス・ヴァルター監督の短編映画で、14年のアカデミー賞短編映画部門でオスカー獲得しています。
IMDbのスコアは7.4/10と、まぁおおむね好評な感じでしょうか。レビューを見てもそう思います。
日本では、どっかの映画祭かなんかで、字幕入りの上映がなされたことがあるそうですが、DVDの販売もされないであろうことを考えると、なかなかもう見る機会がなさそうです。
この作品の存在自体ご存知ない方もたくさんいらっしゃると思いますので、全編キャプ画&翻訳してご紹介します。

動画には英語字幕がついていて、高校生くらいの英語レベルならだいたい理解できると思いますが、英語の字幕見ながら映画なんぞ見られない!というような方向けの記事。
元の英語字幕も、いくつか綴りや文法の間違えとか、デンマーク語のまま残ってる部分もあり、ちょっとめんどくさいかもしれない。
まずは大ざっぱに内容を掴んだ上でなら、映像だけを見ても問題ないかと思います!
続きを読む

B級映画のありがちなパターンを語れ Part2 @ [懐かし洋画板]

B級映画のありがちなパターンを語れ Part2 @ [懐かし洋画板]
136: 名無しさん@お腹いっぱい。 ID:VvTkDPsw
5分に渡る長い長い予告を終えて最後、

DVDとVIDEOで登場!
続きを読む

映画「羊たちの沈黙」に学ぶサイコな英会話 @ [英語学習系独自まとめ]

映画「羊たちの沈黙」に学ぶサイコな英会話 @ [英語学習系独自まとめ]
管理人@博士ちゃんねる
ハイ、前回予告したとおり、今回はサスペンスということで、なんにしようかなーとけっこう悩んでたんですね。
一応ここに取り上げる映画についてはいくつか、ルールがありますので、

*まず名作であること
*そこそこ著名な作品であること
*複数人の掛け合いの英語が興味深いこと
*Youtubeに該当シーンの動画があること
*当該スクリプトがどっかで取得できること

などなどをクリアしないといけません。
3番目の条件で、かつサスペンスというとですね、なかなかパッと思いつかなかったんですが、ふとね「羊たちの沈黙」があるじゃん!と思い至りまして、第5回目はレクター博士とクラリスの最初の面会シーンを取り上げることにしました。

ねぇーもう、スプラッター的なものは皆無ですが、とにかく映画史上に残るめちゃくちゃ怖いシーンなので、やや閲覧注意気味でお願いします。
続きを読む