人気サイト様 最新記事

博士ちゃんねる ヘッドライン

タグ : [ミステリー]

恐竜絶滅の原因は隕石っていうけどさ… @ [生物板]

恐竜絶滅の原因は隕石っていうけどさ… @ [生物板]
1: 名無しゲノムのクローンさん 2010/06/25 02:26:23
ただ子孫を残せなかっただけなんじゃ… 例えばステゴザウルスとかどうやってセクロスしてたのさ
続きを読む

コーカソイドとモンゴロイドの分岐点はどこ? @ [考古学板]

コーカソイドとモンゴロイドの分岐点はどこ? @ [考古学板]
1: 名無し 2011/01/01 16:53:34 ID:OfFKEw4h
どこですか?
続きを読む

秦氏など渡来人のルーツは? @ [日本史板]

秦氏など渡来人のルーツは? @ [日本史板]
1: 日本@名無史さん 2012/03/13 20:56:25
遊牧系異民族ってせつもあるけど
どこからきたの?
続きを読む

農耕の起源は長江流域であるという話は本当か? @ [考古学板]

農耕の起源は長江流域であるという話は本当か? @ [考古学板]
1: 出土地不明 2009/09/28 12:55:35 ID:R9Rl5nFF
今から15000年前に長江流域での稲の栽培が人類最古の農耕起源だという。
メソポタミアは一万年前のライムギであり、なんとその差5000年もある。
農耕文明とは人類に与えたまさに空前絶後の革命的な産業の発達であり、
それが長江で最初に起きたという説が事実であれば、世界の最初の文明は
太古の中原において、アジア人が起こしたということになる。
これはものすごい
ことではないか?
続きを読む

私は遂に進化論の謎を解明しました! @ [生物学板]

私は遂に進化論の謎を解明しました! @ [生物学板]
1: 赤道モンタージュ ◆XohrlJil0g 2011/02/02 17:08:13
えらいでしょ。
2: 名無しゲノムのクローンさん 2011/02/02 17:37:08
うはwwwwwwwwすげwwwwwwwwwwwww天才すぐるwwwwwwwww

まず謎について説明してもらおうか
続きを読む

[閲覧注意] 忌み地・忌み山について語ろう @ [民俗・神話学板]

忌み地・忌み山について語ろう @ [民俗・神話学板]
1: ブクタブクオ 2003/08/31 10:23:00
全国各地の忌み地・忌み山に関する記事を、ダラダラと腐った屍の
ような気分で語り続けるスレです。
「呪わしい土地」・「腐った土地」と嫌われる土地の伝承の起因を
知り、掘り起こしていくだけの話ですが、暗い気分に浸りたい方、
鬱な方には打って付けの内容にしたいです。
実際の地名が出てきたことによる第三者の不利益が発生しても、
当方一切関知いたしません。
さあ、あなたも気が狂うワールドへ飛び込みましょう……。
続きを読む

【生命の木】カバラの神秘について【数秘術】 @ [民俗・神話学板]

【生命の木】カバラの神秘について【数秘術】 @ [民俗・神話学板]
1: 天之御名無主 2006/02/20 16:59:34
カバラの謎にせまる
続きを読む

物理学的にUFO問題を検証するスレ @ [物理学板]

物理学的にUFO問題を検証するスレ @ [物理学板]
1: ご冗談でしょう?名無しさん 2013/10/12 20:07:50 ID:kmdZS77N
UFOって存在するの?
続きを読む

ミノア文明の神秘について語るスレ @ [考古学板]

ミノア文明の神秘について語るスレ @ [考古学板]
1: ミノス 2005/03/06 14:35:31 ID:hTwGA5L+
古代ミノア文明に興味あるひと!
はなそうよ(^0^ノシ
続きを読む

歴史研究24年。「光秀=天海」だけはガチだと思うのだが @ [日本史板]

歴史研究24年。「光秀=天海」だけはガチだと思うのだが @ [日本史板]
1: 日本@名無史さん 2012/07/22 17:30:21
歴史小説家が自分の小説を売れるようにするために、歴史を面白おかしくいじくり回し、様々な新説が誕生してきた。
どれもこれも小説ネタとしては面白いが、荒唐無稽なものばかり。また簡単に反証されてしまうようなものばかり。

だが、
「惟任光秀が小栗栖で命を落としておらず、後に天海大僧正になって徳川幕府を支えた」
という説だけは、真実の気がする。

当時知っていたのは、禁裏と家康側近。そして光秀と共に戦ったことのある徳川家武将の一部のみ。
箝口令が敷かれていたと思うし、書面に残してもいないだろう。
ただ、徳川宗家や各武将の直系の末裔は、口伝で伝え聞いていると思うのだが。。

筆跡鑑定の結果は、
TV東京→光秀もしくはごく近い近親者
NHK→本人ではないが似ている字があり親戚の可能性に言及
だった。
続きを読む