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タグ : チャールズ・ダーウィン

【ポイズン】有毒生物について語ろう @ [野生生物板]

【ポイズン】有毒生物について語ろう @ [野生生物板]
1: 名無虫さん 2016/05/24(火) 23:45:07.84 ID:
後天的、先天的問わず毒を持っている生物についてのスレです。
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遺跡はなぜ地中に埋まっているのか? @ [考古学板]

遺跡はなぜ地中に埋まっているのか? @ [考古学板]
1: よろずこ 2010/09/18(土) 00:01:48 ID:IrkgGgNQ
その2だと思います。

たしか、人がいなくなると誰も掃除をしないので、塵、埃、土砂、火山灰、水害、土石流、火砕流等で埋まってしまった。
埋まってしまったので、紫外線・酸素の影響が少なく、保存されていた。
それよりも、人に触れられなかったので、保存されていた。
云々が前スレの結論とまではいいかねますが、だいたいこのあたりかと。。。。。


さあ、語れ。
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昆虫の擬態を進化論で完全に説明出来る奴いる? @ [野生生物板]

昆虫の擬態を進化論で完全に説明出来る奴いる? @ [野生生物板]
1: コマーシャルイラネ ◆N0JnmCMoD2 2015/09/28(月) 16:07:10.65 ID:tiRQAi4q.net
コノハムシとかハナカマキリとか。
あれってほんとに驚くほど植物にそっくりに出来てるよな。


現代科学では、ダーウィンの進化論が絶対的で、あれは「偶然の突然変異と自然淘汰」の積み重ねによって進化した。
っていうことになってるんだぜ。
偶然の突然変異ったって限度があるじゃんwあれってどう見ても葉っぱそのものだぜ。
葉のスジの一つ一つまで再現してるんだからな。
いくら何でも偶然の積み重ねだけであそこまで似るもんか普通?


ということでお前ら、あの昆虫の擬態進化はどのようにして起こったのか説明出来る奴いるかな?
俺はわかっているけどなw
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地球温暖化問題を社会学的に考えるスレ @ [社会学板]

地球温暖化問題を社会学的に考えるスレ @ [社会学板]
1: 名無しさん@社会人 投稿日:2010/03/24(水) 08:35:16
近年、地球温暖化問題が単なる科学の分野を超えて、政治や経済、そして社会に大きな影響を及ぼす問題として(良くも悪くも)取りざたされています。

これに関連し昨年11月には英国の大学でのメール流出事件によって、これまで主流であった人為的なCo2排出による地球温暖化論が、実はデータの捏造や歪曲によって成立していたのではないかという疑惑、いわゆる「クライメートゲート事件」が起き、欧米でも論争が起き、COP15など排出権取引の問題にも影響を与えたと言われています。

クライメートゲートも含め温暖化問題や、 関連の深い環境問題を社会学的な立場で考えるスレ
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ニート・無職とは不幸なのか @ [哲学板]

ニート・無職とは不幸なのか @ [哲学板]
1: 考える名無しさん 投稿日:2012/03/23(金) 20:46:45.88
働きたくない
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「進化論」覆す?獲得形質はRNAにより遺伝する @ [生物学板]

「進化論」覆す?獲得形質はRNAにより遺伝する @ [生物学板]
1: 名無しゲノムのクローンさん 投稿日:2014/07/04(金) 11:13:34.52
米コロンビア大学、線虫で証明
米コロンビア大学の研究チームは、獲得形質が遺伝することを示す直接的な証拠を世界に先駆けて発見したと、Cell(2011; 147: 1248-1256)に報告した。
ダーウィンの進化論によって否定されたと思われていたラマルクによる獲得形質の遺伝が、必ずしも起こりえないことではないと示されたことになる。

再評価されつつある獲得形質の遺伝
ジャン=バティスト・ラマルク 獲得形質は生物個体が一生の間に獲得した新しい能力や特徴のことで、ラマルクは、キリンの首に代表されるような一代で少しだけ伸びた首という獲得形質が、次世代に遺伝することを繰り返した結果、少しずつ長くなって、あの長い首を進化させたのだという進化理論を提唱した。

チャールズ・ダーウィン しかし、ランダムな突然変異と適者生存の原理により、同様にキリンの長い首を説明できたダーウィンの進化論が、遺伝子の本体やその遺伝メカニズムといった物理的根拠を得ることにより市民権を獲得したのに対し、そのメカニズムを説明し切れなかったラマルクの説は、生物学の表舞台からの降板を余儀なくされたのだった。

ところが近年、獲得形質が遺伝したと考えられる事例が多く報告されるようになり(関連記事)、そのメカニズムを含む議論が再燃しつつあった。
そんな中、コロンビア大学のOded Rechavi氏らは、獲得形質遺伝のメカニズムが、ダーウィン進化論もよりどころとする従来の遺伝のメカニズムでもなければ、近年脚光を浴びているDNAやクロマチン(DNAと蛋白質の複合体)の化学修飾が関与するエピジェネティックなメカニズムでもない、生殖細胞を通して次世代に伝わるRNA分子そのものにあることを突き止めたのだ。
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