人気サイト様 最新記事

博士ちゃんねる ヘッドライン

タグ : 銀行

そろそろ財政破綻も視野に入れておくべきか? @ [経済板]

そろそろ財政破綻も視野に入れておくべきか? @ [経済板]
1: 金持ち名無しさん、貧乏名無しさん 2016/02/16(火) 06:52:31.96 .net
経済板によくある『財政破綻する派vs破綻しない派』の論争はいくら続けてもキリがない
確かに、破綻なんてしてほしくない、破綻しないに越したことはない、破綻しないと信じたい、だけど破綻する確率だってあるよね


ギリシャ型破綻は無くても、日本型破綻があるかも知れない
自分の家が火事で燃える確率は火事で燃えない確率よりも低い
だけど、万が一の為に備えるだろ
もし破綻したらどうする?
すべて現金で持っておくか、不動産を買う、固定金利のローンを組む、金を買う、外貨に換える
リスクマネジメントの問題だ
そんなことは破綻した時に考えればいいのか?
破綻なんてしない、だからそんなことは一切考えなくていい?
ホントにそれでいいのか?


むしろ万が一の為にどういう備えをすればいいのか考えておくべきでは?
みんなで意見を出してくれないか?
いざと言う時にきっと役立つと思うぞ
続きを読む

【デスマ】みずほ銀行巨大プロジェクトが絶望的に @ [プログラマー板]

【デスマ】みずほ銀行巨大プロジェクトが絶望的に @ [プログラマー板]
1: 仕様書無しさん 2016/07/05(火) 20:14:16.97 .net
みずほ「システム更新」が絶望的に
完成のメドなく「四千億円」がパー

2016年7月号

デスマーチ― ―。
ソフトウエア開発などのプロジェクトにおける過酷な労働状態や、納期などが破綻寸前でメンバーの負荷が膨大になったプロジェクトの状況を指す言葉。文字通り「死の行進」とも呼ばれて・・・
みずほ「システム更新」が絶望的に
続きを読む

貯蓄課税で財政問題解決だろ @ [経済学板]

貯蓄課税ってなんでダメなの? @ [経済学板]
1: 名無しさん@お腹いっぱい。 2016/03/01(火) 10:31:29.09 ID:RdXUE9lF.net
何がダメなの?
2: 名無しさん@お腹いっぱい。 2016/03/01(火) 10:31:59.97 ID:RdXUE9lF.net
消費分は所得から課税免除される訳だから内需は伸びるよね?

やろうぜ
続きを読む

国債をすべて消費税で返済したらどうなるの? @ [経済学板]

国債をすべて消費税で返済したらどうなるの? @ [経済学板]
1: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2005/09/18(日) 06:50:06 ID:8eQNjB/V
国債は印刷機による貨幣発行残高の記録です。国民所有貨幣価値が国債発行ごとに減っています。
だから国民は税金で返す必要はない。すでに損が出ています
2: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2005/09/18(日) 06:55:15 ID:GX2ZtDMV
「名無しさん@」まで読んだ。
続きを読む

動画で見る<世界のCM博覧会>Part1 @ [英語文化系動画まとめ]

動画で見る<世界のCM博覧会>Part1 @ [英語文化系動画まとめ]
管理人@博士ちゃんねる
ハイ、というわけで、管理人は外国のテレビCMというのが好きなので、それをダラダラと紹介する新シリーズ。
1回に5個くらい行く予定ですが、CMネタが続く限り続けます。
日本のCMとどう違うのか。そゆところも見てみたいところです。
続きを読む

量的緩和ってよく聞くけどいったいなんなの? @ [経済学板]

量的緩和ってよく聞くけどいったいなんなの? @ [経済学板]
1: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2006/03/05(日) 04:07:23 ID:I4fUMPq/
詳しく分かりやすく教えて
管理人より:2006年のスレであることに注意してください。
Wikipediaの「量的金融緩和政策」によると、
金利の引き下げではなく中央銀行の当座預金残高量を拡大させることによって金融緩和を行う金融政策
平時であれば金利を下げていけば、経済刺激効果が出て景気は回復するが、深刻なデフレーションに陥ってしまうと、政策金利をゼロにまで持っていっても十分な景気刺激効果を発揮することができない[1]。そこでゼロ金利の状態で、市場にさらに資金を供給するという政策である[1]。
日銀が公開市場操作で銀行等の金融機関から国債や手形を買うことで資金を供給し、市中に出回る資金の量が増えて、金利が低下し、金融緩和となる。
英語でいうと「Quantitative easing」略して「QE」と呼びます。早い話しが、日銀が銀行にお金を貸してやるから、それを市場に出せ、ということでしょうか。管理人はあまり良くわかってないということを改めて書いておきます。(マテ
続きを読む